やせの大食いはパターンが色々あるけど、真実はいつも一つ。
それは、食べ物で体に入る摂取カロリーよりも、消費エネルギーのほうが多い。
コレに尽きる。
活発に動くなら当然消費エネルギーも大きくなる。
そのため、パターンは限られる。
ズバリ痩せの大食いのパターンはこの3つ
・よく動く(仕事や運動)
・筋肉が多い(隠れマッチョ)
・腸内の働きが悪い(栄養を吸収出来てない)
入るエネルギーより出るエネルギーの方が多いか少ないのか、常にこの視点でやはり正解なようだね。
さて、ダイエットダイエット・・・
menuをまとめている人がいたけれども、結構意識どころか、ほぼ形式は丸コピーという謎。
ここまでやったらほぼ一発アウトなのは誰でもわかる気がするんだけど、どうしてこんなことを??というのが普通の発想だよね。
企業として話題性を集める炎上マーケ?ならわかるけど、相手は上場企業だから、返り討ちにあったらただじゃすまんこともわかろうに。
外見はフルコンプだからね。
すごい徹底ぶりだけどさ。
これ、中国資本とかじゃないよね・・・それならわかる気はする・・・
喫茶店は地元で愛される細々としたところが好きさ♪
コメダはもともと近くだから大好きだし、かなりいくんだわねー。
モーニングとシロノワールだよね、やっぱり。
実際のところはこれから調べてみるけど、意外と根が深い問題だったら面白い。
ただのバカだったらそれはそれで取り返しがつかないwww
さてさて。
引用 住信SBI
お年玉をあげる方になってしまうと、嫌なイベントでしかない・・
といっても、もうもらう相手なんかいないもんね。
驚いたのは、意外と大学生や専門学校生になってもあげている親が多いと言うこと。
小学生は3000円から5000円くらいが相場みたいだな。
まぁ、常識の範囲だよね。
中学生になると5000円から10000円くらいになるんだけれど、これはなかなか多いな。
今日日の中学生はなかなか金持ってる年明けになるけど、一体最近の中学生は何を買うのが流行りなんだろうか。
やっぱりスマホで課金とかしちゃうのかね??汗
ほんと、スマホゲームとか突っ込んでも何も残らないと思うのは、おっさんだからだろうか。
NHKの受信料に関する制度が変わりそうなことは、すでに知っていると思うんだけどさ。
ちょっと、ひどくない?
ただ、スクランブルをかければ済む話。
それか、普通に国営放送にすればいいと思う。
独立性なんて、あれだけのコストかけて国民はそもそも期待してないだろう。
NHKは12月の総務省の有識者会議で、受信契約を結んでいない世帯にテレビの設置状況を申告させる案を示し、事実上、法改正の検討を求めた。
一方、インターネットで番組を常時同時配信することになれば、テレビの受信契約を結んでいない世帯からも料金を徴収したい考えだ。
受信料については、高市総務相が引き下げを求めているものの、たった数十円下げるにも慎重論が出て、ほぼ却下状態。
来年はNHK受信料については山になりそうね。
今回、討議される中でNHKが提示している案は、イタリア公共放送が導入したもの。
これによって、イタリアでは受信料の支払い率の向上が確認されたというが、どれだけ効果があったか怪しいものだ。元のソースを調べてみないとね。
現在のNHKの受信料の支払い率は77%とのこと。
未契約世帯の主な理由は
「テレビがない」
まぁ、これは現場では詭弁も多いとは思うんだけどさ、それだけNHKに対して受信料を払うのが嫌なんだよね。
納得がいっていればみんな払うわけだしさ。
自らは身を切らず、社員(便宜上)の平均年収は1000万をゆうに超える。
なおかつ予算消化で無駄遣い甚だしい。
今回の改革案はひどいよ。
そもそも未契約世帯にどうやって判定してダイレクトメールを送るんだ?
そもそも申告なんかわざわざするのか?
契約の定義は?
