僕は自分の声があまり好きじゃないです。
いきなりだけどwwww
知ってる人は知ってるし、
知らない人は知らないことだけど、
まず、声低いんです。
で、がんばってるのに、
こう・・・・・
届きにくい声なんですよw
必死に頑張ってるけど、
相手に伝わらないというかw
食べ物屋さんとかで、
注文の際、
聞き返されること多数。
電話とかだと、なおさらのことw
もうね、受け入れるしかないんだけど。
しかもですね。
なんか最近、
ちょっとしゃがれ声みたいなってきたんです。
話してる時はそうでもないけど、
歌うとすごい。
ま、元からですね、
高い声出して歌うと、
GLAYのTERUさんみたいって言われはしてたけど、
普通の音域は大丈夫だった。
でも、ここ1ヶ月くらいで、
急激にですね、変化しましてw
歌うとすぐカスカスにwwww
元々人間って、キレイな声帯の人はいないのだけど、
これどうにかなってるのかなとか思ったり・・・
僕は音楽やってるけど、
シンガーじゃないからいいっちゃいいのだけど、
最近、変なとこで声が裏返ったり、
うまくピッチとれなかったりすることもあったり。。。。
でも、ここ数日でその症状も回復してきてるから、
大丈夫かな?わかんないけど。
でも、いつかは一回病院に行こうと本気で思った、
ゴールデンウィークの始まり。
声はコンプレックスという、お話。
そういや、最近、
コントレックス、ブームだぜ(▀ټ▀☝☝
Yusuke_Sasaki
ゴールがあって、そこにたどり着くまでにどうするか。
これは何のことでも当てはまるでしょう。
今、僕の中にいくつかの考えてる構想というか、
目論見というかあるのだけれど。
そのうちの一つがまさにその状態。
ゴールは見えてる。
そこに行くまでどうすべきか。
起承転結。
その中でどこをピークにするか。
悩むねぇ。
僕が今したいことは・・・・
言わないけど。言えないけど。
でも、そのゴール見えてるんです。
そのゴールにたどり着く前段階。
どうするか?
そして、ゴールのあと。
そこにいる人がどういうリアクションするのか?
これもハッキリと見えてないから・・・・
決行の日までもうまもなく・・・・・
早く決断せねば。
Yusuke_Sasaki
これは何のことでも当てはまるでしょう。
今、僕の中にいくつかの考えてる構想というか、
目論見というかあるのだけれど。
そのうちの一つがまさにその状態。
ゴールは見えてる。
そこに行くまでどうすべきか。
起承転結。
その中でどこをピークにするか。
悩むねぇ。
僕が今したいことは・・・・
言わないけど。言えないけど。
でも、そのゴール見えてるんです。
そのゴールにたどり着く前段階。
どうするか?
そして、ゴールのあと。
そこにいる人がどういうリアクションするのか?
これもハッキリと見えてないから・・・・
決行の日までもうまもなく・・・・・
早く決断せねば。
Yusuke_Sasaki
ガンダム。
カップスター・カレーうどん味。
TM NETWORK。
Nintendo DS。
ちなみに、ソフトはファミスタとか、
KORG DS-10とか、バンドブラザーズとか。
以上。
意味はなしw
Yusuke_Sasaki
カップスター・カレーうどん味。
TM NETWORK。
Nintendo DS。
ちなみに、ソフトはファミスタとか、
KORG DS-10とか、バンドブラザーズとか。
以上。
意味はなしw
Yusuke_Sasaki
ご飯ちゃんと食べる。
寝れる時は寝る。
健康に気使う。
それでも風邪ひきそうなら今月のうちにひいて治す。
仕事の締めくくりに向けて頑張る。
TM NETWORKの新曲、「I am」を全力で覚える。
彼女を全力で大切にする。
以上w
Yusuke_Sasaki
寝れる時は寝る。
健康に気使う。
それでも風邪ひきそうなら今月のうちにひいて治す。
仕事の締めくくりに向けて頑張る。
TM NETWORKの新曲、「I am」を全力で覚える。
彼女を全力で大切にする。
以上w
Yusuke_Sasaki
1月に、米米クラブ、プリンセスプリンセスとの、
チャリティイベントでの復活が発表され、
