YOKKOのブログ -32ページ目

YOKKOのブログ

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娘は、圧倒的に男の子の友達のほうが多いい。そう多い汗

女の子のお友達ももちろんいるけど。。遊ぶのは男の子ばかり

男の子4人の中でも遊ぶし。。みんなおとこのこだった週もある
女の子は習い事が多いのもある。
たまに金曜日や土日にひょっこり来てくれる女の子。。

夫に相談

「普通、女の子のほうがませていて、なにしてんの?男子ーってなるじゃない?それを同じ目線で遊べるのは、心が純粋なとこがあるんじゃない?いいじゃない」

成田のときも、泥だらけで男の子とばかり遊んでいた。。

いまも、盛り上がって喋るし、暴れるし、ゲームもボスキャラを一緒に倒して喜んでた

ありのままを受け止める!!早くもぶれそうな予感!!汗汗

けっこう真剣な悩み。。どこかに相談したほうがいいのか。。しょぼん


自己肯定て、大切だなぁって、最近つくづく思う

自分自身に自信を持てば、何を失っても自信はなくならないんだろな。。
とか、自分を肯定していれば挑戦もこわくないんだろな。。失敗しても自分の価値は変わらないんだから。。

自己肯定って、すごいことだと思う

自己肯定は、親があげられる一番の贈り物なんだろうなぁ。。最近つくづく思う


私の足のひざのとこに、縫い傷が2センチある

見る度に、嫌になる時期があった。それは傷じゃなくて、母の言葉を思い出すから


学校の過失が原因だった

病院に行く前に、ぼそぼそ声が聞こえる

母「本人が絶対に、あの傷を気にします!」

??小学4年の私。気にもしてなかった
「私は、大丈夫だよ?」

でも、みんなの顔は曇っていた
それがこわかった

その時に着ていた、一番のお気に入りだったお洋服も、タンスにない

あの服は?

「ようちゃんがあんな事故にあった時の服なんか捨てたよ!!」

また、こわくなった。私は、そんな言われる目にあったの??汗

傷は、少し残った
でも見られたくないとかは、なかったし、ただそんな母に言われるものなの?と、大人になっても引っ掛かった

ある日夫に、この傷が気になって。。て、見せると

「ようこの元気な子供時代が浮かぶよ。きっと可愛い女の子だっただろうなぁ」

ストンと、心が軽くなった
あーやっぱり?そうよね!っ気にすることじゃないよね?て。
元気の勲章のように言ってくれた。
この人と結婚するだろな。。って思った

それもそのまま愛する。その体験があるから、その大切さを感じたから

ありのまま。。難しいことだと思う。
あの時の母の気持ち、よくわかる

それでも、コントロールしたり基準をしっかりもって、
子供にもしてあげたい