少し考えただけでもアラが出まくっている。
NHKの言い分は
視聴者、国民の理解を得ることが前提だが、
契約収納活動の困難性を大幅に軽減できる
そもそも理解得られんし。
強行でしょう、やるとしたら。
このほか、インターネット常時同時配信が認められた場合、ネットに接続しているだけで受信料を徴収されることになる。
もうね、アホかと。
みんなこれいいの?ほんとに。
久しぶりにまともな記事を見たが、どうした、産経。
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朴槿惠大統領のベトナム訪問(9月7~11日)は長年の韓国ウオッチャーにとっては実に興味深いものだった。表向きは原発輸出問題をはじめ経済協力強化のセールス外交だったが、裏には歴史問題があり、関心を引いた。韓国とベトナムは干戈(かんか)を交えた1960~70年代のベトナム戦争の歴史認識ではまったく意見が違うからだ。
朴大統領にとってベトナムは格別な相手だった。ベトナム参戦は父・朴正煕大統領の決断で行なわれ、延べ33万人もの派兵とひきかえに、道路建設や輸送などの“ベトナム特需”で潤い、経済発展の大きなきっかけになった。しかし朴大統領は今回のベトナム訪問に際し、こうした過去にはまったく触れなかった。
ベトナムにとってあの戦争は米韓による侵略戦争だが、韓国にとっては自由を守る正義の戦争だった。つまり安倍晋三首相が語ったように、国際的に「侵略戦争の定義は定まっていない」というまさにその具体例なのだ。
安倍発言に韓国は猛烈に反発したが、韓国自身、自ら経験した戦争をめぐって定義は固まっていない。ベトナムを持ち出すまでもなく、朝鮮戦争(1950~53年)もそうだ。韓国は「北による侵略戦争」と主張するが、北朝鮮は「南の侵略を撃退した正義の祖国解放戦争」といっている。
日本に対しあれだけ歴史直視とか正しい歴史認識、つまり歴史認識の一致を要求する韓国が、北朝鮮やベトナムとは歴史認識が一致しなくても平気なのだ。いや、むしろ歴史認識などという迂遠なものにはこだわらず、棚上げして対話や交流、協力をやっている。これが国際関係の常識だ。
朴大統領は日韓関係について「加害者と被害者の歴史的立場は1000年経っても変わらない」(3・1節演説)といって日本を驚かせたが、そんな考えはいつでも必要に応じて棚上げできるのだ。
しかしベトナムは1992年の国交正常化に際し、旧敵国の韓国に謝罪も反省も補償も求めていない。それだけではない。ベトナムは60年以上も植民地支配したフランスに対して謝罪・反省・補償は要求していないし、フランスも何もしていない。
朴大統領や韓国世論(マスコミ)は、こうしたベトナムやフランスの姿勢にはなぜか口をつぐむ。フランスやベトナムの歴史認識を直視すれば、韓国の対日姿勢、要求がいかに特異で国際常識からはずれているかが分かる。
日本は国際的には異例の謝罪・反省・補償を繰り返しているが、韓国は日本を非難し続けている。これではもう付き合いきれない。
朴大統領のベトナム訪問から数日後の9月13日、韓国の新聞各紙は、「オランダがインドネシア支配時代の住民犠牲について謝罪・補償を発表した」とこれみよがしに報道した。インドネシア独立闘争鎮圧にからむ即決処刑事件で初めての謝罪・補償というが、韓国マスコミは「戦争犯罪を否定し賠償責任を回避する日本とは対照的だ」(東亜日報)と反日報道に仕立てている。
しかしオランダは、インドネシアを300年以上にわたって植民地支配したことについてこれまで謝罪・反省・補償など一切していない。このことにはまったく触れず、都合の悪い事実には目をつぶり、何が何でも日本非難につなげるいつもの手口なのだ。
ベトナムやインドネシアの首脳がフランスやオランダに対し「過去の被害・加害の立場は1000年経っても変わらない」などと言ったことはないし、今後も言わないだろう。経済的には韓国よりはるかに劣るベトナムやインドネシアの、この毅然として成熟した態度─歴史認識を韓国も見習ってはどうか。
文/黒田勝弘=産経新聞ソウル駐在特別記者
※SAPIO2013年11月号
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メディアがまともな事言うようになるとちよっと怖いよね。
まぁ、金の流れ次第でどうとでも書くんだろうけど、ここまで来ると何か上の方が動いてるってわかるよね。
それにしても一体マスゴミの乱用する”知る権利”ってなんなんだろうね。