その後、TM自体での武道館ライヴ発表に、
新曲リリース決定。
その時点で、いつかはブログに書こうと思ってました。
TM NETWORKのこと。
僕のブログをずっと読んでる人ならわかるだろうけど、
僕は小室哲哉さんを尊敬して生きてきました。
一番多感な思春期に、
小室ファミリーの音楽を聴いてすごし、
そのまま今に至るというわけで。
最近のインタビューで小室さんは、
「やっぱりTMのことをすごく考えるヤツなんだなぁ、自分は(笑)」
と語っています。
古くからのファンの方なら知ってると思うけど、
小室さん自身、1984-1994年に活動してた時期は、
渡辺美里さんに提供したMy Revolutionの売上を越えられないトラウマ、
新しい世代の登場、
そして所属してた事務所とのトラブルなどで、
苦渋の決断の末、
TMを終わらせなければならなかった。
3人でのTMだけれども、作ったのが小室さんならば、
それを終わらせられるのも小室さんだったのでしょう、きっと。
その後、小室さんはプロデューサーとして、
前代未聞の大成功をおさめつつも、
その思いはTMにあったのでしょう。
96年、小室さんプロデュースのプレイステーション用ゲームソフト、
ガボールスクリーン。
このゲームを全てクリアすると見れる動画が、
名義こそTM NETWORK、TMNではなかったものの、
小室さん、宇都宮さん、木根さんによる楽曲でした。
この年にリリースされたTMの全シングルを収めた、
2枚組のベストアルバム「TIME CAPSULE」に収録されてます。
そして、97年から、宇都宮さん、木根さんのソロを小室さんが手がけたりと、
一気に周辺が騒がしくなり、
その年の暮、小室さんがラジオでTMの復活を発表。
しかしながら実際に再始動するまでは、
その発表の日からさらに1年半近くの月日を要しましたが。
こうして復活したTMだけれども、
それぞれのソロや、小室さんはglobeやプロデュース業もあってか、
継続的な活動というよりも、
断続的な活動を要所要所に続けていきます。
が、その時もその時でいろいろな問題を抱え、
活動がままならなかったのも事実。
そして、25周年のカウントダウンが始まってたまさにその時・・・・・・
小室さんのあの事件。
正直2度と見れない可能性もあったのは事実。
ファンとしては、またこの3人が一緒に見られること自体、
どう言葉に表せばいいのかわかりません。
そして、何よりも、
メンバー自身、
小室さん自身も、色々な思いがあるのだろうと思います。
プロデューサー小室哲哉。
globeの小室哲哉。
個人としての小室哲哉。
色々な肩書きがあるけれど、
ファンとしても、おそらく本人としても、
TM NETWORKの小室哲哉というのがしっくりくるのではないでしょうか。
その前から活動してたとはいえ、
小室さんの原点。
僕自身も、先に書いたように、
小室ファミリーも、今の小室さんもずっと聴いてきてるが、
原点はTM NETWORK。
最近のインタビューをみたり、
新曲をワクワクして待ったり、
この気持ち自体懐かしい。
小学生の頃。
おそらく、その前から無意識的に耳にしてた、Get Wild。
from 1989。
はじめて鍵盤で弾いた曲、Get Wild。
from 1991。
初めて買ったCDがTMNのEXPO。
from 1992。
いとこに連れて行かれて、
初めて行ったライヴが、
EXPOツアー。
シンセサイザー弾きたいと思ったのも、
TMでの小室さんを見て。
from 1995。
初めて買ったシンセサイザーが、
YAMAHA EOS B500。
RHYTHM REDツアー、
EXPOツアーでおなじみの、
小室さんプロデュースのシンセサイザー。
そのシンセサイザーで、
ひたすら練習してたのもTMの曲。
その時の手本が、TMの数々のライブビデオ。
僕の原点もTM NETWORKなのだ。
武道館以後の活動は、今のところ未定なのだろう。
しかし、2014年のデビュー30周年に向けて、
今再び、TM NETWORKは動き出した。
今度は僕たちにどんな、
金色の夢を見せてくれるのだろうか?
