☆あっぴの部屋☆ -9ページ目

ユースケの…

『来週 妻が…』を見て
なるほど!と思った言葉

●「神様は、その人が乗り越えられる試練を与える」

カタカナの昔の人の言葉
名前忘れちゃいました(^^;
●「愛する人に裏切られ、憎んでいる間は、まだその人の事を愛しているのです。何も感じなくなったら愛はそこで終わりです」みたいな感じ(((^^;)

両方、言われてみればってと納得
三年前なら気付けなかったかな(^_^;)

派遣の‥

TVで『ハケンの品格』と言う番組 興味深く見ています。
いつの時代にも時流を巧く風刺したメディアが出てきますね。
10年前からシリーズ化している 『踊る…・』。私もその頃から中間管理職でいて成熟期間に入ってく勤め先との対比が、共感得てまっすぐに現場で立ち向かう青島刑事と要領の悪い室井さんに、長いものには巻かれろ主義を貫き通す署長たちに、涙笑い勇気もらいました。
そして今色々な形で二極化してきた現在、正社員は運と実力とタイミングが合わなければ出る杭的な生き方はNGみたいな内容までビジネス雑誌に出るようになり、現実はリストラ配置がえに怯えながら仕事してるふりに。形では真の現場見てるふりしながら末端の一番大切な意見には耳を塞ぎ時間の浪費している。
かたや、現場は人材不足(人を育てる先輩後輩の人間的な教育よりも、トップの理想通りの洗脳してくれるコンサルタントが増えすぎ、理論武装でハート面ないがしろ。上の上は現場見ないから現場の長が手抜きする)だから、パートさんの社員登用が、意識を高め現場のレベルアップにつながることは誰もが認めるようになってきた。
正社員はのんびりしてるように見えて拘束されており葛藤に負ける弱い精神を呑みでカバーしてるため益々勉強しなくなる。
一方、真剣にやりたいことのために頑張れるフリーター的な人たちはより技術を身につけ専門化していく。
ただ今回の番組設定は過去にキチッと企業にいたなかでリストラと言う波を実際に経験しており、割りきった発言行動の中に正社員をプラスの方向に導いている。加えてその派遣さんの実力を認める柔軟な上司の部長の存在がある。
この描写が 、組織に属する全てと、そうでない人達にも、また若年層には一話完結の楽しい高度なやりとりで楽しめると思う。
この局の番組はいつもハッピーエンド。
でもプラス思考が人の行動を良い結果に間違いなく導く訳なら、今後も継続して興味深い番組作ってもらいたい。
同時に脚本を書かれている方の、洞察力表現力は尊敬に値する。



(>_<)通勤満員電車の気付き(>_<)

●出来るだけ真ん中位置に。隙間が少しある。
●棒や扉ぴったり位置は揺れで何十人もの体重受け止めることになるから肋骨折る危険あり。
●椅子の前は座ってるひとの膝上部分が空白になっており周りの流れが押し寄せてくると座ってる人の上に乗っかってしまいムッとされる。異性だと更にヤバイ。
●鞄は万引き落し物の無いように閉めれる所はきっちり閉めしっかりと持つ。
●上着はしっかり前をとめ出来れば滑りやすい素材がベター。近くの毛がいっぱい着く様な人と隣になっても、スルッとすり抜け降車したらパンパンと払うだけで済む。
●発射 ブレーキ時の大揺れでの足位置移動は刷り足で探る様に流れに併せる。足の甲をあげすぎると誰かの足を踏んでしまい、忘れた頃にその人が降りる前にめっいっぱい足踏まれて逃げられることがある。ピンヒール履いた性格悪そうなお姉さんには要注意。
●直視せずに表情を見る。肩に力入れたり意地でも、その場から動かんぞという感じの人から離れる。横にいると壁と同じで痛いし八つ当たりで肘うち食らうことがある。
また顔色悪い人は突然吐く時あるから要注意。
●今までの教訓通り行かなくて辛い時は小さい声で押される度に痛い!痛い!とうめきながら揺られる。少しは同情帰るし、そんな状態では痴漢と間違えられることも少ない。
●降り際、扉のへりにいる時は後ろから押されるのを敢えて阻む様に上部に手を伸ばし下がる気持ちで降りる。でないと歩数が合わず隙間に落ちる危険あり。また押しが局部に集中し握った携帯電話落とし後はたくさんの方々に踏み潰されることもあるから携帯は鞄かポッケにしまうべし。
●運よく座れたら眠くなくても寝るふりが結果オーライ

▼結論としては混む電車は急行特急で何駅か毎に追い抜かれる各停電車に乗っても間に合うように早起きするのが楽で読書等に時間活用出来るということですね(^^;)