以上。
ゆっけ≒もぐら
先ほど、仕事を終え、帰宅。
すると、札幌でお世話になっていた店から荷物の不在通知。
すぐさま、再配達の依頼をして、
荷物が届いた。
箱が大きい。
荷物のくる心当たりもない。
はて・・・・・
いろいろと思いながら封を開けると。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。
涙。
富山に引っ越してくる際に、
売り払ったはずの僕が愛用していたギターが・・・・・・
手紙も何も入っておらず、
店のスタッフに電話したところ、
先日亡くなったマスターが、
僕が札幌から去ったすぐあとに、
ギターを買い戻してて、
いつかのタイミングで送ろうとみんなで企んでたらしい。
そうして、師匠自身から届けられることもなく、
師匠は旅立ってしまったのだが・・・・・
以前みたいに、仕事にする云々ではなく、
ただ純粋に、ギターを触ってる姿が師匠の脳裏には焼い付いていたとのこと。
だから、遊びでもヒマな時にでも、
なんでもいいから、
それは僕自身の分身なのだから、
大事にしなさいと。
そう言っていたとのこと。。
言葉が出なかった。
以前のような活動はする気はない。
普通の暮らしをする。
先の見えない暮らしに、
自分自身も不安があったし、
それに大切な彼女を巻き込むことなんてできない。
その思いは今も変わらない。
ただ、遊びの範囲で、
これからは音を鳴らしていきたいと思う。
僕の音を。
お金云々ではなく、
いつかみなさんにそれを聴いてもらう日が来るかもしれない。
しかし、当面の間は、
観客はきっと彼女だけであろう。
今の僕はどんな音を鳴らすのだろう。
ゆっけ≒もぐら
すると、札幌でお世話になっていた店から荷物の不在通知。
すぐさま、再配達の依頼をして、
荷物が届いた。
箱が大きい。
荷物のくる心当たりもない。
はて・・・・・
いろいろと思いながら封を開けると。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。
涙。
富山に引っ越してくる際に、
売り払ったはずの僕が愛用していたギターが・・・・・・
手紙も何も入っておらず、
店のスタッフに電話したところ、
先日亡くなったマスターが、
僕が札幌から去ったすぐあとに、
ギターを買い戻してて、
いつかのタイミングで送ろうとみんなで企んでたらしい。
そうして、師匠自身から届けられることもなく、
師匠は旅立ってしまったのだが・・・・・
以前みたいに、仕事にする云々ではなく、
ただ純粋に、ギターを触ってる姿が師匠の脳裏には焼い付いていたとのこと。
だから、遊びでもヒマな時にでも、
なんでもいいから、
それは僕自身の分身なのだから、
大事にしなさいと。
そう言っていたとのこと。。
言葉が出なかった。
以前のような活動はする気はない。
普通の暮らしをする。
先の見えない暮らしに、
自分自身も不安があったし、
それに大切な彼女を巻き込むことなんてできない。
その思いは今も変わらない。
ただ、遊びの範囲で、
これからは音を鳴らしていきたいと思う。
僕の音を。
お金云々ではなく、
いつかみなさんにそれを聴いてもらう日が来るかもしれない。
しかし、当面の間は、
観客はきっと彼女だけであろう。
今の僕はどんな音を鳴らすのだろう。
ゆっけ≒もぐら
何かが産まれる。
そんな予感。
ゆっけ≒もぐら
そんな予感。
ゆっけ≒もぐら
あなたはYOSHIKIさんよりも、
TOSHIさんよりも
目立ってますよ。
違った意味でw
でも好きですw
しかし、TOSHIさんのヴォーカルもまた・・・・w
ゆっけ≒もぐら
昨日の土曜日。
彼女の実家に、
彼女の兄夫婦が遊びに&旅行のお土産を持ってくる。
ということで、
その流れで、彼女の家の家族みんなで、
ご飯を食べに行くという話になったらしく、
