僕、なにげに読書好きなんです。
雑誌だろ?とか思う人いそうだけど、
普通に小説とか、エッセイとかそういうの好きなんです。
まぁ、エッセイとか、コラムとかは、
ホント、僕の感覚だけど、ヒマつぶし。
読んでる僕側の感想だけど。
それとは違って、小説。
けっこういろいろ読みます。
大体は、ハードカバーだったら帯を見るし、
文庫なら、カバーに書いてる内容みたいなのを見ます。
そして、そこから自分が何かを感じられるか。
その小説の中の絵が見えるかどうか。
僕の場合、ここが一番重要かもしれません。
普通にペラペラと読んでいくことができないのですw
読むにしても、
例えば舞台がどこって定まっててもいなくても、
その場所が頭に浮かぶか。
そして、登場人物を、頭の中で適当にキャラ創りできるか。
けっこう、そういうこと考えてるかもしれない。
だから、そういう風に入れなかったものって、
結構あるのだけれども、
一応読むけど、
頭に残ってませんw
逆に、そういうイメージができたものって、
やっぱり残るんです。
キオクとして。
まぁ、小説の話してるけど、
今までの人生で一番読んだ本ってなんだろう?
考えたけど、
アーティスト本が多いなw
自伝だったり、インタビューまとめてるのだったり。
まぁ、典型的なファンですよ。
よくも悪くも、ミーハー気質ですよ。
昨日も、HYDEさんの話題の本、
「THE HYDE」
買いました。
もう、4回くらい読んだけども。
まぁ、今までで一番読み返してる本って、
小室哲哉さんの、自叙伝みたいな、
「小室哲哉・深層の美意識」ってのと、
小室さんがあの事件と未来を書き下ろした、
「罪と音楽」と、
GLAYのTAKUROさんの自伝本、
「胸壊」かなぁ。
普通の小説だと、
馴染み深い人も多いだろうけど、
東野圭吾さんとか、
有川浩さんとかツボです。
個人的には、
大崎善生さんの、「九月の四分の一」
って本が大好きです。
これ、短篇集なんだけど、
その中の、「悲しくて翼もなくて」てのが、
好きすぎます。
こう、明るい感じの小説じゃないんです。
僕をご存知の方は、
僕がそんな、ずばぬけて明るい感じじゃないのは知ってると思うけど。
なんか、過去を省みる感じというか、
喪失感漂うというか、そんなんだけど、
おもしろいんです。
気になる人は読んでみてください。
逆に、あなたのおすすめの本、
好きな本教えてもらえるとありがたいです。
Yusuke_Sasaki
なんとなく書きたくなっただけです。
そもそも、書こうと思ったのは、
よく、作曲ってすごいですね。とか、
大変ですよね。とか言われるけども、
ちょっとだけ、角度を変えてみると、
そんなに難しいことではないよ、ということを、
書きたくなっただけであってw
そんな僕ですが、
大体はシンセで曲を作ります。
例えばピアノの音だったり、
シンセ特有の音だったりなんでもいいんだけど、
適当に弾くんです。
本当に適当に。
そうしてると、
勝手に何かに導かれてできるのが、
よくあるパターン。
で、これはちょっと楽器できる人ならできると思うけど、
自分な好きな曲を適当に弾いてて、
その曲のコード進行で、別のメロディをつける。
これが2つめのパターン。
よく使うのはこのへんでしょうか。
あとはもう、リズムを鳴らしながら、
シンセでアルペジエーターを鳴らしながら、
そこにベースだったり、上モノを足してって、
最後にメロディを付けることもよくやります。
これが得意なことだけど。
で、初心者の人が1番やりやすいのは、
自分の好きな曲を変えたりするのだと思います。
パクリじゃん!とか思うかもしれないけど、
既存の曲から、インスピをもらうことは、
僕自身も多々あるんで、
それをパクリと言われたら、
どうしようもありません。
所詮、12個の音の組み合わせだし、
コードとかによって、
使える音とかも限られてくるから、
どうしても似るのは実際問題よくあります。
まぁ、案の定、話が定まりませんが、
自分の好きな曲から発展させて、
新たなメロディを生み出す遊び、
やってみては?
それであなたも、プチ作曲家に!!
