落ちぶれてすいません。
アラフォー独身非正規子供部屋おじさんのケンズです。

ちょっとばっかし間が空きました。

婚活パーティーは卒業したし、マッチングアプリ用の写真が撮れるほど痩せられてないし、婚活停滞中です。

いや、婚活どころではなくってコロナ(武漢ウィルス)がまたどんどん増えてきてますし、そこに九州の水害でとんでもない状態。

疫病に天災なんて本当にどうなっているのか……被災されている方が早く一息つけるのを祈っております。


さて、僕自身は今のところ水害の影響はありませんが、コロナ(武漢ウイルス)が増えているのが嫌な感じですね。

今、政府、自治体は密集を避けろと言っているだけで、自粛要請は出していません。

このまま自粛要請を出さないなら、今月20日ぐらいには患者数は1000人を超える予想があります。

再度の緊急事態宣言で、またしても自粛が待っていそうです。

10万円の給付金も貰えないまま、再自粛とかになったらマジで切れそうなんですけどね。

政治家にも公務員にも本当にイライラしっぱなしです……。のんびりしやがって……。


あ、そういうば僕はアラフォー、つまり就職氷河期世代に当たるので、就職氷河期世代採用を受けることが出来ます。

各地で就職氷河期世代を対象として公務員の採用募集していますから、今後公務員を目指すのもありかもしれません。公務員になれば、婚活業界でもちょっとは戦えるかもしれませんし、コロナが来ようが大不況、大恐慌が来ても雇用は守られますからね!

なんてことを考えながら、イライラしたり、酒飲んだり、不貞腐れてコロナ禍の中を過ごしています。

 

もうすぐ夏休み。今年はリフレッシュなんて出来なさそうだわ……。

落ちぶれてすいません。
40歳非正規子供部屋おじさんのケンズです。


昨日のブログでアメーバPICKという広告を使いローターを紹介したら、ブログが非公開にされて慌てて消しました。

アメブロさん、勘違いして貰っちゃ困りますよ。

僕はあの赤いローターの広告は、キットカットのメタファーとして貼ったんです。

Have a break! Kit-kat!

 

 



キットカットを紹介するのではなくローターを紹介して、読者さんに息抜きしなよってメッセージを送りたかったんですがね……。

僕が文学的比喩を駆使する婚活ブロガーだと言うことを理解してもらって、今度からチェックしてどうぞ!


まぁ、不本意ながらローターの話も書いたことだし、ちょっと40歳男性の性欲について書いてみよう。

僕は性欲は強い方だと思う。

41歳目前の今でもオナニー回数は平均して1日1回以上だし、エッチをして1発で終わることはほぼない。(一晩2発はデフォルト)

だから、もし結婚すれば基本的に毎日セックスすると思う。(あ、前戯もたっぷりしますよ!)

相手がセックスを拒めばもちろん無理強いはしないけど、週に1回もHしたくない相手だとマジで無理だ。

これが僕が結婚相談所で婚活できない理由だ。

結婚相談所では、セックスすることはご法度だ。

僕みたいにHをたくさんしたいタイプだと、成婚退会した後に、性の不一致で別れることが考えられる。


人それぞれ何を大事にするかはそれぞれだけど、僕は食と性は一致する相手と結婚したい。

みんな何かしらこだわる点はあるよね?

 

 

落ちぶれてすいません。
40歳子供部屋おじさんのケンズです。

マッチングアプリでマッチすると、メッセージのやり取りが始まる。

メッセージの定番ネタの一つが、好きな漫画やアニメ、ドラマや映画だと思う。

僕も最初にマッチングした人にそれを聞かれて困った。

だって、新しいモノなんて全く見てないんだもん。

アメドラにハマったこともあるけど、ウォーキングデッドに、ブレイキングバッドなんて何年前の作品だよって感じ。

そういや亜人って作品を友人が進めてくれたけど、それも3年前ぐらいだと思う。


年を取ると本当に時間が過ぎるのがあっという間で怖い。

あっという間に過ぎる時間の中、オッサンは毎日何やってんの?って話ですけど、マジで酒飲んでAVを見ているだけです。(そして、AV女優の名前を忘れて、毎回困る。)

あとは昔のファミコンとかのゲームネタの動画見たりとか、とにかく昔、自分が若くていろんなものを吸収できた時代のものばっかり見てます。

 

新しいものがつまらないんじゃなくて、頭に入ってこない。(批判するほど見る集中力も無い)

 

可愛いアイドルですら、自分の青春時代のアイドルの方がええわーって言って名前も覚えられないんだぜ!(一番抜けるAVも、もちろん昔のものだ。)

 

ダウンタウンの2000年代前半ぐらいまでの番組とか、小池栄子とかのイエローキャブが全盛だったグラビアアイドルとか最高!

