ただの鬱な戯言

ただの鬱な戯言

新卒で入った会社をうつ病にかかりたった4ヶ月で退社。就活(アルバイト)でもするかと思うも連敗中。お金がなくて健康保険にすら入れない。実家ニート。ゆとり(笑)を代表する社会のゴミ。それがわたしです。

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うつ病だというのは親には打ち明けている。
けれど、それが親の負担になっていることは間違いなかった。
なんでそうなってしまったんだと母に泣かれた。わたしも泣いた。
あんたを見ているのが辛いと言われた。

そりゃそうだ。わたしは家族に甘えすぎていた。
親なら受け入れてくれると過信しすぎていたんだ。親も老いたし、とてもじゃないけど、わたしの重さを支えることはできない。
それに何故気づかなかったんだろう。

親の前でうつ病の気を出すのはやめよう。
辛いとは言わないようにしよう。毎日就活しよう。親の前では泣かない。
そう自分の中で決めたけど、決めて二週間くらいだけど、
つらい。
わたしはなんでこんなに弱いんだろう。

こんなことを相談できる友達も、医者もいない。
わたしは本当に一人になってしまった。


わたしの存在が親を苦しめてる
それがたまらなく恐ろしくて、申し訳なくて、この世に生きてることに何度も詫びる
なぜいい人たちが苦しんで、わたしみたいな極悪人がしぶとく生きて死なないんだろう


生きてればいいことがある?
そんなの嘘だ
わたしはいつも人生めちゃくちゃだ

死にたいんじゃない
死ななきゃいけない
でも怖い
臆病だ
生きててごめんなさいって謝らなきゃいけないのに
誰にも言えない
誰も聞いてくれない
誰も傷つけたくない

神様がわたしを殺してくれればいいのに
そうすればわたしも親も苦しさから解放されるのにそうしたら皆幸せになれるのに

なんでちゃんと死ねないんだろう
怖くて首つれないよ苦しいよ

なんで苦しい癖に心が壊れないんだろう
本当は苦しくないのかな?嘘ついてるのかな?わたしは嘘つきだから

誰も助けてくれない
助けてって言ったら誰かを苦しめる親を苦しめる

仕事が決まらない
面接ではちゃんと話せる
コミュニケーションがとれる、話がわかりやすいって面接で言われる
なんで落ちるの?

新卒の時の就活も苦しかった
どこもわたしを受からせてくれなかった

やっと受かって、わたしもようやくまともな人生を歩めると思ったのに鬱になった
なんでだろう
なんで普通の人間になれないんだろう
普通になりたいだけなのに
わたしみたいな仕事もできなくてブスで人にもすかれない人間は社会のゴミなのに
学生の頃は知らなかった自分がこんなに使えないって必要とされてないって
知るべきだったのにもっと早く
そしたらまだ、親が裕福な時に死ねてたかもしれないのに

親は悲しむかな?
でも妹がいるし、大丈夫かな?

わたし誰に生きてていいですかって許しをこえばいいの?

苦しい
息をしたくない
もう泣きたくない

なんでストレスって感じるの?いらないよ
なんでこんなに寂しいの?
なんでこんなに苦しいの?
なんでこんなに誰にも必要とされないの?

生きてる資格がない
生きてちゃいけない
わかってるのに
誰に言われなくてもわかるのに
誰も助けてくれないってわかってるのに

もう体を売るしかないの?
どうしよう
どうして明日生きなきゃいけないんだ

神様
わたしはもう苦しみました
もう人を傷つけたくありません
だからどうかわたしをお救いください
幸せになんかしなくていいです
親だけを幸せにしてください
わたしを殺してください
わたしを直ぐにでも死ぬような病気にしてください
うつ病ではわたしを殺せません
わたしはしぶといんです、浅ましいけど生命力だけ強いんです
あなただけが頼りなんです
もうわたしには他にないんです
わたしには何にもないんです

親がわたしを食わせるのに苦労しているんです
あの優しい親をもう苦しめたくないんです
死なせてください

なんでおばあちゃんが病気になって、
わたしがピンピンしてるんでしょう

うつ病って言ったって極端に体重が減ったり、増えたり
気分が悪くて死にたいと思うとか
お腹が痛いとかそんなレベルなんです
全然苦しめられてない
これじゃ死なない
わたしは死なないんです

今まで悪運が強くて、死んでもおかしくない状況で助かってしまうんです

わたしは死なないんですか?
皆を不幸にして、わたしだけ生きるんですか?
そんな人生欲しくありません

お願いです
助けてください
わたしは生きれない

ごめんなさい
こんな風に育ってごめんなさい
親は悪くないんです
大事に育ててくれた
間違ってなんかない
たまたまわたしが出来が悪かっただけなんです

このまま寝て、そのまま目覚めなきゃいいけど
わたしはたぶん明日も生きている
明日も明後日も
わたしが終わらせない限り生きてる

ごめんなさい
ごめんなさい

もう子どもじゃないのになくしかできないなんて
ごめんなさい
仕事にもつけなくて
ごめんなさい
仕事できなくてごめんなさい
会社やめてごめんなさい

会社辞める時はわたしもう壊れてしまうと思って辞めた
でも辞めるべきじゃなかった
いっそ壊れるべきだったんだ
わたしはもっと苦しむべきだった
わたしは嘘つきだ

わたしは皆が思うような人間じゃない
期待しないでわたしは何にもできない
昔から頭が悪くて要領悪くて何やらせても最低点だった
でもわたしは嘘つきだから、普通の人に見せかけてた
でも就活して、仕事をするようになって化けの皮剥がされた

わたしには何にもない
武器がない
人の嫌なことをするだけ
人を嫌な気持ちにさせるだけ

もうお母さん泣かせたくない
もうお父さん苦しめたくない

わたしが死ねば全部終わる
全部解決する
一歩踏み出せないのはわたしが弱くて自分に甘いからだわたしは自分に甘いさすがゆとり代表だ

ごめんなさい
体を売る覚悟もなくてごめんなさい
毎日お祈りしたら神様は叶えてくれますか??

誰のことも頼れない
頼るものはない
助けてくれる人はいない
当たり前だ
救う価値なんてないから
わたしはゴミなんだ
ゴミは燃やされるべきなんだ
ここにいちゃいけないんだ

どうやって過ごそう
もう面接やだ
行かなきゃ
仕事みつけて働かなきゃ
普通の人にならなきゃ
普通の人間
普通の生活
親が恥ずかしくないように
うちの子無職なんですなんて言って馬鹿にされないように

どうして普通にすらなれない
どうしてこんなに心が弱い
弱い
弱い自分の弱さが嫌い
泣いて全部終わるのは小さい頃だけ
わたしはもう大人だ大人だ
心がガキだ成長してない
ごめんなさいお金いっぱい使わせて
ごめんなさい趣味なんが持って
ごめんなさい大学までいかせてもらってこんなクズになって
ほんとは中学で終わりにすれば良かった
今よりちゃんとしねたかもしれない

最初からいなかったことにしたい
最初から何にも、明日お母さんとお父さんもわたしのこと忘れてしまえばいいのに
社会から消えればいいのに

ごめんなさい