みなさま、こんにちはクロチワワ


渋谷道玄坂映画部です映画


朝、駅からお店まで歩くとき、風が強くて地肌が寒いのです怖い


でも最短ルートなので変えるわけにはいきませんぶるぶる



最近、お休みの日や夜寝る前は海外ドラマや映画のDVDを見ています好


今日は寝る前に《NINE》を観ようと思いますバニーガール


興奮して寝れなくなりそうですが・・・。(笑)



そんなこんなで、

明日目の下にくまさん2匹連れてきちゃいそうな私が本日ご紹介する映画は


明日、1月29日(土)公開

☆GANTZ☆



サンチケット 渋谷道玄坂発最新チケット情報

あの超人気のGANTZがついに映画化です☆


私のあのマンガちょっと読んだことあるんですけど、

画がすんごいじゃないですかビックリ



うまいのひとことで片付けるにはかなり失礼ですが、

マンガなのに息を飲んでしまうほどの迫力がある作品。


そのGANTZが実写化されると聞いたとき、

正直「無理だろー」っと思ってしまった私*ぁ


きっと原作ファンのみなさんも同じことを思ったのでは??o


でも!!


ニノが

「原作を超えた」って言ってたし、


松ケンがバライティー番組に出ずっぱりなぐらい

宣伝しているってことは、


期待しちゃってもイイのかも・・・ハート①



あのリアリティがある画が、

どのくらいリアルになっているのか


みさなんも是非劇場でチェックしてください目



ちなみに渋谷では、サンチケットのご近所

渋東シネタワーでの上映です。


ちなみにちなみに、

我がサンチケットでは前売り券をご用意しておりますチケット


1本前の電車に乗って、お店にもいらしてくださいねスマイル




渋谷道玄坂サンチケット

ホームページは

こちらから→http://www.sun-ticket.com/



ペタしてね アメンバー募集中







♥akn♥♥akn♥♥akn♥♥akn♥♥akn♥ごあいさつ


今日は大人気公開中の映画のご紹介をいたしますkonatu


♥akn♥アンストッパブル♥akn♥


サンチケット 渋谷道玄坂発最新チケット情報


ストーリー


「クリムゾン・タイド」「デジャヴ」「サブウェイ123 激突」でタッグを組んできたトニー・スコット監督とデンゼル・ワシントンが、実際の列車暴走事故をもとに映画化したアクション大作。

ペンシルベニア州にある操車場で、最新鋭のディーゼル機関車の牽引による39両編成の貨物列車「777号」がブレーキ操作の不備によって無人のまま暴走を始めた。この列車には19万リットルものの発火燃料に加え、発火性の強い有毒化学物質が大量に積載されており、このまま暴走を続ければ1時間40分後にはスタントン郊外の急カーブで脱線転覆し大惨事になることは避けられない。この「巨大ミサイル」と化した貨物列車を止めるべく、この鉄道会社から強制解雇を通告された旧式機関車のベテラン機関士と、その列車で勤務していた新米車掌が立ち上がった。



キャスト

フランク・バーンズ:デンゼル・ワシントン
今作の主人公。ミンゴ操車場に勤める機関士。勤続28年の大ベテラン。この日初めて組んだ新米車掌の   ウィルと共に旧式機関車1206号に乗り込み、スタントン市から貨物列車を別の街に運ぶ途中、事件に巻き込まれる。会社からは777号の停止作戦には手を出すなと命令されるが、30年近い勤務経験で培われた知識と勘から、停止作戦の成否は絶望的と判断し、777号を停止させるべくウィルと共に1206号で後を追う。
会社からは早期強制退職を宣告されており、3週間後にはクビが言い渡される予定だった。また、数年前に妻と死別しており、19歳と18歳の娘の三人暮らしで、この日は上の娘の誕生日だった

