また奇跡が。
きのうの夜に彼から、一緒にご飯でもと思って…とメールが。
しかし、私のメールを見るタイミングなどが悪く私がメールした時には彼は満腹に。
でも彼が電話をかけてくれて色々あり、飲みに行くことに………
彼は迎えにきてくれて、いざ、でかけました。
2人でなんか出かけたことないからドキドキして
彼が連れて行ってくれたのはオシャレなダイニングバーでした
普段はお酒なんて飲まないけど、さすがに幸せすぎて飲んじゃいました
一時位によっぱらいさんになってしまったので
彼がでよっかぁと。
ふらふら歩きながら、駐車場に車を置き去りにして………
彼から、私の家に行ってみたい、と。
これはやばいなぁと思ってたけど、けっきょく家にやってきて朝まで一緒にいました
あたしはただただ緊張して上手に会話ができませんでした
彼の酔ってしゃべるかわいさにズキュンとなりました
次はなに食べに行こうか?と次回のプランだけたてて、
彼は朝早くに仕事に向かいました
彼女という言葉は出てこなかったけど
次はそうなるように、彼の一番近くで彼を支えられる存在になりたい
きのうの夜に彼から、一緒にご飯でもと思って…とメールが。
しかし、私のメールを見るタイミングなどが悪く私がメールした時には彼は満腹に。
でも彼が電話をかけてくれて色々あり、飲みに行くことに………
彼は迎えにきてくれて、いざ、でかけました。
2人でなんか出かけたことないからドキドキして

彼が連れて行ってくれたのはオシャレなダイニングバーでした
普段はお酒なんて飲まないけど、さすがに幸せすぎて飲んじゃいました
一時位によっぱらいさんになってしまったので
彼がでよっかぁと。
ふらふら歩きながら、駐車場に車を置き去りにして………
彼から、私の家に行ってみたい、と。
これはやばいなぁと思ってたけど、けっきょく家にやってきて朝まで一緒にいました
あたしはただただ緊張して上手に会話ができませんでした
彼の酔ってしゃべるかわいさにズキュンとなりました
次はなに食べに行こうか?と次回のプランだけたてて、
彼は朝早くに仕事に向かいました
彼女という言葉は出てこなかったけど
次はそうなるように、彼の一番近くで彼を支えられる存在になりたい