ゆっけド━(゚Д゚)━ ン !!! -13ページ目

ゆっけド━(゚Д゚)━ ン !!!

ずっくずくにしてやんよっ!!ʅ(◔Å◔ )​ʃ

今日、いつもどおり作曲してました。

人に提供する曲の合間を縫って、

自分でインスト作ってるのだけれど、

今日、不思議な体験をした。

まっさらな状態でシンセにむかう。

音を選んで弾く。

そこからすぐ。

何かに導かれた。

モチーフできて、アレンジの絵も浮かんだ。

これはよくあることなのです。

しかし、そのあと。

音を重ねてって、

トラックバック聴くたびに不思議な感覚に。

なぜか涙があふれてきました。

体が不思議な感覚になりました。

最終的に、一気に打ち込み終わって、

ラフミックスを聴いた瞬間、

言葉で表せない感覚に。

きっとこれ、

音楽やってきて、

自分の素なんだろうなって曲です。

いつか聴かせるかも知れないし、

自分だけで楽しむかもしれません。

たぶんもう、あと1ヶ月くらいだけど、

こういう感覚はこないでしょう。

これを超える曲も出来ないでしょう。

でも、やらなければならないんだけどね、作曲。

それでも今の心境としては、

さよなら、音楽家・Yusuke_Sasaki。





Yusuke_Sasaki
なか卯とか、すき家じゃなく、


たまにはラーメン食べたい。


ケンタッキー食べたい。


うまいカレー食べたい。


魚嫌いだけど、


寿司食べたい。


マグロオンリーだけど✌( ◔౪◔)✌


でも結局、


時間なくて、なか卯とか行っちゃうんだよねぇ。


くまったくまったʅ(◔Å◔ )​ʃ






Yusuke_Sasaki
タイトルは意味ないです。


特に書くこともないです。


昨日、ピアノ弾いて弦切れました。


店のマスターキレました。


今日、トイレいったら、


トイレットペーパーきれました。


きれてばっかりだなぁ、みんな。




Yusuke_Sasaki
今月末から来月までの1ヶ月、小室哲哉さん関連のリリースが相次ぐ。


中でも注目すべきアイテムは、


来月25日発売の、TM NETWORKのシングルと、


今日発売の、TK DOMMUNEライブのDVDではないだろうか。




このDVDは、去年の6月13日に、


DOMMUNEという、ネットでのストリーミングライブを、


商品化したという、正に奇跡の作品。


また、このDVDの豪華盤には、


このライブ以後の、同様のシンセでのライブ音源、及び、


近年のライフワークになりつつある、


ピアノコンサートのライブ音源のCDが付属しているのだが、


この作品を通して、個人的に思うことがあったので、


ここではそれを書いていきたいと思う。


あくまで個人的な意見なので、


そのへんはご理解いただければと思います。


さて。


そのDOMMUNEのライブ。


あの事件を経て、いくつかのイベント、


ピアノコンサートを経て、


小室哲哉名義で立つステージがこのライブだった。








このライブ、とにかく圧巻だった。


おそらく事前に決まっていたのは、


やる曲のみではないだろうか。


あとは、すべて小室さんのその時のアドリブであろう。


セットリスト、曲のトラックは、


事件以前にクラブとかでやってたものを、


最新バージョンにアップグレードした感じだろうか。


過去の楽曲も、2011年バージョンにリプロダクトされていた。


このライブは2時間に及んだのだが、


この2時間で、


過去・現在・そして未来へとつながる全てが感じられた。


まず過去。


個人的な印象だが、


シンセの弾き方や、たたずまい。


プロデューサーではなく、


アーティスト小室哲哉としての姿を、


自分自身で焼き直していたのではないだろうか。


次に現在。


小室さんの音楽の進行形を語るのならば、


純粋に音を聴いてもらえばわかるだろう。


トレンドにのりつつ、しかしどこか懐かしさもあり、


また、小室さんだけにしか見えてない、


未来への音を感じられると思う。


そして未来。


先にも書いたように、トラックを聴けば、


今後の小室哲哉がやる音楽がわかると思う。


さらに、このライブは、彼自身、


ライブのスタイルを改めて見つめ直すキッカケになったのではないだろうか。


以後のライブスタイルは、


このライブを経て、そこからのものになっていると思った。


それを思わされたのが、DVDに付属のCDだった。









DOMMUNEライブを経た小室哲哉さんのライブはさらに進化していた。


圧巻である。


そして、もう一つ。


あの事件を経てかどうかは分からないが、


あの事件でリセットされた小室さんは、


裸で音楽と向き合っているのだろう。


それを感じるのがピアノコンサートである。






自分が残してきた足跡を振り返るために、


自分の生み出した楽曲と向き合う。


それが効果的に現れるのが、自身の音楽を、


裸にすることだったのではないか?


だから、世間でイメージされている、


シンセとは対極にあるピアノで、


なんの飾りもない状態で自分の作品と、


自分の生み出したいくつものメロディと向かい合ったのではないだろうか。





シンセとピアノ。


おそらくこの2つが今後の小室哲哉さんのキーワードになっていくのではないだろうか。


昨日行われたチャリティライブイベント、ALL THAT LOVEで、


さらに進化したシンセソロを見せたらしい。


来月には、待ちに待ったTM NETWORKのライブがある。


きっとそこでもまた、進化した小室哲哉さんの姿が見られるだろう。



「音楽が天職。」


「自分には音楽しかない。」


「何がなんでも音楽で再起しなければいけない。」


「僕の音楽を聴いてくれた人のプライドを守りたい。」


「僕から音楽を取ったら何も残らなかった。」



あの日誓ったこれらのこと、


僕たちファンにも、本人にも刻まれているであろう。


僕はこれからも、小室さんを、小室さんの音楽を大切にしていきたい。





                                          
Yusuke_Sasaki


みなさんはコイツ知ってますか?


今日、コンビニに行った時、


いつものように、オロナミンCを買おうとしたら、


隣にいました、こいつ。


バーン




burn。



ディープパープルじゃないです。


B'zでもイエモンでもないです。


コカ・コーラ社から新発売されたらしいです。


瓶タイプと、この缶タイプと2種類あって、


それはものすごくスペースを広く使われてて、


否が応でも気になってしまって、


まんまと買ってしまったんですけどね。


気になる味なんだけど、


あれですよ、個人的な感覚だけど、


リ○○タンなんちゃらとか、ああいうドリンク系+炭酸みたいな感じでした。


あくまで個人的な感覚なんで、


実際に飲んだら、その人で変わるのは間違いないでしょうが。


でも、嫌いじゃないです、こういうの。


また今度買おうかな。


最近は、コーラをほぼ飲んでない僕でした。



Yusuke_Sasaki