Yusuke_Sasaki
そもそも、書こうと思ったのは、
よく、作曲ってすごいですね。とか、
大変ですよね。とか言われるけども、
ちょっとだけ、角度を変えてみると、
そんなに難しいことではないよ、ということを、
書きたくなっただけであってw
そんな僕ですが、
大体はシンセで曲を作ります。
例えばピアノの音だったり、
シンセ特有の音だったりなんでもいいんだけど、
適当に弾くんです。
本当に適当に。
そうしてると、
勝手に何かに導かれてできるのが、
よくあるパターン。
で、これはちょっと楽器できる人ならできると思うけど、
自分な好きな曲を適当に弾いてて、
その曲のコード進行で、別のメロディをつける。
これが2つめのパターン。
よく使うのはこのへんでしょうか。
あとはもう、リズムを鳴らしながら、
シンセでアルペジエーターを鳴らしながら、
そこにベースだったり、上モノを足してって、
最後にメロディを付けることもよくやります。
これが得意なことだけど。
で、初心者の人が1番やりやすいのは、
自分の好きな曲を変えたりするのだと思います。
パクリじゃん!とか思うかもしれないけど、
既存の曲から、インスピをもらうことは、
僕自身も多々あるんで、
それをパクリと言われたら、
どうしようもありません。
所詮、12個の音の組み合わせだし、
コードとかによって、
使える音とかも限られてくるから、
どうしても似るのは実際問題よくあります。
まぁ、案の定、話が定まりませんが、
自分の好きな曲から発展させて、
新たなメロディを生み出す遊び、
やってみては?
それであなたも、プチ作曲家に!!
Yusuke_Sasaki
物事を続けること。
それは決して容易じゃない。
継続させるための努力をしてる大手のバンドもあるくらいだ。
物事をはじめる時ほど、容易なことはない。
それなりの覚悟、決断ではじめるときもあるけれど。
それとは逆に、物事を終わらせる時ほど、
苦しいことはない。
例えば人間関係。
相手に対して、辛いこと、酷なことを言い渡すわけだ。
自分自身も相手にとっても、
それほど辛いことはないだろう。
そういう経験はないけど、
会社でリストラを言い渡される側と、
言い渡す側の心理も同じようなものなのだと思う。
釧路から札幌に出てきて早8年。
その中で、1番仲良く、
いろいろと思い出のあるバンドが、
活動休止となった。
活動休止とうたってるものの、
実際は、解散だ。
音楽学校で出会い、
札幌で活動してて、
某メジャーレーベルからもCDを出したのだが、
その後、売上不振、
レコード会社との話し合いの末、
再び地元で活動していた。
それから4年近く。
地道に活動してたものの、
バンド活動、いや、音楽活動だけで生活をするというのは、
そうそう容易なことではない。
彼らもそうだ。
バンド以外に物事が動き出してしまうと、
どちらかが活発になり、
それとは逆に、
もう一方が疎かになってしまう。
彼らは彼らなりの、
前向きな決断である。
引き続き音楽をやる人もいるだろう。
全く別の道に進む人もいるだろう。
彼らの人生は、まだまだ始まったばかり。
僕自身も、あと数ヶ月の音楽家人生。
もうシフトチェンジしてしまったせいか、
徐々に活動に身が入らなくなってきてしまってるのも、
事実である。
しかしながら、目の前にあることは、
確実にやっていかなければならない。
あと数ヶ月。
1人でもいい。
誰かの心に残る曲を、
今までの活動の集大成になるようなものを、
無性に作りたくなってしまった。
ふとした時に、頭の中で音が鳴るだろう。
今日もまた、夜のすすきので、
音を奏でようか。
Yusuke_Sasaki
それは決して容易じゃない。
継続させるための努力をしてる大手のバンドもあるくらいだ。
物事をはじめる時ほど、容易なことはない。
それなりの覚悟、決断ではじめるときもあるけれど。
それとは逆に、物事を終わらせる時ほど、
苦しいことはない。
例えば人間関係。
相手に対して、辛いこと、酷なことを言い渡すわけだ。
自分自身も相手にとっても、
それほど辛いことはないだろう。
そういう経験はないけど、
会社でリストラを言い渡される側と、
言い渡す側の心理も同じようなものなのだと思う。
釧路から札幌に出てきて早8年。
その中で、1番仲良く、
いろいろと思い出のあるバンドが、
活動休止となった。
活動休止とうたってるものの、
実際は、解散だ。
音楽学校で出会い、
札幌で活動してて、
某メジャーレーベルからもCDを出したのだが、
