想いが咎となる花が咲いたような笑顔あたたかいしわくちゃの手泡沫となって遠ざかる沈んでゆく大切だった大好きだった離したくなかったどこかでわかってたことだったのに時が移ろいでいくほど 孤独が積もる涙は渇いても消えることのない終わることのないそれが今のみちしるべあなたへと繋がる唯一なのだから