今読書感想文をやろうと思いある本を呼んでます


その本とは皆さんもご存知  レイチェル・カーソン著 沈黙の春


最初に興味を持ったのは中3の終わりぐらいでしょうかね。。。


英語の教科書 ニューホライズン でレイチェル・カーソン殿が紹介されてて



読もう読もうと思ってたんだけど時間が無くて読まずに終ってしまったww



んでせっかくの機会だから呼んでみたんだ


この本を読んで最初に思ったことそれは、、、


人間はなんておろかなんだろう


同じ過ちを何度も繰り返す


それはおろかとしかいえないね


その人間のおろかさと同時に化学薬品の怖さを知った


害虫退治とか除草でよく私達は化学薬品に手を伸ばすけど


それは、良くないんだね


害の無い生物や人間までもを駆除しちゃうから



スーパーとかでよく無農薬ですとかいう表示をみてそんなのどっちでもいいじゃんとか思ってたけど



いまでは無農薬のすばらしさを知った



その本を読んだとき生きてるここちしなっかったもん



何もたべたくない息したくないこの場にいたくないって思った


無農薬さいこー


http://monipla.jp/bl_rd/iid-7650459174c76752bd996b/m-4c73d7ce10b9f/k-0/s-0/



あと1ニチで8月も終わり



寂しいね


夏が終っちゃう



でもあと2週間ぐらい暑いらしいよ


んで、夏が終ったらすぐに冬になるらしい



今年は極寒だって



寒暖の差が激しいね


今年は高校生になって、夏休みが凄く長い割りにどこにもいってないww



お祭りなんて2箇所しか行ってない(泣



お祭り好きの名が泣くよ


1つは仙台七夕祭りの前夜祭


やっぱ宮城で一番だよね


かくが違うよ


ホントは行けないと思ってたんだよね


テストの時期とかぶってて


でもね一年生は一日早くテストが終ってその最終日が前夜祭の日だったの


だから行けたんだ


きれいだったよ


音楽に合わせて花火があがったり、にこちゃんマークの花火が連発あといろんなマークの花火とか。。。


すてきだった


久しぶりに友達とも会えたし。。。


出店もいぱい


しかも浜田岳さんとかゲストも来てたしね


宮城の祭りといったらこれでしょ




2つ目は地元のまつり


子供会とかでだしてる


それはそれは確かに仙台の七夕祭りとは全然核が違うよ


でも、小さいなりのメリットもあるんだよ


1:低価格


そりゃ、子供のためのまつりだから


2:近い


地元のだからね


電車とか使わなくてもついちゃうよ


3:ふれあい


これが一番のメリットだと思う


大きな祭りだと、知ってる人がいたとしても出会う確立が少ない


でも小さな祭りだと地元の人が集まるし、狭いからたくさんの知り合いと出会えるんだ


モカは誰一人として同じ学校に行った人がいないから、久しぶりにたくさんの同中の人と会えて楽しく懐かしかった



大きな祭りもいいけど、こういう近場の祭りもたいせつにしていきたいもんですね






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