石塚しのぶ著「アメリカで小さいのに偉大だ!と
いわれる企業の、シンプルで強い侵略」
を読んでいます。
けっこうおもしろいです^^
エンゲージメントとは従業員の、
会社に対する「愛着」や「思い入れ」のことで
会社に「誇り」を持っている人は
「エンゲージメント」が高いと言えます。
アメリカの世論調査によると
会社に「エンゲージ」している従業員は全体の31%、
「会社に思い入れはないが、生計を立てるために働いている人」は51%、
「会社に悪感情を抱いていて、会社に害を及ぼすような
行動をとる人」は何と18%なのだとか。
世界的に見てもほぼ同じことがいえるのですって。
どうですか?( *´艸`)
私は平日パートは会社には対しては何にも思ってないけれど
一緒に働いている人や利用者さんには愛着があるなぁ。
日曜日パートは忙しい中でもみんなよい対応をしようと
頑張っているからその評価を自分が壊すことのないように
と思っているし私はまだまったく力不足だけれど
病院には誇りを持っているような気がします(弱気・・・)
経営者じゃなくても面白い内容の本ですよ(^^)/
