こんにちはニコニコ

ヒューマンデザイン広報隊 yumikoですびっくりマーク

花日常×ヒューマンデザインを

ゆるく綴っています花

 


 

 

脾臓権威の私が「オフ会」へ行くまで

 

先日、ヒューマンデザインのコミュニティのオフ会に参加してきました!!
実は私、今までの経験から「大人数での集まり」はちょっと苦手なタイプ。

 

参加してもどこか寂しく感じたり、気を遣いすぎて途中で疲れ果て、「早く帰りたい……」と思ってしまったり。

そんな苦い経験が多かったのです。

 

 

だから「3月末にオフ会をします。良かったら参加してください」とお誘いを受けた時、
私の「脾臓権威」の直感は
シーン……
と沈黙していました泣き笑い

 

 

マインドのお喋りに振り回された2週間・・・

 

 

 

​私は「脾臓権威」という、直感で瞬時に決断するタイプです。

 

でも、大人数の集まりには過去の経験から「苦味(報われない感覚)」がインプットされていたため、「行くー!!」と答えが出せませんでした凝視

 

 

 

申込み締切りまで、私のマインド(思考)はずっとお喋り・・・もやもや

 

 

「会いたい人はいる……でも、行く気分になれないなぁ」

 

「知らない人ばっかりだし、若い人ばっかりだったらどうしよう。話が合うかな?」

 

 

……そんなことをずっとぐるぐる考えていたでしょうか真顔

 

 

私にとって必要なのは「私個人への招待」

 

その後、コミュニティの交流の場に招待されたので、まずはそちらに飛び込んでみました指差し

 

「招待されている感覚」はあるのに⋯

なぜ行動できないんだろう?真顔

 

そう考えた時、ふと子供の頃からの記憶が蘇りました。

 

大人数の集まりに参加しても「私個人」への招待ではないと感じることが多く、それが「苦味」として残っていたのかもしれません魂が抜ける

 

やっぱり私には、1対1の招待の方が分かりやすいキラキラ

 

 

1対1でもつい、お節介なことを言い過ぎて後で反省することもありますが……泣き笑い

それでも、私という「個人」を認識して誘ってくれる人には、感謝しかありません飛び出すハート

 

そうこうしているうちに、どんどん申込み締切りが近づいてきますアセアセ

 

「どうしようかな〜凝視」と迷っていた時。


養成講座で出会った同期が「ゆーみん、今度のオフ会来る~?」とメッセージくれましたメール
ヒューマンデザイン界隈では「ゆーみん」と呼ばれていますニコニコ
素直に「迷っている」と伝えると、
「ゆーみんも会えたら嬉しいな」という言葉が。
そんなん言われたら、行くっきゃないでしょ目がハート飛び出すハート

 

そこからは即決でした二重丸OK

今までの迷っていた時間は何だったの?と思うほど泣き笑い

 

 

「待て」ができない私

 

 

脾臓権威の感覚は、考える前にもう行動しているし、口から「やろう!」「行く!」の言葉や行動が漏れ出しています。

 

「なんで?」と聞かれても、

 

「ん? なんでだろう、行きたいと思ったから!やりたいと思ったから!」

としか言えない。

 

本当に、動物的な感覚なんです。

私は動物占いでも「チーター」ですしトラ

 

​「待て!」をされても、体はもう動いてしまって止まらない。

 

うずうず、ソワソワ笑い

 

一度スイッチが入ると止められません泣き笑い

 

一気に申込み欄に入力していました。

 

そう思うと、「待て」ができるペットって本当に賢いんですね~笑い

 

 

私の決断はそれでいいのだ!!!

 

結局のところ、脾臓が反応するのは「その場、その瞬間」なんです。

 

 

​もちろん、現実的なリソース(お金など)との兼ね合いはありますが、

条件が揃って「やりたい!」とスイッチが入れば、あとはもう動くのみランニングダッシュ

 

 

考える前に行動しているし、口からはもう言葉があふれている。

けれど、その熱は一瞬で、時間が経てば言ったことすら忘れてしまう・・・

 

 

ヒューマンデザインを知る事で

「それでいいんだ!!

と答え合わせができました。

 

本当におもしろいですよニコニコ

 

次回は、実際にオフ会に参加してみてどうだったかを綴りたいと思います!

 

​お楽しみに〜ニコニコルンルン

 

 

今日も読んでいただきありがとうございました飛び出すハート