はぃ~
ひきこもってます
藤原です。
今日はこんなにも
いいお天気だったのに
今日はこんなにも
太陽の光があふれていたのに
一 歩 も 出 な か っ た。
あんな会社行きたくない
はい、これが本音。
だって自分に合わないと思うもの。
なんかもう
動くのがめんどくさい。
一日の大半をベットで過ごした
健康な人間として…orz
自分のことが嫌いになりそうなんですよ。
心がおれそうなんですよ。
待って待ってひたすら待って。
自分をすり減らしたりは
しちゃいけないってわかってるんです。
でも、そうするしかないって
馬鹿だよね。
眠りたい
眠れない。
泣きたい
泣けない。
食べたい
いらない。
ひたすらその繰り返しで
はまっていく
助けてくれる人は
いないんだから
1人で頑張らなくちゃいけないの
じゃなきゃ誰も
好きになってはくれないよ。
誰も抱きしめてはくれないよ。
頑張ったら
きっと頑張ったら
誰かが
「よく頑張ったね」
って言ってくれると信じて
ただそれだけを信じて
そこに誰かがいてくれる保証なんて
どこにもないのだけれど
何かが変わる保証なんて
どこにもないのだけれど
待ってての一言を
信じてみたいと思う。
すがりつくことはいつでもできる
ぬくもりはどこにだってある
だけど、ひたすら待ち続ける。
期待しない、信じない
これが自分を守る方法だった
でも、それじゃ駄目なんだぁ
信じたい、頑張りたい
初夏の前には。
きっと君は頭にそっと手をおいて
迎えに来たよと
満面の笑みをくれるでしょう。
その時僕はやっと
約束された未来より
「報われた」と感じるでしょう。