自由に書くから自由帖

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以前から「ミカ」さんや「アキ」さんが男の人の名前だということで、フィンランドにちょっと興味がありました。

ムーミン。かもめ食堂。マリメッコ。

趣味のいい人ぶりたい私に丁度いいよね。

フィンランド語って母音が多くて、フィンランド語の「シカ」が日本語では「ブタ」だったり、「カニ」が「ウサギ」だったりするそうな。

面白い~~。

極めつけは私が時々なる「酔っ払い」。これがフィンランド語だと「ヨッパラリ」と言うらしい。何なのこのステキ(でもないか)な偶然は。

ちょっと勉強してみよっかな、フィンランド語。


そこで一つ気になったこと。

私の名前も、フィンランド語にあったりして。

ステキな意味ならいいけど、スペイン語におけるマリコみたいなのだったらどうしよう。

こんな記事書いたことあるし。

なので調べてみました。

そしたら・・・あったよ。

あんまりステキじゃない意味の単語で。

何かというと、「ゴム」でした。

輪ゴム。消しゴム。そして、今日交際が報道された夏目アナが、以前手に持って記念撮影したことのある、あれの意味もあるらしい・・・。

オリンピックの選手村にも配られたという、あれね。

名乗ったら、絶対笑われるやん。

あああ。

という訳で、急速に興味を失ってしまったのでした。

さらばだ、ムーミン谷。


毎年5月に神戸まつりというものが開催される。

祭りと言っても、何か祀る対象があるわけではない。

催しの目玉はパレードだ。

マーチングバンドとか、盆踊り系の物を踊る人たちとかは、許容範囲。

しかし、何故か知らんが、神戸まつりイコールサンバなのだ。

派手な化粧して、なまっ白い肌をさらした、飾りを一杯くっつけたけれど薄い体型はどうにも出来ない人が、サンバとやらを踊るのだ。

ディズニーみたいに色んな山車とか出るなら、見た目にまだどうにかなるかもしれないが・・・

アスファルトの上を・・・

まばらに散らばった配置で、進んでいくのだ。

背景は、普通のビル。

地味だか派手だか、わかりゃしない。


中には子供ダンサーもいるけれど、昭和の場末のキャバレーの雰囲気を醸し出す人たち。

おしゃれな街という神戸のイメージを、覆そうとしてるのだろうか(まあ、実際のところ神戸はオシャレでも何でもないですけど)。

こういう催しって、意味あるのか?

要らんわ。税金使うな。って、神戸市民じゃないけど。


あと、踊りと言えば、よさこいの人たちのファッションも、苦手です。

あの人たちって、みんな元ヤンなんでしょ。

違うの?
「あさが来た」から引き続きドラマ出演中の波瑠さん、

今回の役柄は、まだ「ちょっと変わってるかもしれないけど真面目に仕事する人」ってくらいしか印象がありませんが、髪型とファッションが可愛いです。

あさちゃんの娘時代の振袖姿は可愛かったですが、モデルさんもしてただけあって、お洋服もステキに着こなされますなぁ。

ショートヘアが凄く似合いますね!!

以前は髪が長くて、その頃の写真でも勿論とてもキレイなのですが、何か個性が感じられないというか、薄まった印象でした。


印象薄い女優さん、と言えば私の中では有村架純です。

つい最近まで、auのCMのかぐや姫は、北乃きいかな・・・?違う気がするけど・・・と、?状態でした。

よく見れば可愛い顔なのに、うちの70代のハハにも「どこにでもいそうな子ね」と言われてしまう。

いやいや、そんな!そこら辺にはいないよ。メッチャ可愛いよ。

彼女は、髪型が悪いと思うんですよね。

誰にでも似合いそうな髪型なだけに、誰なのか見分けがつきづらくなっている。

ちょっと下膨れなのを気にして、なるべく顔を隠れるようにしてるのかな?

輪郭出すのがダメなら、オデコはどうだ?

エラを削って(失敗して)しまった栗山千明サマのように、いじる必要はないから!

昔はオデコを出したがらなかった聖子ちゃんなんて、今や全開だぞ。

開き直れー。


あ、「世界一難しい恋」は、小池栄子さんが最早大野くんのお母さんみたいですね☆

有能な秘書姿の奥から、滲み出る母性を感じるぜ。