ウィル・コルソン:クリス・パイン
もう一人の主人公。配属されて4ヶ月の新米車掌。フランクと共に1206号で仕事中、偶然事件に巻き込まれる。
新米でありながら鉄道一家の出身ゆえに優遇されていると周囲からは見なされており、大ベテランでありながら会社から退職を宣告されたフランクとは序盤から何かと口論になる。さらに新米ゆえにミスを連発し、家庭の問題からくる苛立ちもあって険悪な雰囲気にまで発展。フランクが777号の後を追おうとした時も「自殺行為だ」と猛反対するが、彼から会社の行っている777号の停止作戦が絶望的なことと、その場合、故郷であり、家族の住むスタントンの町が大惨事に見舞われるであろう事を聞かされ、意を決して会社からの命令を無視してフランクと共に777号の追跡を開始する。
妻ダーシーとの間で生じた些細な誤解が元で現在は妻子と別居状態であり、兄の元に身を寄せている。

コニー・フーパー:ロザリオ・ドーソン
フラー操車場で操車場長を勤める女性。デューイとギリースから777号の無人発車の報せを受けた際、彼らの報告から777号は緩やかに惰行していると判断し、デューイとギリースに追跡を、同僚のネッドに先回りとポイントの切り替えを指示するも、後に彼らの報告から777号は猛スピードでカ行している事が判明。さらに同車には19万リットルのディーゼル燃料と発火性の強い有毒物質が大量に積まれていることも判り、史上最悪の貨物列車暴走事故が起こっていると判断。州警察や鉄道会社に通報して事態回復に奔走する。
若輩ながら操車場長としては極めて有能で、早くから777号を停車させることは不可能に近いと判断。人気の無い農地で脱線させる事を運行部長のガルビンに提案するが一蹴され(後に脱線作戦は実行されたが失敗した)、停止作戦も失敗する。万策尽きたかと思われた最中、フランクとウィルが777号を追跡している事を知り、クビを覚悟で会社の命令を無視し、彼らに希望を託す。

ガルビン(ギャルヴィン):ケヴィン・ダン
鉄道会社の運行部長。コニーの通報で777号の暴走を知り、停止作戦を立案する。基本的に人命よりも会社の損失を最小限に止めることを優先しており、暴走する777号の前に別の機関車を回り込ませ、意図的に追突させ、減速させた隙にヘリコプターを使って777号に人を乗り込ませるという、無謀ともいえる作戦を実行させるも、失敗した上に死傷者まで出してしまう。さらにコニーの脱線案を一蹴しておきながら彼女に無断で実行(それも街の郊外で)したり、777号を追跡するフランクとウィルを、会社の損失が拡大する、と怒鳴り散らすなど、極めて傲慢な性格。

デューイ(ドゥーイ):イーサン・サプリー
フラー操車場に勤める運転士。サボり癖がある上、普段から仕事態度が不真面目で相棒のギリース共々周囲からは問題児扱いされている。特にネッドとは仲が悪い。
777号を移動させる際、エアーブレーキが外れていると判っていながら発車させ、さらにギリースの制止を無視して列車が動いている状態で運転席から離れ、おまけにブレーキ操作を誤る等して777号暴走を引き起こした張本人となってしまう。

ギリース:T・J・ミラー
デューイの相棒を勤める機関士。彼と共に777号暴走の一因を作ってしまう。

ネッド・オールダム:リュー・テンプル
フラー操車場に勤める溶接工。溶接の仕事に何より重要なのは“正確さ”が信条。デューイ、ギリースとは仲が悪い。コニーから777号暴走の知らせとポイント切り替えの指示を受け、先回りをするが、切り替えポイントに到着した時にはすでに列車は通過しており、さらにデューイたちの口から777号がカ行状態で暴走していると知り、自身の車で追跡する。

ダーシー・コルソン:ジェシー・シュラム

ウィルの妻で一児の母。ウィルの些細な誤解が元で、現在彼とは別居している。

バニー:ケヴィン・チャップマン
フラー操車場の指令室に勤める通信士。

ワーナー: ケヴィン・コリガン
連邦鉄道局の職員。この日行われる予定だった鉄道安全教室のため、たまたまフラー操車場を訪れていた。職業柄、鉄道に関する知識が豊富でコニーたちに様々な助言を与える。

ジャド・スチュワート: デヴィッド・ウォーショフスキー
ミンゴ操車場のベテラン機関士。フランクの友人。ガルビンの提案した777停止作戦の運転士役に指名され、自らが運転する機関車を777の前に回りこませて減速させようと試みるが…。

内容はいたってシンプルなストーリーで非常にわかりやすいshokoだけどなぜかドキドキ・・・
元ネタが実話だからでしょうか派手に演出されたりもしてないので、それが逆に観る人の胸にストンと落ちる映画になっているようですキラキラ


渋谷道玄坂サンチケット

ホームページは

こちらから→http://www.sun-ticket.com/



ペタしてね   読者登録してね

みなさん、こんにちはうさぴょん❤


寒い日が続きますねぇ・・・うっ・・・しくしく


我が家の石油ストーブは年末に息を引き取り、

年始には新しい家族が増え、

どーにかこーにか部屋の中を快適な温度にしてくれていますストーブ


!!


