ラグビーW杯、今日は快勝!
ハイキューの最新刊を読みながら(笑)見てました。
ハイキューと言えば、スポーツニュースのコーナーで、大学バレーの石川君フィーバーぶりが伝えられてて、改めて彼はまだ大学生だった事を思い出しました。
日本代表として大活躍してたから、なんかもう社会人と錯覚してたよ。
もう一人のフィーバー男子、柳田くんの居るサントリーのリーグ試合もお客さん集まりそうやな~。
かく言う私も、久しぶりにバリボー観に府立(市立か?)体育館に足を運んでみようかと検討中~。
昔はバレーもラグビーも、父ちゃんと毎年のように観に行ったもんです。
あと一時間程でハイキューのセカンドシーズン始まるけと、果たして起きていられるのか?
そして寝落ちして、エンディングの途中からしか見れなかったマヌケっぷり(爆)→号泣
アラフィフのオバハンがアニメの放送開始が待ち遠しいなんて言うと、中坊みたいって笑われそうだけど、本当に待ち遠しいんです!ハイキューのセカンドシーズンが。
勿論、内容は既に原作で読んで知ってるけど、だからこそ余計って感じ。
あと2日寝たら見れる~(笑)
オープニングナンバーも楽しみ。
一期は日曜の5時枠だったけど、今期は深夜。録画予約の重複もなくていいわあ。
一期は何回リピート視聴したことか!
勿論、内容は既に原作で読んで知ってるけど、だからこそ余計って感じ。
あと2日寝たら見れる~(笑)
オープニングナンバーも楽しみ。
一期は日曜の5時枠だったけど、今期は深夜。録画予約の重複もなくていいわあ。
一期は何回リピート視聴したことか!
最近とても気になって、いや既に気に入ってしまっている男性がいます。
韓国の「君の声が見える」という歌系バラエティ番組に出演し、それがきっかけで現在ブレイク中の30代イケメンの歌い手さん。
お名前は、ファン・チヨル氏。10年近く前に一度デビューしたものの、残念ながら人気は出ず、主にアイドルのヴォーカルトレーナーをされたり、バックコーラスや自分達でグループを作って地道な活動をされていたようです。
以前このブログで「面白い番組がある」と紹介した、いわゆる一流の歌唱力を持つと評されているプロの歌い手が、外見やクチパク映像、本人の主張などをヒントに、7~8名の音痴と実力者さが混じった(素人・セミプロ・売れていないプロ)参加者の中から、自分が最も実力者だと思う人を最後に選ぶため、音痴と思う人を指名して脱落させていく というシステムの番組。
彼は自己主張のコーナーで、すばらしいダンスを披露したのですが、それが逆効果になって、ヴォーカルではなくダンスのトレーナーだと判断され、最終の3名に残りながら結局音痴と判断されてしまったのですが、真偽判定のために歌ったところ、ばりばりの実力者だったんですね。
日本でも最近の傾向として、高音域で歌う歌手が好まれていますが、韓国も同様みたいで、各回の男性実力者には高音を駆使して歌う人が結構多かったのですが、チヨル氏は低音の響きがとても印象的な、超ハスキーヴォイスだったのです。
実際は音域もかなり広くて、さすがヴォイストレーナーだけあって、いろんな発声ができるから、ハスキーだけれど聞き苦しくない。もちろん好みの問題なので、私的にということなんですが。
我々昭和のおばはん世代で言うと、傷だらけのローラを歌っていた頃の西条秀樹みたいな感じかなあ。もしくは、あんたのバラードの世良正則とかw
歌の上手さのレベルではチヨル氏に軍配があがると思いますが、綺麗な声が好まれる昨今にあっては、異色の声質。
でもそこに魂をぶち込まれると、それはそれは心に響く歌になって、感動させてくれるのです。
以下、youtubeより拝借
↑これは、例の番組の実力者選抜大会的な回で、この番組に出て、人生が180度変わった 的な(たぶん)コメント付きで歌った時の、ハスキー押しw歌唱
そしてこちらは↓ 音域の広さがよく判る歌。イ・スンチョルさんの歌なのかな?
ここらあたりになると、テレビへの出演回数もかなり多くなって、肩の力も上手く抜けて、いろんな声質で表現してるな~って感じです。↓ これはシン・スンフンさんの歌のようです。
ちなみに昔から私が一番好きなのは、Qeenのロジャー・テイラーのヴォーカルでして。
ハスキーヴォイス大好きなのです~。
ハスキーヴォイスと言えば、我々の世代ではこの方もはずせないですな。
結局、私は歌そして声ありきで男性に魅力を感じると言うことでww
韓国の「君の声が見える」という歌系バラエティ番組に出演し、それがきっかけで現在ブレイク中の30代イケメンの歌い手さん。
お名前は、ファン・チヨル氏。10年近く前に一度デビューしたものの、残念ながら人気は出ず、主にアイドルのヴォーカルトレーナーをされたり、バックコーラスや自分達でグループを作って地道な活動をされていたようです。
以前このブログで「面白い番組がある」と紹介した、いわゆる一流の歌唱力を持つと評されているプロの歌い手が、外見やクチパク映像、本人の主張などをヒントに、7~8名の音痴と実力者さが混じった(素人・セミプロ・売れていないプロ)参加者の中から、自分が最も実力者だと思う人を最後に選ぶため、音痴と思う人を指名して脱落させていく というシステムの番組。
彼は自己主張のコーナーで、すばらしいダンスを披露したのですが、それが逆効果になって、ヴォーカルではなくダンスのトレーナーだと判断され、最終の3名に残りながら結局音痴と判断されてしまったのですが、真偽判定のために歌ったところ、ばりばりの実力者だったんですね。
日本でも最近の傾向として、高音域で歌う歌手が好まれていますが、韓国も同様みたいで、各回の男性実力者には高音を駆使して歌う人が結構多かったのですが、チヨル氏は低音の響きがとても印象的な、超ハスキーヴォイスだったのです。
実際は音域もかなり広くて、さすがヴォイストレーナーだけあって、いろんな発声ができるから、ハスキーだけれど聞き苦しくない。もちろん好みの問題なので、私的にということなんですが。
我々昭和のおばはん世代で言うと、傷だらけのローラを歌っていた頃の西条秀樹みたいな感じかなあ。もしくは、あんたのバラードの世良正則とかw
歌の上手さのレベルではチヨル氏に軍配があがると思いますが、綺麗な声が好まれる昨今にあっては、異色の声質。
でもそこに魂をぶち込まれると、それはそれは心に響く歌になって、感動させてくれるのです。
以下、youtubeより拝借
↑これは、例の番組の実力者選抜大会的な回で、この番組に出て、人生が180度変わった 的な(たぶん)コメント付きで歌った時の、ハスキー押しw歌唱
そしてこちらは↓ 音域の広さがよく判る歌。イ・スンチョルさんの歌なのかな?
ここらあたりになると、テレビへの出演回数もかなり多くなって、肩の力も上手く抜けて、いろんな声質で表現してるな~って感じです。↓ これはシン・スンフンさんの歌のようです。
ちなみに昔から私が一番好きなのは、Qeenのロジャー・テイラーのヴォーカルでして。
ハスキーヴォイス大好きなのです~。
ハスキーヴォイスと言えば、我々の世代ではこの方もはずせないですな。
結局、私は歌そして声ありきで男性に魅力を感じると言うことでww