ゆっけド━(゚Д゚)━ ン !!! -6ページ目

ゆっけド━(゚Д゚)━ ン !!!

ずっくずくにしてやんよっ!!ʅ(◔Å◔ )​ʃ

今日、かなり早く目覚めました。


体調が悪くてだけど。


で。


彼女にも心配されつつも、


だるい体を引きずったまま職場へ。


いつも通りの作業しつつも、


意識は若干トリップ。


そうこうしてるうちに、


店の開店時間。


気合で声も出しつつ仕事に励む。


開店から1時間経つ頃だろうか。


作業しながらふと顔を上げると・・・・・・



!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?






彼女のママンが目の前にwwwww


めっちゃ焦ったけど、


ドキドキしたけど、


まだ慣れてない環境の中で仕事するのが心細かったのか、


一瞬、本気で泣きそうなりましたw


体調を気遣って、


心配して、


彼女に、「そんなに心配なら観に行けば」


と言われてきたそうでw


仕事中だったし、


照れ屋だし、


なかなか素直になれない性格なもので、


あまり話せなかったけど、


ありがたかったなと。


謝謝。



ゆっけ
僕は彼女が大好きです。


自分より大切です。


人間同士だから、


いろいろとあるでしょう。


泣いたり笑ったり、


時にはぶつかったり。


でも、


そう簡単に壊れるような絆じゃないし(これ、彼女言ったやつのパクリ)、


あまり言葉にしなくても、


思いや考えも伝わる。(たまにポカるw)


僕が守ることは彼女を裏切らないこと。


彼女を精一杯愛すること。


あぁ、好きすぎてごめんなさい。


神様というものがもしいるのならば、


神様。


僕から彼女だけは奪わないでください。



ゆっけ




ボクのトーク。


ボクの動き。


服を着てない(布切れがない、という意味らしいっす)。


開けて飲まなかった、アサヒスーパードライ。


残尿ぱない。


キレがないですね。


このブログ自体、キレないですねw


キレないものは2人の愛。


なんつって(՞ټ՞☝☝


オチがついたところで、


バイナラッ(՞ټ՞☝☝



ゆっけ
彼女のことでも書こうか。


オラが富山さ越してきて1ヶ月。


ほぼ毎日彼女は家に現れる。


仕事終わってダッシュでご飯食べて、


愛猫のペロと少し戯れてからやってくる。


仕事終わりだから疲れているけれど、


毎日、彼女のママンが作った救援物資の食料を持ってくる。


お気に入りのリュックを背負って。


休みの日も彼女はやってくる。


ある時は昼過ぎに、


ある時は夕方にやって来る。


お気に入りのリュックを背負って。


あとはなんてことない。


たわいもない時間を過ごす。


ある時は小室さんを観る。


ある時はGACKTを観る。


ある時はどうでもいいのを観る。


ある時は君が代を聴く。


どうでもいい話をする日もある。


ボーッっとしてる時もある。


そんな時間が僕は好きだ。


そして、いつも決まった時間に彼女は去っていく。


ママンの作った食料が入ってた、


タッパを手に持って。


お気に入りのリュックを背負って。


愛猫のペロの待つ部屋へと帰っていく。


駐車場まで見送りに行くのがオレの役目。


無事に彼女のテールランプが見えなくなるまで、


手を振り続ける。


ある時は踊る。


そんな瞬間がひどく寂しい。


もっと一緒に居られたらと思う。





もうすぐオラも仕事さ行くだ。


今までとは、少し変わるかもしれないし、


何も変わらないかもしれない。


オラは彼女が大好きでたまらない。


大切でたまらない。


彼女が笑うならオラはバカになろう。


彼女が泣いたならオラはそっとその涙を拭こう。


Yes, I am a human.


あっという間だった彼女との半年。


もうすぐ8ヶ月目に入る。


いろんな思い出がある。


今も毎日、いろんな思い出が増えている。


I can't lose the moments.


彼女とのいろんな思い出をいつまでも忘れないで、


彼女と一緒にこの街で生きていく。


この先ずっと。


今日もまた、彼女は家に来るだろう。


仕事終わって、ペロと戯れて、


ママンの作った料理を持って、


お気に入りのリュックを背負って。





Yusuke_Sasaki
富山に来て早1ヶ月。


ついに!というよりも、


ようやく仕事が決まった。


フルタイムではないけれど、


気持的に少し余裕が出来た。


あとは働き始めて、


仕事になれること。


それが目標。


当たり前のことだけどね。


それにしても、


先月こっちに引っ越してから、


今に至るまで、


そしておそらく、まだしばらく迷惑かけるだろうけど、


いろいろと手助けしてくれている、


彼女の母親に感謝。


そして、あまり普段はそういうことを言わないけれど、


それを言わないことが、彼女なりの優しさだったのかな?


と今にして思ったり、


自分も仕事で疲れてるだろうに、


ほぼ毎日、救援物資を届けてくれたりと、


こちらも今だに助けてくれている彼女にも感謝。


まだまだいろんなことが待ち受けていると思うけど、


必死に頑張っていきたい。


そうやっていくことが、


彼女の親への、彼女への何よりの恩返しだと思う。


単純かもだけど、


頑張ろうって思える存在。


ありがとう。




Yusuke_Sasaki