年始に新しく家族になった石油ストーブ君、

お腹いっぱい灯油を食べさせたそばから

給油ランプが点滅するのです!!


点滅すると一気に火力がなくなり、

半径1mの範囲しか温かくならないという悲劇・・・


しかも原因不明・・・


早くしないと春がきちゃうよー!!(笑)



さて、本日ご紹介する映画は


☆180°SOUTH ワンエイティ・サウス☆



サンチケット 渋谷道玄坂発最新チケット情報



自然を愛するスペシャリストたちの”人生の旅”を描くライフ・ドキュメンタリー


ストーリー


 1960年代の初め、パタゴニア創業者のイヴォン・シュイナードは登山道具を作っていた。

自分のために趣味でやっていたが製品の優れた機能が評判になり仲間を集めて工房を設立。

サーファーやクライマーといった自然を愛する人々が、彼の仕事をサポートしていた。
 1968年のある日、友人のダグ・トンプキンスが南米パタゴニアの山に登らないかとイヴォンを誘った。

2週間後、サーフボードや登山道具、旅を記録するための16ミリのカメラを中古のヴァンに載せ、

2人は南米を目指して旅立った。

未舗装のパン-アメリカン・ハイウェイをひたすら南下する旅。

当時、人の気配がなく全くの未開の地だったパタゴニアの自然は2人の男に衝撃を与えた。

その後、イヴォンとダグの人生は大きく変わっていく。
 それから40年近くの時が流れ、

ジェフ・ジョンソンというアメリカの青年が、パタゴニア行きの旅に出ようとしていた。

彼はイヴォンとダグによる旅の記録映像を偶然見て衝撃を受け、

自分も彼らの旅を追体験しようと考えたのだ。

サーフィンと登山を愛する彼はメキシコからパタゴニア行きのヨットクルーとして乗り込むことにした。

出港して1ヶ月が過ぎた頃、船はアクシデントに見舞われた。

マストが折れチリまでの長期航行が不可能に。

急遽、近くのイースター島に寄って船を修理することにした。

ジェフは島でサーフィンのインストラクターをしているマコヘという女性と知り合い、

彼女から島の歴史や自然と共生する彼らの生き方について学ぶ。

ようやく修理が完了し、島を出る時にはマコヘもクルーに加わり一緒にパタゴニアを目指すことになった。
 メキシコを出発してから124日目。ついにパタゴニアへ到着。

イヴォンが彼らを迎えてくれた。

天候がよくなるのを待ちながら、パタゴニアの高峰コルコバド山登頂を目指す。

氷河がとけ地肌がむきだしになった山はとても危険な状態だった。

はたして彼らは頂上に立つことができるのだろうか。

そしてジェフは旅の終わりに何を学ぶのだろうか。



このドキュメンタリー映画に出てくる二人の男性は

帰国後、それぞれ小さな会社を設立したのですが、

それがあの《patagonia》と《THE NORTH FACE》なのです泣


めっさ有名やんエ!


ダウンめっさ温かいやんエ!


フリースとかみんな持っとるやんエ!


若き日の旅が彼らを成功へと導いたのでしょうか??o


ちょっと気になる作品ですねわんこ


ぜひチェックしてください音符


私、何度も書いてますが


旅が好きなんですリュック


国内外に問わず、知らない土地、知らない国、知らない文化、

お外には私の知らないものが沢山あって、

その知らないものが視野を広げる材料になってくれるおんぷ


みなさんは旅でどんなものに出会いましたか?


これからの旅でどんなものに出会いたいですか?




渋谷道玄坂サンチケット

ホームページは

こちらから→http://www.sun-ticket.com/


ペタしてね アメンバー募集中