春は名のみ朝晩はまだ寒いし日中もストーブは必要ですが、 外気を取り入れたくなって窓のビニールカーテンやプチプチを 一部取り除きました。 ホコリを拭き取り乾かして片付けます。 去年は早くやりすぎて後悔した記憶があります。 春は名のみの… まさにそんな時期です。 可愛い鉢植えを日差しが入る場所に置いて春を楽しみます。
光と色 一晩中降った雨があがり、玄関先の足元にこの光が… いい朝だ。 ヒマラヤユキノシタは春冷えにも強いね。 優しい桃色が心をほぐしてくれる。 少しずつ色が増えてきた散歩道。 眩しそうに咲いているクロッカス 朝は体が冷えているので暖かいスープから始めます。
3月の弘前公園19日放送の『どうする家康』では女城主・田鶴殿の最期に涙しました。 今年は庭に椿の木を植えたくなりました。 さて、徳川家康と関係深い天海僧正が”弘前”と名付けたという我が町。観光の時期の狭間とあって、弘前公園も人影まばら。静かに散策してきました。 改修工事を終えた春陽橋(しゅんようばし) 全長30mあり、公園内9つの橋のなかで最長です。 桜の蕾はまだ固く (ピントが…) 濠も所々氷に覆われている でも確実に春はきた。陽の光をたくさん浴びた一日でした。 2月からの体調不良による通院も本日で卒業 あらためて健康に注意していこうと思いました。
野菜のソテーから始めます体が冷えている午前中は温めた野菜でべジファースト(←言ってみたかっただけ) トマトとほうれん草をココナッツオイルでソテーして 塩とパルメザンチーズで頂きました。 一食目は卵とじ蕎麦 外出するので弘前公園の雪解け具合を見てくる予定です。
大鰐町の煎餅青森県大鰐町(おおわにまち)は温泉とスキー場で有名です。 そして津軽人のソウルフードの一つ、まみや煎餅店の手焼き煎餅。 今回はバターピーナッツがぎっしり入った煎餅を。 ほっくりとして固すぎず、ボリュームがあるのに何枚も手が出てしまう。牛乳と一緒に頂くのが好きです。 職場や家庭でもおやつコーナーにいつもあるお菓子です。 大人になってからはこの煎餅を買う目的で大鰐町をよく訪れるようになりました。 山間部の町なのに”鰐”(わに)が付く地名は面白いですね。 大鰐町のホームページに由来が記されています。 大鰐もやしのラーメンも美味しいですよ~ 動画お借りしました。
散歩コースの残雪チェック散歩コースの雪解け具合を確認しに近くの公園へ。(車で) 残雪はありますが、遊歩道は溶けてる! 嬉しいな。 陽だまりの小さな緑が目覚めていく… 開きかけの寒椿。今年も会えて嬉しいな。 この時期の自然の花は貴重です。 今日は車で行ったけど、来週あたり歩いて来ようかな。
春を感じた日雪の重みで落ちた細い枝を掃除。 20分くらい作業していたら、太陽の熱で背中がじんわりと熱くなった。数か月ぶりの感覚で嬉しいひと時でした。 遠出するたびに景色が春めいてきている。 冷たくて敬遠していた生野菜も、苦ではなくなりました。 豚肉で、焼き肉のタレ味サンド
田んぼと白鳥田んぼの雪解けも進み、白鳥たちの餌場になっています。 鳴き声を上げながら泥の中をついばんでいます。 少し離れたところにも数十羽の集団がいて、賑やかな声が広い田んぼに響き渡っていました。 見守るように、岩木山。
春よ来い夕暮れの空が春めいてきた。 日中の気温が10℃を超える日が続いて、雪がどんどん溶けています。 山の雪解け水が岩木川をごうごうと流れています。 津軽にも漸く春の気配が訪れましたが、体が慣れないのか気温の割に寒さの体感はまだ強いです。 玄関先に花の鉢を置きたくなりますが、まだ早いかな? もう少し暖かくなるまで我慢します。 ピンク色にこころ惹かれて…
奥歯が痛い少し前から奥歯がシクシクと痛みまして、歯科受診の予約をしました。明日の午後です。 歯科に行くのは20年ぶりくらいなので、ちょっとドキドキします。 痛みで食欲低下気味ですがお腹はすきますね。 ティートリーの香りで気分を上げて明日に備えます。 アロマはティートリーやシダーウッドなどの樹木系が好きです。