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銀鮭日記

ようこそお越しくださいました。ずいぶんとほったらかしでしたが、ちょこっとVIXX愛などをネタに再開してみようかと思います。

Believe

悲しいとき 人はうつ向き

虚しいとき 人は空を仰ぐ

心の中 譲れないもの
抱えて初めて 人は前を向く


言葉に出来ない不安抱えて

眠れない夜を明かす事もある

明日の自分が笑顔で在る事に

自信がない日もあるけど


I believe I believe
そうさ信じてるよ
心の翼は何にも奪われない

I can fly I can fly
広げた羽根に
明日への風受け
飛んで行ける
今日は午前中が詩吟の大会、午後はゴスペルの元歌仲間の披露宴で歌う歌の練習でした。


詩吟は稽古をやめてからまともに声だしてなくて、絶句なのに後半ヘロヘロで、やっぱり練習しないとダメダメだ~と痛感したのでした。


元歌仲間の披露宴で歌うのは、ゴスペル曲のアメージンググレ―スと、中島みゆきの糸。


ゴスペル曲は最初、花嫁の希望もあって、ハッピーデイの予定だったんですが、披露宴会場がホテルで、利用できる音源に制限があるため、急遽アカペラのレパートリーから選び直す事に。結局知名度が高いものという事で、アメージングが良かろうなり、昔私がアレンジしたバージョンが採用される事になりました。


私がアレンジしたとは言うものの、悲しいかな私は楽譜が書けないので、仲間が私の、音をカタカナで書いただけの殴り書きを元に起こしてくれた楽譜に沿って練習したんですが、何せもう何年も前、下手したら10年近く前の物なので、微細がすっかり頭から抜け落ちてしまっていて、みんながそれぞれのパートを思い出すのに往生しました(笑)


何度かやってどうにか形が整ったので、後は練習だ~。

未だ行った事がない森ノ宮キューズモール。実は一番期待していたのは大型書店だったんだけれど…

どうやら無いみたい。玉造、森ノ宮、谷六は、正直本屋不毛地帯だと思う。駅近辺に小さい本屋はあるけど、物足りなさすぎる。


充実してるのは上六近鉄の書籍売場ぐらいかなあ。

でも何か、本屋の空気感がなくて、あくまでも書籍売場。


梅田の紀伊国屋書店なんかに行くといつも人がいっぱいで、それこそ若い人もいっぱいで、捨てたもんじゃないよねって思う。

まあ、私なんぞは徘徊と(笑)立ち読みメインで、本屋にとっては迷惑な客なんだろうけど(笑)