shutoの自由帳 -26ページ目

出会い2

リョウスケのバイクが施設についた




「着いたぞ!!ここが俺の今の仕事場!!

少々汚いが我慢してくれ」




リョウスケはそう言いつつ片付け始めた




無言の気まずい空気が漂う




その空気に耐えきれずサキが喋った





「今は一人で仕事やってるの?」




サキはリョウスケに問いかけた




「ずーっと一人でやってた

誰かとまた一緒に仕事出来たらな~って思いながら」




リョウスケは片付けを終えお茶を出した




「私でよかったら一緒にやっても良いよ……」





サキはモジモジしながら小声で言った





「本当か!!お前がいてくれたらホンット助かる

じゃあサキのロッカー有るからそこから道具とか使ってくれ」




リョウスケはすごくうれしそうに言った





「ありがとう…」




サキが着替えた後これからどうするか考えることになった





「これからどうすればソニッドを助けられる?」





リョウスケは真剣な眼差し





「リョウスケがレベル5になるか仲間を集めるかの二つが選択肢……

レベル5なんて無理よ……この世にレベル5は

一人しか居ないって聞いたことある」




サキはリョウスケの真剣な眼差しを直視できずに

目をそらして言った





「じゃあこうするのはどうだ?二つの選択肢を同時に実行し

どちらかが無理ってなった時の

切り替えが早く出来るように二段構えってのは?」




リョウスケの目はサキを見つめ続ける





「確かにその作戦でいけば成功率は上がる……

でもリョウスケの体が……」





サキは耳が真赤になりつつ言った





「俺の体を心配してくれるのはありがたいが

今ソニッドの方がつらい思いをしてるかもしれない

俺はそれを考えてこの作戦を実行したい」





リョウスケの目に迷いはない





「じゃあリョウスケの作戦でいきましょう

ただし、あんまり無理しないでね」





リョウスケ達の作戦が決まり作戦は始った。


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

フゥ……


書くのが疲れました



ですがまだまだ続きますよ!!



いつ出来上がるかは

わかりませんが………

僕の大好きな物

僕の好きな物




それは!!!!





これ!!



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すみません!!!



マジで済みません




ふざけて撮りましたすみません



次は本気で撮ります




ハイどーぞ




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ポーズ無しです



すみません




でも大好きなんです




最近いつもこのポーズなんです

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なんか…ふざけたようなポーズ




でも目は真剣ってギャップにドツボです

過去の怪我した話!!

今日は自分の過去の怪我の話します




小4ぐらいの時ですかね~あの事故は





今でも信じられなくて馬鹿笑いしそうな話





僕はこの頃よく家でパンツ一丁でした(/ω\)




当然冬もです!!




大変お恥ずかしいお話です(/ω\)





その冬に事件が起こりました





母者がコーヒーを作ってって言うから作ろうとしたその時





目の前にあるストーブ(揺らしたらめっちゃ火が出るやつ)

                 ↑石油ストーブって言え!!






に思いっきり突っ込んでしまい







上に置いてあるやかんを思いっきり弾き飛ばし






やかんの代わりに僕の太ももが乗ってしまったwww




ビックリしましたょww




現状が飲み込めないし、太ももあぶってるし……www





しかも手が前につかないからアタフタしてwwwww






結果横に転がって自分で降りれましたが………






病院には行かず家で治療




結構大きな範囲で火傷してました……





お風呂に入るのも一苦労



ラップをまいて入ってましたが




跡が凄かった




この傷と一生過ごすんだと思いorz





だがしかし!!!




奇跡は起きた!!




今じゃ気にならないどころか一瞬どっちの足だっけ?

ってなるぐらいに見えない!!





そして手が地面に着かなくてアタフタした自分を妄想し

ニヤニヤしてる僕が居る




過去の失敗をニヤニヤ笑ってる僕って変ですかね?