涙が出て来てしょうがなかった、、黄砂?
曇り空というより黄砂?PM2.5?と不安になり急きょマスクをして外へ、眼をガードしなかったからか、涙がでて仕方なかった。夕方になると鼻がムズムズ。こんなことがあると変な話だが『国境のない風、地球は1つだなあ~。』と、しみじみ思ってしまう。これまた飛躍しすぎな話かもしれないが、戦後利益追求のみに走っていたかもしれない家電製品が質の向上にも力を入れたのは雑誌暮らしの手帖の存在が影響したのかもしれない。眼と鼻の不調から、そんなことをもつらつらと浮かぶ。濃い緑 青空にこそ 冴え渡る