つい昨日の日経新聞一面に「スマートフォンアプリで一攫千金」みたいな、サラリーマンをキュンとさせる(しないか?)見出しが踊っていました。
サラリーマンにもいろいろあれど、年収1,000万以上!残業はほとんどなし!なんてセレブ生活できている人はほぼいないでしょう。かくいう私も日々の飲み代を気にしながら、企業の中で地道に生きているわけです。そんなサラリーマンの夢とも言えるのが「一攫千金」。宝くじや競馬に夢をたくす人もいれば流行りのFXにいそしむ人もいたりしますが、地道な手段として「副業」がありますね。
リーマンなら誰もが一度は考えたことがあるでしょう。もう本当、ぜいたく言わない、月に3万円ぐらいでいいんですよ。いや、この際いいですわ、ぶっちゃけ1万円ぐらいでも! 楽な副業やってみたい
てな感じで決意を固めても大体企画倒れに終わります。だって何すればいいかわかんないだもーん。しかーーーし、ここにきて素晴らしい副業ジャンルが誕生しました。元手がほとんどいらず、少し勉強すれば誰でもできて、アイディア勝負で一攫千金が狙えちゃう!そう、それは「スマートフォンアプリ開発」。
取らぬ狸のなんとやら。。。ちょっと皮算用してみました。
ここでは現在最も有料アプリが成熟しているiphoneアプリで考えてみます。
目指す金額は毎月3万円で設定。価格は最安価格帯である115円とします。
毎月3万円÷115円=260人
iphoneの日本のユーザー数=約390万人
260人÷390万人=約0.006%
なんと、毎月たったの0.006%の人が買ってくれただけで目標達成です。1万人に1人いないぐらいでOK。これならけっこういけるんじゃね?と思える数字です。
さらにたとえ全く売れなかったとしても、
プログラミングスキルはつくわ、友達に自慢できるわ、いいことづくめ。
簡単なアプリなら1日~2日がんばればできるようですので、副業としてはかなりいいジャンルなんじゃないでしょうか。ぐだぐだが売りの私も、ちょっと勉強してみようと思います。
ではでは。
サラリーマンにもいろいろあれど、年収1,000万以上!残業はほとんどなし!なんてセレブ生活できている人はほぼいないでしょう。かくいう私も日々の飲み代を気にしながら、企業の中で地道に生きているわけです。そんなサラリーマンの夢とも言えるのが「一攫千金」。宝くじや競馬に夢をたくす人もいれば流行りのFXにいそしむ人もいたりしますが、地道な手段として「副業」がありますね。
リーマンなら誰もが一度は考えたことがあるでしょう。もう本当、ぜいたく言わない、月に3万円ぐらいでいいんですよ。いや、この際いいですわ、ぶっちゃけ1万円ぐらいでも! 楽な副業やってみたい
てな感じで決意を固めても大体企画倒れに終わります。だって何すればいいかわかんないだもーん。しかーーーし、ここにきて素晴らしい副業ジャンルが誕生しました。元手がほとんどいらず、少し勉強すれば誰でもできて、アイディア勝負で一攫千金が狙えちゃう!そう、それは「スマートフォンアプリ開発」。
取らぬ狸のなんとやら。。。ちょっと皮算用してみました。
ここでは現在最も有料アプリが成熟しているiphoneアプリで考えてみます。
目指す金額は毎月3万円で設定。価格は最安価格帯である115円とします。
毎月3万円÷115円=260人
iphoneの日本のユーザー数=約390万人
260人÷390万人=約0.006%
なんと、毎月たったの0.006%の人が買ってくれただけで目標達成です。1万人に1人いないぐらいでOK。これならけっこういけるんじゃね?と思える数字です。
さらにたとえ全く売れなかったとしても、
プログラミングスキルはつくわ、友達に自慢できるわ、いいことづくめ。
簡単なアプリなら1日~2日がんばればできるようですので、副業としてはかなりいいジャンルなんじゃないでしょうか。ぐだぐだが売りの私も、ちょっと勉強してみようと思います。
ではでは。