その後、売上不振、
レコード会社との話し合いの末、
再び地元で活動していた。
それから4年近く。
地道に活動してたものの、
バンド活動、いや、音楽活動だけで生活をするというのは、
そうそう容易なことではない。
彼らもそうだ。
バンド以外に物事が動き出してしまうと、
どちらかが活発になり、
それとは逆に、
もう一方が疎かになってしまう。
彼らは彼らなりの、
前向きな決断である。
引き続き音楽をやる人もいるだろう。
全く別の道に進む人もいるだろう。
彼らの人生は、まだまだ始まったばかり。
僕自身も、あと数ヶ月の音楽家人生。
もうシフトチェンジしてしまったせいか、
徐々に活動に身が入らなくなってきてしまってるのも、
事実である。
しかしながら、目の前にあることは、
確実にやっていかなければならない。
あと数ヶ月。
1人でもいい。
誰かの心に残る曲を、
今までの活動の集大成になるようなものを、
無性に作りたくなってしまった。
ふとした時に、頭の中で音が鳴るだろう。
今日もまた、夜のすすきので、
音を奏でようか。
Yusuke_Sasaki
ちょうど1ヶ月前の今日、
最愛の彼女ができました。
それから早1ヶ月。
それはそれは、
とてもとても、
幸せな日々を過ごせました。
たかが1ヶ月。
されど1ヶ月。
この1ヶ月というのは、
僕と彼女にとって、
長い長い道のりの、
ほんの一部です。
これから先も、
同じ早さで、同じ景色見て、
彼女と共に歩んでいきたいと思います。
1ヶ月前と変わらないもの、
そして、より強くなったもの、
それは彼女への愛です。
僕は本気で彼女が好きです。
愛してます。
軽々しく口にするのもどうかと思ったりするけど、
でも、それを抑えきれない自分がいます。
その思いがあふれ出てしまいます。
僕にできることってあまりないかもしれない。
けど、彼女がありのままの彼女でいられるように、
そう居てもらえるように、
僕は彼女のことを全力で大切にします。
全力で愛情を注ぎます。
知ってる人も、知らない人も、
僕たちのことをそっと温かい目で見守ってもらえればなと思います。
愛してます、○○ちゃん。
Yusuke_Sasaki
みなさんは、いろんなできごとを、
記憶で残しますか?それとも、
記録で残しますか?
僕は断然、記憶で残したい人でした。
ものすごい自分勝手な意見だけど、
記録で残ってしまってると、
あまりその思い出、シーンというのは、
絵として残るけど、
強烈なインパクトを伴って、
残らないような気がするんです。
逆に、記憶の方だと、
人は忘れていく生き物だけど、
それでも、
その出来事が強烈であればあるほど、
色濃く自分の中にとどまり続けると思う。
そう思って今まで生きてきたんだけども、
きっかけはひょんなことから、
先日、記録を残すことも大事なのかも?と思わされました。
というのも、
これまた自分勝手な意見だけど、
ある写真集を見てて、
自分の生きてきた証って残ってないなって思って。
そういう点で、
写真とか日記とか、
そういうものも大事なのかもな、
今更ながら、そう思いました。
生きてきた証っていうと、
重く聞こえるかもしれないけど、
でも、
自分がこの歳になにをしてたかって、
そういうことを残したくなったというか。
まぁ、今年は、記憶と記録、
ある意味テーマです、はい。
Yusuke_Sasaki
記憶で残しますか?それとも、
記録で残しますか?
僕は断然、記憶で残したい人でした。
ものすごい自分勝手な意見だけど、
記録で残ってしまってると、
あまりその思い出、シーンというのは、
絵として残るけど、
強烈なインパクトを伴って、
残らないような気がするんです。
逆に、記憶の方だと、
人は忘れていく生き物だけど、
それでも、
その出来事が強烈であればあるほど、
色濃く自分の中にとどまり続けると思う。
そう思って今まで生きてきたんだけども、
きっかけはひょんなことから、
先日、記録を残すことも大事なのかも?と思わされました。
というのも、
これまた自分勝手な意見だけど、
ある写真集を見てて、
自分の生きてきた証って残ってないなって思って。
そういう点で、
写真とか日記とか、
そういうものも大事なのかもな、
今更ながら、そう思いました。
生きてきた証っていうと、
重く聞こえるかもしれないけど、
でも、
自分がこの歳になにをしてたかって、
そういうことを残したくなったというか。
まぁ、今年は、記憶と記録、
ある意味テーマです、はい。
Yusuke_Sasaki