彼女のママンから、
オラも招待らしきものを受け、
あまりこういうの苦手なんだけど、
近い将来、
彼女の兄弟には会うことになるだろうし、
何度か父親の前にも、
姿を現さなきゃいけないし、と、
個人的にいろいろと思うこともあり、
ちゃっかり混ざってきましたw
いざ出発したはいいものの、
寝起き+人見知りのせいで、
会話にはほぼ参加せず。
これは今後の課題。
ただ、時々、彼女の兄様が、
話しかけてくれたりして、
短いものの、会話したといえばしたことになるはず・・・・
うん・・・・・
そして食事が終わり、
家に帰るものと見送りに行くものと、
二手に別れることに。
僕は彼女とともに、家に帰る組だったけどw
その際、自分で言うのもアレだが、
一応、常識というものはある程度持ってるつもりなので、
彼女の父親に、軽く挨拶をし、
よくわからなかったが、会話終了。
そして、いざ車に乗りこもうとしたとき、
彼女の兄様に両肩をつかまれ、
ポンポンとしながら声をかけてきた。
「家の妹のこと、よろしくお願いします」
一瞬、頭が真っ白なりました。
まぁ、世間的には当たり前なのかもしれないけれど、
初対面の自分の妹の彼氏のオラに対して、
そういうこと言われるなんて予想もしてなかった。
嬉しかった、正直。
彼女の身内からのそういう言葉って、
結構ありがたいってか、
素直に受け取れるというか。
ま、僕は当たり障りのない感じで、
「こちらこそいろいろ頑張りますので、よろしくお願いします」
みたいなことを言ったはず・・・・
その後は、また近いうちにお会いしましょうみたいな感じで、
終了。
まぁ、何が一番ビックリというか、
新鮮だったかというと、
彼女が妹であり、姉だったということを、
目の前で見たことだよねw
次はもう少し交流しなきゃね。
ゆっけ≒もぐら(՞ټ՞☝☝
彼女の実家に、
彼女の兄夫婦が遊びに&旅行のお土産を持ってくる。
ということで、
その流れで、彼女の家の家族みんなで、
ご飯を食べに行くという話になったらしく、
彼女のママンから、
オラも招待らしきものを受け、
あまりこういうの苦手なんだけど、
近い将来、
彼女の兄弟には会うことになるだろうし、
何度か父親の前にも、
姿を現さなきゃいけないし、と、
個人的にいろいろと思うこともあり、
ちゃっかり混ざってきましたw
いざ出発したはいいものの、
寝起き+人見知りのせいで、
会話にはほぼ参加せず。
これは今後の課題。
ただ、時々、彼女の兄様が、
話しかけてくれたりして、
短いものの、会話したといえばしたことになるはず・・・・
うん・・・・・
そして食事が終わり、
家に帰るものと見送りに行くものと、
二手に別れることに。
僕は彼女とともに、家に帰る組だったけどw
その際、自分で言うのもアレだが、
一応、常識というものはある程度持ってるつもりなので、
彼女の父親に、軽く挨拶をし、
よくわからなかったが、会話終了。
そして、いざ車に乗りこもうとしたとき、
彼女の兄様に両肩をつかまれ、
ポンポンとしながら声をかけてきた。
「家の妹のこと、よろしくお願いします」
一瞬、頭が真っ白なりました。
まぁ、世間的には当たり前なのかもしれないけれど、
初対面の自分の妹の彼氏のオラに対して、
そういうこと言われるなんて予想もしてなかった。
嬉しかった、正直。
彼女の身内からのそういう言葉って、
結構ありがたいってか、
素直に受け取れるというか。
ま、僕は当たり障りのない感じで、
「こちらこそいろいろ頑張りますので、よろしくお願いします」
みたいなことを言ったはず・・・・
その後は、また近いうちにお会いしましょうみたいな感じで、
終了。
まぁ、何が一番ビックリというか、
新鮮だったかというと、
彼女が妹であり、姉だったということを、
目の前で見たことだよねw
次はもう少し交流しなきゃね。
ゆっけ≒もぐら(՞ټ՞☝☝
