うもKスケです。

 

 

今回は『コミュ障』や『口下手』で

話をするのが苦手

 

 

という人に向けて

 

 

だれでもすぐに使える

『本当にすべき会話』というのを

 

 

お伝えしたいと思います。

 

 

 

今まで『彼女ができない』ことに対して

 

 

少しでも悩んできた方なら

一度は耳にしたことはあると思います。

 

 

 

「話が面白い男性はモテる」ということを。

 

 

ぶっちゃけ言います。

 

 

確かに、話が面白い人はモテます

 

さらに、周りに女性が多いのも事実です。

 

 

しかし

 

 

本当に面白い話ができる人というのは

ごくわずかであり、それは

 

 

もって生まれた才能でもあるのです。

 

 

それを後々、恋愛術としてモテるために

身に着けようとするのには

無理があるのです。

 

 

 

それどころか、面白い話をしようと考えすぎて

逆に話せなくなってしまう

 

 

というような経験をされた方も

少なくないのではないでしょうか?

 

 

そんな「面白い話をしろ

なんて言われても無理だ」

 

 

「もともと口下手で、そもそも

何を話していいのかわからない」

 

 

というあなたには是非

 

 

 

今回お伝えする、「本当にすべき会話」とういうのを

覚えて帰ってほしいと思います。

 

 

これさえ知っていれば

 

 

あなたがどれだけ過度な「口下手」でも

「コミュ障」であっても

 

 

普通に誰とでも会話を弾ませることができ

 

 

 

女の子から

 

 

「一緒にいて気が楽だ」

「もっと一緒にいたい」

 

 

と思われるような人になれるのです。

 

 

そうなればもちろん

次の誘いも喜んで来てくれるようになるだけでなく

 

 

今度は向こうから

誘いの連絡が来る

 

 

ということにもなるのです。

 

 

その後、それをどんどん繋げて行けば

 

 

より深い関係

を作り出すことが出来るのです。

 

 

では実際にあなたがそんな会話を

するためには

 

どうすればいいのか。

 

 

 

それは会話をすることに対して

 

 

何も考えるな

 

 

です。

 

どういうことかと言いますと。

 

 

会話をする際、またはその前に

 

 

変に意識して

 

 

話す内容を考えたりだとか

「面白く話そう」と思ったりしないことです。

 

 

 

会話というのは

 

 

あくまで、コミュニケーション手段であり

プレゼンではないのです。

 

 

ですので無理に自分の能力以上のことを

しようと思うと

 

 

一気に

 

何も話せなくなる

 

可能性があるのです。

 

 

 

「じゃあ何を喋ればいいんだ」

 

 

と思われる方もいるでしょう

 

 

しかしそれも簡単なことです。

 

 

それは

 

 

些細な日常の出来事

 

 

本当にこれだけで十分なのです。

 

 

なんでもいいのです。

 

 

「昨日バイトで〇〇なことがあってさぁ、

まじで大変だったんだよね」

 

「さっきコンビニに行ったら閉店セールで

ビールが半額で売られててびっくりしたよ」

 

 

 

などなど

 

いくらでも話す内容はあるはずなのです。

 

 

そしてそこから

 

次へ次へと自然に話を広げていけばいいのです。

 

 

例えば上のほうの会話なら

 

 

相手はバイトをしているのか

 

している場合

どんなバイトをしているのか

 

 

下の会話なら「ビール」という切り口を使って

 

お酒は好きなのか

 

強いほうなのか

 

 

のようにいくらでも繋げていくことができます。

 

 

普通の日常の出来事を話すので

 

 

自然に普段の相手の情報を

聞き出すことができてしまうのです。

 

 

さらに

 

なにも気を使った会話にならないので

 

 

居心地のいい空間までも

作り出すことが出来てしまうのです。

 

 

これならいくら会話が苦手なあなたでも

 

すぐに実践できると思います。

 

 

難しいことは考えずに明日からでも

 

一度試してみてください。

 

絶対に使えるはずです。

 

 

 

では、最後まで

ありがとうございました。