月組観劇(阪急貸切)
ミュージカル・ロマン『Eternal Voice 消え残る想い』
作・演出/正塚 晴彦レビュー・アニバーサリー『Grande TAKARAZUKA 110!』
作・演出/中村 一徳
作・演出/正塚 晴彦レビュー・アニバーサリー『Grande TAKARAZUKA 110!』
作・演出/中村 一徳
初舞台生のラインダンスで、以前宙組にいた月映樹茉さんに凄く似ている、とても好みの方がいて、パッと見、線が細そうに見えたし、背もそんなに高くなく見えたから、娘役かな?と思ったけど、目の使い方とかが男役みたいに見えるし、微かに覗く後ろ髪が短く見えるし、男役かな?と思って帰りにパネルで確認したけど、素顔と化粧の顔が一致してる自信はそんなにないけど、多分青星すみとさん。三重県の男役さん?
中村一徳先生のショーは、客席降りがあり、これがそもそも、ハイタッチをすることを前提としたような振り付けで、私の周り、男役さんがわらわら!!と押し寄せてきて、通路側の人たちに、ハイタッチしまくり!凄いハイテンション!久方ぶりにこんなに物凄い数の若い男役に取り囲まれて、くらくらした。24列のサブセンだったので、前の通路と、横の通路と、交差点に当たるところに、男役さんがわらわらと!私は通路から四人目だったからハイタッチは遠慮したんですが、私より外側の人たちは、ハイタッチしまくり!これはファンの人たち嬉しいね!!皆さんご一緒に!と言っていたので、もしかしたら、一緒に踊ってね講習とかがスカステであったのかも。手のこぶしをぐるぐる回して、ハイタッチするような振り。久しぶりの客席降りでこんな場面を作ってくれて、さすが中村一徳先生、ファンの気持ちを分かってる!優しい。本当の事いうと逆光だったし周りを取り囲んでた男役さんの顔もよく見えなくて誰なのか分からなかった。星組だったら分かったかもだけど、月組なのもあって分からなかった。でも多分分かったら緊張するだろうから、分からない位が一番楽しいのかも。前回の公演では、通路後ろの22列で見ていたら、真ん前に英かおとさんが来て、あの時は、思いもよらなくて、びっくりして友達と、きゃー!と言ったらめっちゃこっちに来てくれて、エックスの立ち位置表では、それよりもっと上手だった筈なので、うっかり我々が、きゃー!!と言ったのでこっちに来てくれたのかなと友達と話していた。
芝居は正塚晴彦先生、ショーは中村一徳先生という間違いない二本立てで、良かった。
一昨日の夜中、部屋を真っ暗にして寝ていて、不意に目覚めて寝ぼけて、起きあがろうとして、机の角に思い切り左目の目尻を強打した。
その後遺症で、内出血の血が昨日くらいから青黒く降りてきて、左目の目尻が青黒くホラーで、ファンデーションを一生懸命塗っても普通に青く見えて、自分で見ても怖い。明日までに治って欲しかったのに、今見たら、もっと酷くなっていて😢
フェリエのドレスオムライスはお勧め。海老ピラフが入っていて、お姫様は大根で出来ているし、友達のお姫様と私のお姫様は、踊っているポーズも違っていて、可愛い。
iPhoneから送信





























