年長児さんたちは、就学に向けて準備を進めている頃ですね
うちも来年の今頃には進路を決定しているんだなぁ
支援センターと幼稚園が一緒の1つ上の男の子が、支援学級に進むことに決めたんですが…
「えー?あの子全然大丈夫やん」という声にモヤモヤしてしまいます
何も知らない人が言うならまだしも、支援センターで一緒の人たちや、その子と幼稚園が同じクラスで上の子が支援学級に行っている人など、障がいに理解のあるはずの人たちが言うんですよね
支援センターの言語聴覚士さんや療育センターの医師に支援学級を勧められて、悩みに悩んで決断しているのに…
彼女たちの言う“大丈夫”は、支援学級に対する偏見から『もっと重度の子が行く場所(だからその子たちと比べると軽い)』というものと、『自分の子と比べて』というものです。
この“比べる”というところにモヤモヤしてしまうんですよね。
例えば…
子供が熱を出した人に「38度あるの」と言われて、「うちは39度あるんだから、それに比べりゃ大丈夫!」もしくは「39度ある子やっておるんやから大丈夫!」と言うようなもの…
比べること自体がおかしくない?
必死でその男の子の大変さを伝えようとして、よその子を悪く言う失礼な人になってしまいましたが
でも、その子のお母さんは怒るどころか、ありがとうと言ってくれました
「大丈夫大丈夫」っていう人は自分も「大丈夫」って言われたいのかな?
私は無責任な“大丈夫”はよう言わんので、「なんで大丈夫って言うてくれへんの?!」って思われてるのかな
同意・共感してはいけない場面?女の本音はほんま分からん
同じ発達障がいの子を持つ親同士なのになぁ~
敵は身内におるもんで
全ての人の理解を得るなんて、もっと夢のまた夢なんだと痛感
支援学級の保護者同士ってギスギスしてるんだろうか?
うちの子の方が大変!大丈夫大丈夫~って会話ばっかり?
しんど…
次女、あと1年で飛躍的に成長しておくれ
うちも来年の今頃には進路を決定しているんだなぁ
支援センターと幼稚園が一緒の1つ上の男の子が、支援学級に進むことに決めたんですが…
「えー?あの子全然大丈夫やん」という声にモヤモヤしてしまいます
何も知らない人が言うならまだしも、支援センターで一緒の人たちや、その子と幼稚園が同じクラスで上の子が支援学級に行っている人など、障がいに理解のあるはずの人たちが言うんですよね
支援センターの言語聴覚士さんや療育センターの医師に支援学級を勧められて、悩みに悩んで決断しているのに…
彼女たちの言う“大丈夫”は、支援学級に対する偏見から『もっと重度の子が行く場所(だからその子たちと比べると軽い)』というものと、『自分の子と比べて』というものです。
この“比べる”というところにモヤモヤしてしまうんですよね。
例えば…
子供が熱を出した人に「38度あるの」と言われて、「うちは39度あるんだから、それに比べりゃ大丈夫!」もしくは「39度ある子やっておるんやから大丈夫!」と言うようなもの…
比べること自体がおかしくない?
必死でその男の子の大変さを伝えようとして、よその子を悪く言う失礼な人になってしまいましたが
でも、その子のお母さんは怒るどころか、ありがとうと言ってくれました
「大丈夫大丈夫」っていう人は自分も「大丈夫」って言われたいのかな?
私は無責任な“大丈夫”はよう言わんので、「なんで大丈夫って言うてくれへんの?!」って思われてるのかな
同意・共感してはいけない場面?女の本音はほんま分からん
同じ発達障がいの子を持つ親同士なのになぁ~
敵は身内におるもんで
全ての人の理解を得るなんて、もっと夢のまた夢なんだと痛感
支援学級の保護者同士ってギスギスしてるんだろうか?
うちの子の方が大変!大丈夫大丈夫~って会話ばっかり?
しんど…
次女、あと1年で飛躍的に成長しておくれ




