はーい。友達MとIでーす! 菜の花ー!
I 「さっきから菜の花から殺気が感じる・・・」
菜「は?」
M 「楽しんご失恋したんだー 笑 」
菜 「(@・A・) たんだー」
I 「話題変わってるー。」
菜 「そーだね。」
M 「ふっ。ローマ字もろくに打てないIのクセに 笑 」
菜 「笑 ↑打つのおそいと・・・ねぇ。」
I 「くっ・・・だってしかたないじゃん 難しいんだもん」
菜 「ローマ字打つぐらい簡単ww」
M 「ふはははh。見たかぁ! 笑 」
I 「話題変えよ。 えーと」
菜 「せめられていやだから逃げようと 笑?」
M 「事態を回避しようなんてお見通しなんですよ 嘲笑 」
菜 「はぁ・・・。つまんねぇ~ I が背中でMにピアノみたいにたたかれて 笑ってる
どんだけだよ。」
I 「今私の隣でMが腕をクロスさせて口に当ててスーハーしてるー 本人いわく何かの儀式らし
い・・・」
M 「これは、お菓子のための儀式だぁ!(←甘党)」
菜 「ガルボ うま。 でも甘。」
I&M「ガルボ 2こめー!2こめー!」
菜 「(@・A・`)● ぼりぼり。 ↑うるせぇー。」
I 「2こめー!」
M 「2こめー!」
菜 「じゃぁ、ジャンケンして勝ったらいいよ」
I 「勝ったー!!!!!!!!!!」
菜 「Iかよ。てゆーかジャンケンってじょうだんなんだけど 笑 まぁあげてやってもいいけどね←笑」
M 「もぐもぐ。ぼりぼり。 ・・・。 幸せぇぇ≧(´▽`)≦」
I 「食うなよ 両隣でIも食わせろよ」
菜 「犬みてぇ あげたらめちゃ喜んどる。」
M 「ワン!(プライドなんてものないのだよ)」
I 「そのとーり・・・・ってふざけんなよ!」
菜 「おいしかったー。 ぺろり 」
菜 「そろそろ終わるかUNOでもしよーっと」

