そもそもの「しでかし」ちゃったきっかけ

それはね

う~ん・・・

話出したらまた止まらなくなるから・・・

すごくすごく簡単に言うと

私のじぇらすぅぃ・・・&寂しぃよぅ病(やや重症)


前にも書いたことある、彼の部活の仲良しさん(男性デスw)がね

突然私達ふたりのところにぴゅうーーーーんってやってきてね

瞬間私、「あぁ・・・せっかくの久々のふたりの時間が・・・また、邪魔されるぅぅぅ・・・」って思っちゃった

そしてそれに過剰に反応してしまった


あ、ううん

私的には全然“過剰”なつもりはなくて、むしろ、
堪えて堪えて堪えて堪えて・・・・・あの程度にやっと、抑えたつもりだった

でもここで私の気持ちもあらわさなきゃ、ふぅは悲しぃんだ、嬉しくないんだってことは伝えなきゃ
って思ったから、わざとそんな態度をとった、とも言える・・・

甘えたくて・・・


そこに彼もまた

敏感に反応してくれた

ただし、ふぅが思ってたのとは、逆の方向に・・・

そのPともさんが帰ってから第一声

「すごく・・・悲しい」


私は、てっきりPともさんがびゅうーーーんって飛んできてふたりの会話が中断しちゃったから「悲しい」って言ったんだと最初本気で勘違いしたくらい

エ?ナンデ?

って思った


彼は、他の人がいるところで私がそうゆう態度をとったことに、純粋に、ショックを受けていた


泣きたかった


どぅして・・・お友達の方を、かばうの?

ふぅだって悲しぃんだよ・・・

なんで、ふぅ目線ぢゃないの?


そこから自分の気持ちをガーーーーーってぶつけた


彼は黙ってじっときいてくれ、そしてときどき「う~ん・・・」とだけ・・・

あとはすごく、何かをずっと考えていた


彼の言い分は前にも話してくれた通り

“お友達もふぅも、どっちも同じように大事”
“どっちが一番ってことはない”


でも私は“一番”がいい

だからいろいろ想いをぶつけた


でも・・・

ずっと黙ってきいてくれていた彼が最後に言ってくれたコトバ

それでなんか、ずっと頑なだったココロが、すぅ~っと自然に、ほどけた


「ふぅは、他のひと・周りのひとのことを、ちゃあんと考えられるひと

相手の気持ちをちゃあんとを考えて、行動できるひと

例えばね・・・

いま、〇〇さん(渦中のPともさん)の前では、
誘われてるYに「どうぞ行っておいで」って笑って言ってくれて

それでYがホントに行ったら、
あとでYに向かって「ナンデー!?」って怒るの(笑)

Yは、そんなふぅのことが、好きになったんだよ」



ハッとした

そぅだ!

私・・・そぅゆぅんだ!

Yのが・・・当たってる

私が、どぅかしてたんだ


泣き言や文句を言うことが悪いんぢゃなくて、
〇〇さんがいる前で、そんな態度をとったこと

それを、彼はたしなめてくれた



また、おっきぃ♡♡で見事に包まれた
 


それですぐそのあと

仲直りした(ん?違う・・・彼がふぅを“許してくれた”笑)



そして・・・

そのあと会ったときに私が「この間は・・・ホントにごめんね・・・」って話し始めたら

「その話はもぅ終わり!(笑)」

って一笑にふしてくれた



おっきぃぃぃぃぃ~!!

♡♡   ♡♡  ♡♡ 



             
                 ラブ ラブ ラブ ラブ ラブ おしまいラブ ラブ ラブ ラブ ラブ 



  

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