正に僕は懐古厨そのもの。

でも、女性はいくつになっても新しいアイドルやドラマを見ているし、そういうのはオッサンとは違うんだろうなと思う。

とりあえず今のエンタメをチェックするというのも、オッサンにとってはいわゆる一つの婚活ですわ。

 

 

 

落ちぶれてすいません。
40歳子供部屋おじさんのケンズです。

とうとう今日で上半期も終わり。来月には41歳になります。

思い付きでマッチングアプリ始めて、婚活パーティー行きまくって、こりゃダメだと作戦変更。

僕みたいな低スペックおじさんは、婚活市場じゃ書類選考落ちなので、ワンちゃん狙って、これからはマッチングアプリの恋活市場を狙います。

今はBMI22より1キロぐらい痩せたぐらいを目指してダイエットをしていますが、なかなか痩せません。

今は66キロぐらいで、62.5キロぐらいを目指しています。(身長170㎝)

食べる量を減らしているので太りはしないんですが、デスクワークで運動不足なためか、なかなか痩せてくれないです。

冒頭に述べたようにオッサンには時間がないので、思い切って断食でもして無理やり減らす方向に行くべきかもしれません。

40代で未婚の人が結婚できる可能性は1%なんて話もあります。

ダラダラしているわけにはいきません。

盛りに盛った奇跡の1枚を早く取らないと、マッチングアプリで良いねをしても、全くマッチングしないので早く痩せたい。

 

他の婚活ブロガーさんが書いてたんですが、マッチングアプリの場合はとにかく写真が大事!らしいので、受ける写真に変えたい。まぁ、マッチングアプリでやっていくなら、季節に1回ぐらいはプロに撮ってもらって写真を変えていく必要があるかもしれません。

 

あと、僕は加工アプリは使わないです。それでうまくいっても、会った時にオッサンじゃんってなるの嫌だし。


それにプロフィール文も練らないとなぁと…多分、女の子に刺さりやすいアピール文があるんだろうけど、それがわかんないんですよね…オッサンが書いても痛くないアピール文が知りたい!

今週は長身美女の後藤さんと会う予定もないので、週末は髪を切って、服でも買いに行こうかなと思っている。

とりあえず来週末ぐらいには婚活用の写真を撮れるように、絶対に痩せる。今の自分で一番良い自分になれるように頑張る。

 

 

 

さて、30代前半長身美女(サービス業)との2回目のお食事デートです。

今回から後藤さんと命名します。


さて、後藤さんとのお食事デートですが、前回は僕も少し緊張していましたが、今回は2回目なので僕は落ち着いています。

彼女は食欲旺盛なのでバリバリ食べるのですが、それが僕は結構好きなところ。小食の人より食べるのが楽しめて良い。

でも、彼女はあまり肉(鳥以外はあんまり)や魚が好きじゃないので、そこはちょっと残念。

あと甘いものが好きなので、今回は普通にお酒を勧めずに、ジュースを勧めました。(酔わせてヤル気とかはないしね。)


後藤さん、女性らしく、甘いものやおいしいものを食べると「表情に出して美味しい!」というのは素敵。

そこらへんは普通の可愛い女性なんですよ。


ただ、相変わらず僕の話はほとんど聞いてこなかったし、膨らませてもこなかったけどね。

食事も終わりごろ、店主が話しかけてきまして、僕も後藤さんも気軽に応じてました。気さくな店主と楽しいお話をして、また、お客さんが入ってきたので二人の会話に戻ったんですが、そこであることに気づいたんです。


店主と話をしている時の彼女はサービス業そのままに、相手の話に同意し、話を広げるようにしていた。

一方で僕と話をしている時は自分の話ばかりで、何ならちょっと態度も悪い感じ。

この違いなんなんだろう?


そして、彼女の癖なのかとも思っていたんですが、食事の間中こっちを彼女は向いてないんです。

矢印で表すとこんな感じ。

後藤さん↙(斜め向こうを向く)

僕   ↑(まっすぐ前を見る)

僕の方をあんまり見ないようにして、斜めなんですよ。

後藤さんは僕に生理的嫌悪がある?

でも、同じ皿のごはんを食べるのを嫌がっているわけでもない。

前回のおしゃれなお店では酔っていたのもあるのかもしれないけど、スイーツを分けて食べた。


この態度は何?


お腹いっぱいになったのもあり、お店を出たのはまだ九時半。彼女と少し話をしたい気もしたけど、そのお店が最寄り駅の本当に近くであっという間に駅についた。

僕はじゃここから帰るよというと、彼女はそっけなく帰っていった。


帰り道lineが来るかと思ったら、案の定来ない。(お礼もないよ!)

こっちからlineを送って、また●●駅で今度は●●を食べようと言うと、ありがとうの返事。


僕は飯を奢らせるだけのメッシー君(僕が小学生の頃にバブル世代の人が使っていた言葉)って感じなのか?

とりあえず彼女の気持ちはわからないまま、2回目の食事が終わった。