親は最大のパートナー
あなたのちょっとした協力で
子供の上達速度がグンと上がるんです
やった事ないし、ルールも知らないから
『何もしてあげられない』
と思ってる方が多いですが
子供の上達には親の協力が必要なんです
いい例が
アニマル浜口親子や亀田親子
ご存知の通りこの親子は
小さい頃から親が子供のパートナーとして
練習のサポートや体のケアを
されていました
それによって今では
世界を相手に戦っていますよね
スポーツの全国大会に出場している
チームを見ても応援席は
熱心に応援している親御さんたちで
いっぱいですよね
甲子園のドキュメントなんかでも
両親が小さい頃から子供を
サポートしてきたストーリーが
流れるのをよく目にしますよね
そしてこういう人が
共通して口にするのが
『両親への感謝の言葉』
自分の息子に
『ありがとう』
『サポートしてくれてきたおかげ』
なんて言ってもらえたら感動しますよね
これらでわかるように
プロや強豪と言われるような人は
決まって親のサポートがあったんです
それほどまでに
親の協力は子供の上達には必要
ということです
シュートを決めたと喜んでる姿
当たり前ですが
自分の息子がシュートを外して
周りからガッカリされるところなんて
見たくありませんよね
見に行っていなくても
どーせなら帰ってきてから
「今日シュート決めたんだっ!」
と、喜んで話してくれる姿
を見たいですよね
これは子供がスポーツを始めた
親の特権だと思うんですが
会話が増えるんです
男の子は特に
あまり自分の事を話さない子が
多いです
ですが、バスケットの事を
話題に会話をすることが
できるんですから
自主練習に
付き合ってあげていたりすれば
尚更、話せることが
多くなります
自分の息子がうまくなり
会話が増える
こんなにいいことしかない事
やらない意味が分かりません
早速今日から
自主練習に付き合ってください
そしてシュートが決まった時に
一緒に喜んでください
親だからできること
では早速今日から子供のサポートを
してあげてください!
と言われても
何していいかわかりませんよね
大丈夫です
バスケットがわからなくても
出来ることがあるんです
例えば
毎日何本シュート練習するか
息子さんと決めてください
50本でも100本でも
それ以上でもそれ以下でも構いません
ここで大事なことは
『毎日欠かさず反復練習をする』
ということです
働いていても
少し長い休暇を終えて
仕事に戻ると
いつもやっていたはずのことが
なんとなくおぼつかない
なんて経験ありますよね
それと一緒で
バスケットのシュートも
毎日欠かさず1本でも打っておかないと
感覚が鈍ってしまうんです
傘を持ったオヤジが
ゴルフのスイングをするのも同じです(笑)
やらないと鈍るんです
『こんなの親がいなくてもできるんじゃない?』
と、思いませんでしたか?
しかし、これは親の協力がないと
決して成立しないんです
なぜなら
子供は飽きてしまうんです
男の子なら尚更
両親ならよく
お分かりですよね
買ってあげたのに
すぐ飽きて使わなくなる
そんな経験ありますよね
ですが、目標や楽しみがあると
続くんです
この目標も遠い目標では
意味がありません
ですから
毎日何本シュート練習するか決めて
記録にとってあげてください
その際
『外した数』『入った数』
に分けて記録するのがベストです
子供だけでは
絶対に反復練習は続きません
それが子供なんです
シュートを決めたと
喜んで帰ってきてくれるには
親の協力が必要なんです
子供も上手くなればなるほど
あなたへの感謝を感じていきます
『練習の付き合い方』をあなたに
ここまで読んでいただいたということは
もうお分かりですよね
『親にしか出来ない子供の支え方』
がある事、その重要さを
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ここであなたが躊躇する
理由はもうないはずです
その躊躇は
子供の上達の遅れ
家庭での会話の減少
に繋がってしまうことを
再確認してください
シュートを決めたと喜ぶ姿を
見るために
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絶対受け取ってください
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息子に『ありがとう』と言われた
という報告が来ることを
楽しみにしています
最後にもう一度伝えさせてもらって
終わりにさせて頂きます
『親の協力で上達速度が上がる』
『親にしかできない練習の付き合い方がある』
