「リクルートの口ぐせ」を読んだ感想。

No10:ダメだったことには必ず理由がある
断られる理由の中から新しいものがつくり出せる。
見えなかったものが見えてくる。そこに仕事を面白くするための「気付き」がある。
→日々自身に問う。
「今日は何に挑戦しているのか?」「断られるチャレンジをしているのか?」
「考え抜いているか?」

No22:分相応の罪に陥ってないか?
自分で自分の枠をはめない。仕事をする上では社歴も肩書も関係ない。
→口癖を変える。「私は何年目だから」「私は未経験だから」「私はやったことないから」
こんな言葉は使わない。だから何?こんな言葉を使っていたら思考停止する。

そもそも自身が何をしたいのか。
社会を変える仕事とは何か?
正解はない。
何でもいいから挑戦しよう。
1095日の挑戦が始まる。

全ては心しだい。