メンバーと同じように、
僕たちFANKSも、
この3人のトライアングルにそれぞれの夢を乗せて、
応援し続けていきたい。
まずは、4月24、25日の武道館ライヴ。
そして、4月25日リリースの新曲、
「I am」
存分に楽しみたい。
Yusuke_Sasaki
チャリティイベントでの復活が発表され、
その後、TM自体での武道館ライヴ発表に、
新曲リリース決定。
その時点で、いつかはブログに書こうと思ってました。
TM NETWORKのこと。
僕のブログをずっと読んでる人ならわかるだろうけど、
僕は小室哲哉さんを尊敬して生きてきました。
一番多感な思春期に、
小室ファミリーの音楽を聴いてすごし、
そのまま今に至るというわけで。
最近のインタビューで小室さんは、
「やっぱりTMのことをすごく考えるヤツなんだなぁ、自分は(笑)」
と語っています。
古くからのファンの方なら知ってると思うけど、
小室さん自身、1984-1994年に活動してた時期は、
渡辺美里さんに提供したMy Revolutionの売上を越えられないトラウマ、
新しい世代の登場、
そして所属してた事務所とのトラブルなどで、
苦渋の決断の末、
TMを終わらせなければならなかった。
3人でのTMだけれども、作ったのが小室さんならば、
それを終わらせられるのも小室さんだったのでしょう、きっと。
その後、小室さんはプロデューサーとして、
前代未聞の大成功をおさめつつも、
その思いはTMにあったのでしょう。
96年、小室さんプロデュースのプレイステーション用ゲームソフト、
ガボールスクリーン。
このゲームを全てクリアすると見れる動画が、
名義こそTM NETWORK、TMNではなかったものの、
小室さん、宇都宮さん、木根さんによる楽曲でした。
この年にリリースされたTMの全シングルを収めた、
2枚組のベストアルバム「TIME CAPSULE」に収録されてます。
そして、97年から、宇都宮さん、木根さんのソロを小室さんが手がけたりと、
一気に周辺が騒がしくなり、
その年の暮、小室さんがラジオでTMの復活を発表。
しかしながら実際に再始動するまでは、
その発表の日からさらに1年半近くの月日を要しましたが。
こうして復活したTMだけれども、
それぞれのソロや、小室さんはglobeやプロデュース業もあってか、
継続的な活動というよりも、
断続的な活動を要所要所に続けていきます。
が、その時もその時でいろいろな問題を抱え、
活動がままならなかったのも事実。
そして、25周年のカウントダウンが始まってたまさにその時・・・・・・
小室さんのあの事件。
正直2度と見れない可能性もあったのは事実。
ファンとしては、またこの3人が一緒に見られること自体、
どう言葉に表せばいいのかわかりません。
そして、何よりも、
メンバー自身、
小室さん自身も、色々な思いがあるのだろうと思います。
プロデューサー小室哲哉。
globeの小室哲哉。
個人としての小室哲哉。
色々な肩書きがあるけれど、
ファンとしても、おそらく本人としても、
TM NETWORKの小室哲哉というのがしっくりくるのではないでしょうか。
その前から活動してたとはいえ、
小室さんの原点。
僕自身も、先に書いたように、
小室ファミリーも、今の小室さんもずっと聴いてきてるが、
原点はTM NETWORK。
最近のインタビューをみたり、
新曲をワクワクして待ったり、
この気持ち自体懐かしい。
小学生の頃。
おそらく、その前から無意識的に耳にしてた、Get Wild。
from 1989。
はじめて鍵盤で弾いた曲、Get Wild。
from 1991。
初めて買ったCDがTMNのEXPO。
from 1992。
いとこに連れて行かれて、
初めて行ったライヴが、
EXPOツアー。
シンセサイザー弾きたいと思ったのも、
TMでの小室さんを見て。
from 1995。
初めて買ったシンセサイザーが、
YAMAHA EOS B500。
RHYTHM REDツアー、
EXPOツアーでおなじみの、
小室さんプロデュースのシンセサイザー。
そのシンセサイザーで、
ひたすら練習してたのもTMの曲。
その時の手本が、TMの数々のライブビデオ。
僕の原点もTM NETWORKなのだ。
武道館以後の活動は、今のところ未定なのだろう。
しかし、2014年のデビュー30周年に向けて、
今再び、TM NETWORKは動き出した。
今度は僕たちにどんな、
金色の夢を見せてくれるのだろうか?
メンバーと同じように、
僕たちFANKSも、
この3人のトライアングルにそれぞれの夢を乗せて、
応援し続けていきたい。
まずは、4月24、25日の武道館ライヴ。
そして、4月25日リリースの新曲、
「I am」
存分に楽しみたい。
Yusuke_Sasaki