今日は商品を画像認識することで商品情報が読み取れてそれを15言語に対応できるというスマホの記事を取り上げました。
僕は商品を読み取れるだけでなく、材料を読み取ったらその材料に関連づいた料理やその料理法も出てくるようになったらいいな、と思いました。
例えば、野菜を画像認識すると、その野菜に絡んだ料理や必要な調味料などを呼び出す。そうすれば、「何が必要か」に迷うことなくスムーズに買い物ができます。
さらに、このスマホは15言語に対応できるということなので、ホームステイ等、海外に住むことになった人が海外の見慣れない材料をどうすれば料理しやすいか、を把握するのに便利だと思いました。
商品の情報を認識して色々な言語に対応できる機能が、記事で書かれていた商品情報を読み取るだけでなく、ここまで広がればいいな、と思いました。