胎嚢37×32。心拍185。胎児長20。

異常所見なし。

子宮内のいいところに着床してるとのこと。

今回から検尿のみ。

診察室までの流れが今までで1番早かった!

基礎体温を全く計れてなかったので確認すると、卒業までは計ってねと言われる。
(ただ、私の場合は提出を求められることはBT通院では一度もありませんでした。)

お会計 4470円
今回も元気そうで良かった。
診察は毎回ドキドキする。

胎嚢38×12、心拍176、胎児長14。

胎嚢の大きさも追いついてきましたね、と3番先生に言っていただく。

前回指摘された血溜まりについて相談するも、大丈夫だお思うと言われる。

また、安静にしてても結果は変わらない。
この時期の流産の原因は染色体異常が殆どで、受精した時に決まっていると力説される。

あとは、産科の紹介先の確認でお久しぶりの理事長先生。


お会計 8470

朝から何かとついてなかったこの日。

診察の3日前に食中毒っぽくなったのですごーく不安だったけど、エコーで大きくなってて、ピコピコ動くのも確認できて一安心。

胎嚢13×24。心拍154。胎児長11.3。

頭と胴体がちゃんと分かる!

食中毒は気にしなくて大丈夫だと思うとのこと。
ただ、胎嚢の右側に血溜まりができている。一応、大事な時期ということもあり安静にとT山先生に仰っていただく。

お会計 8470

不安なのでBT22も通院したかったものの、10日後の診察となり迎えたこの日。
胎嚢12×9。心拍132。胎児長4m。
胎嚢が少し小さい。2m以下の場合は5日後も診察に来てくださいとのこと。

3番先生より、この時期の流産は染色体異常なので安静に過ごしてもどうにもならないので、自分が楽なように過ごしてください、と言われる。

ワッカみたいなやつも見えた。

お会計 8470円
ひたすら安静に過ごしてたこの頃。

傍で元気に遊びまわる我が子をみて、
そーいえば初めての移植の後もずーっと不安だったなぁーと以前を思い出す。

でも、今こんなに元気に駆け回ってるから、私が心配してもしなくても、お腹の子が出てきたかったら出てくるか、って何か開き直った。

とは思いつつ、いざクリニックきたらドキドキ。

採血後に内診呼ばれなかったらどーしよ。
いや、内診呼ばれてもまだ分かんない、と頭グルグル。

どんどん飛ばされたけど、採血の結果でたのかなー、くらいの時間で内診呼び出し。

エコーみるも、卵胞チェックで見る感じの大きさの丸が最初に1つ。これかな、と思いつつも、画面が切り替わってグリグリ何かを探されてる感じがして、不安に。

内診後、やっぱ無理なのかな、と思いつつ大広間に戻るも、無言で診察始まったから、ひょっとして3番先生かな?と考えだす。
(微妙だと理事長かなと思うので望みあるかも!と)


呼び出しは診察室3。やっぱり3番先生だった。
胎嚢確認できました、の言葉に涙が出そうになる。

先生からは、特に大きさも言われなかったので、これまでhcgが低かったことを伝えると、
「卵によって成長スピードも違うんですよ。5日胚と6日胚でも違いますし。小学校でも小さい子と大きな子がいるでしょ。お母さんに出来るのは、信じることと、栄養を送ることですよ」
と言っていただく。

理事長の診察に慣れてたので、すごーく喋っていただいた感じがする。笑

胎嚢は6×4。hcg2014.次は10日後の心拍確認

お会計 10,210円

この日まで出来る限り横になって過ごしました。
安静にしてても意味がないという意見もありますが、自分が出来る事がこれしか思い浮かばなかった。
これでダメなら仕方ないと思う程、主人にも協力してもらいいひたすら横になってました。

そして当日。
hcgは200.7。
なんと10倍伸びてる!!
基準値からはとってもとっても低いけど、頑張ってくれてる事にひたすら感動しました。
ただ、妊娠か否かは次回持ち越し。
可能性あるってことですか?と聞くも、まだ判断できない、と先生。
処置室では一応妊婦扱いな感じ。
少しでも自分を安心させたくて、200位の人がいるか看護師さんに聞くも、こればかりは経過をみないと分からないと看護師さん。
さすが、下手に期待を持たせる事は言わない。まぁ、そうだよなとも思うし、こーゆーとこもnacのいいとこだとも思う。

お会計 7,931

hcg17.7。

理事長からは伸びが悪いと。
このまま伸びていくか、落ちてくるかは分からないと、図も用いて説明してもらう。
いびつだった12と13が割れてしまったかも。
このまま伸びるか下がっていくか。初診以来の説明多めの診察。なんかいつもより質問をしやすいオーラに切り替えられてるような…。
厳しい時ほど優しいってほんとなんだなぁ。

この時は、hcgの説明表を忘れてて確認出来なかったけど、20以下の確率が低すぎるのを診察後に知って愕然。
しかも、5.5からの17ってかなり無理な感じじゃ…
診察室の感じでは五分五分っぽい説明だったので、調べれば調べる程、気持ちは暗くなるほうへ。

この日は会計めちゃ早かった。


お会計 10131

hcg 5.5。着床あった。
まだ確定じゃないし、まだまだこれからだけど。
前回の時と違って、身体も全然労れてないし、雑に過ごしちゃってたし、出来て無い時の反応ばかりシュミレーションしてたけど、数字を言われたら涙が出そうになった。
2人目妊活は1人目の猪突猛進モードと違って色々と悩みつつだけど、私は妊娠したかったんだなぁと実感。
ほんとまだまだこれから(2回目)だけど、取り敢えず今日の結果に感謝。

今日は採血のみ


お会計 7931
7時ちょいすぎ到着。はじめての1番を獲得!!

そして朝1の採血で移植決定。
残ってる卵は2つ。
1つは主席だけどいびつ。
もう1つも不揃いな部分がある。
第一子の時より先生のシンキングタイム長かったかも。

主席じゃないけど形がややいびつな方で決定。

放出時間中は、水天宮へお参りと絵馬(第一子が出来るずーっと前に書いて家においてたもの)をお戻しに行って、日本橋まで戻ってきたところ、うどん店のおにやんまを発見し、かけうどんを食べる。

その後はトモズがオープンているのに感激し、久しぶりにドラッグストアをゆっくり堪能。

そして丸善や高島屋をウロウロ。

お腹いっぱいだけど、願掛けで第一子の移植日にも食べたチャンピオンのビビンバセットを食べる。

クリニックにはギリギリに到着。
今日は移植1名だったので、用意したらすぐ呼ばれた感じでしたっ。
内膜は13ミリ。手術室にはいると独特の緊張感。懐かしい。

なぜか出産の時を思い出し、第一子の移植の時より神秘的に感じて泣きそうになった。
手術はあっという間に終了、着替えてすぐ退散!

培養師さんからの説明。
特に気になる所見はなし。一般的に最初に移植した卵の方が妊娠確率は高いが、凍結しているのは全て妊娠する基準は満たしている卵とのこと。

その後はお会計でした。
長い1日だった~


お会計 118800
ホルモン値が高いといわれる。
1日前倒しで明日の移植に決定。
ただ、明日のホルモン値がまだ足りなかったら、移植延期かも、とのこと。
今日は内診なしの採血だけでした。

お会計 2190円(保険診療が適用されてました)