
人と縁が切れる前の
心の前触れ状態は
これだと思う
話すのがめんどくさい
最初の頃は
仲良くなりたい
仲良くしたい
誤解ときたい
いい関係保ちたい
家族だし話せばわかってもらえる
って気持ちがあったと思うんだけど
10年くらい経って
話してもねじ伏せられる
言葉通じない
価値観全く違うし噛み合わない
普通に話してても
そうじゃないんだよなみたいな返答で
会話にならない
これ繰り返してくると
自分がエネルギー使ってたことに
気づいてくるんだよね
だからもう
誤解されてても
あーもういいや
これ以上労力かけて
なんの意味があるんだろうって
思えてくるんだよね
最後はもう
嫌いっていう気持ちより
この人たちと
同じ土俵に立ちたくないな。
すべての誤解を解く必要もないし
理解してもらおうなんて一切思わない
最後はこんな気持ちでした![]()


