思考の分別作用に巻き込まれないよう

ザックリと…

 

映写機とスクリーン   📽️

 

光源 →  存在

フィルム  →  自我

スクリーン  →  私が目にするもの

 

以上  ( ̄▽ ̄)V ✨

 

 

ザックリ過ぎて解らんやろwww   ヽ( ` Д ´ )ノ💥

 

🌰 🌰 🌰  ( ゜゜ ; ) \( - - ; )💧

 

 

 

光源→存在( 魂、ハイヤーセルフ、神 )

識別記号は何でも良い↑

エネルギーの周波数だ💡

 

フィルム→自我( 記憶、記憶を元にした反応、感情 )

これも、エネルギーの周波数だ💡

 

スクリーン→私が目にするもの( 光源が投影した私独自の映像 )

虚像だ💡  周波数は波だ🌊

大きくなったり↑  小さくなったり↓  消えたり💦

 

 

暗闇が深ければ、小さな光源でも良く見える💡

フィルムに写っているもの密度が薄ければ

光源そのもの光が写し出される✨

ある時、光源は自分の姿を知りたいと思った  ( ̄▽ ̄)💡

自分の姿は自分で見えない💧

鏡の代わりにスクリーンのあるこの世界にやって来た✨

 

 

 

 

 

 

 

 

  浜辺に佇む少年は

遠い水平線を見つめていた…

 

水平線の向こうには

何があるのだろう  ( ̄ー ̄)???

その瞳には、新世界の輝きが

写し出されている✨

 

 

そうだ‼︎ ( ・∇・) 💡

水平線の向こうへ・・・💥

 

少年は、イルカをチャーターしました 🐬

V8  5.7L  ツインターボエンジン← 5年ローンw

を、装備して✨

重くて💦溺れる💧← イルカの内なる声w

 

イルカに乗った少年は ( ̄▽ ̄)V 

ルイルイ🌊と、水平線を目指しました

離岸流にも負けず!

ターボが効いて✨物凄い快速www

 

でも…、

進めど進めど 水平線に近づく気配はありません…

イルカに🐬ビタミンB6💊

エンジンに↑ドーパミン…💊

何か、、、違う  ( ̄ー ̄;)💧

 

可視光線の範囲内で、脳が水平線を

確かに認識しているのに

遠いままです🌊

 

 

 

追い求め。

渇望していた。

 

水平線は、

少年の、足下にありました。

 

 

 

 

 

 

 

    壁| 。-)…    素( そ )www  

 

 

  ( ゜゜ ; ) \( - - ; )💧

 

 

 

 

浮かれず  ↑

落ち込まず  ↓ 

 

前に出ても  →

後に引いても  ←

右に動いても  ↱

左に動いても  ↰

 

いけない…

 

 

ただ、そこに “ 在 ” 

 

 

それは、激しい  ゆらぎ だ✨