三丁目アナログジー -20ページ目

2007/04/14

あの頃の僕らが
嘲笑って軽蔑した
恥しい大人に
あの時なったんだね

少年くさい君の
誇りが鬱陶しくて
真心をからかったね
愛さえはぐらかして

生まれて来なければ
本当はよかったのに…
あの日 君に投げた
声に復讐されてる

僕は砂の果実
氷点下の青空




この曲好きダ。

嗚呼

酒マジックがどんどん解けてゆく。
寒い、寒いよ。

名前

僕はモノに名前をつけます。
よくつけてますん。

一番の愛着のもてる名前は僕の愛機【敏子】さんw

可愛いだろうww
\(^o^)/


でもこの頃全く乗っていないのです。

何故なら半別居だからです。
仕事しか顔を合わせてません。

僕んが騎乗位好きくないからも理由の一つ。


後、可愛い彼女はナノたん!!!
前にも紹介してるし。あ痛た。

あいぽっどのナノたんは僕の宝物ですん。


愛してゆゾ。