>U-23日本代表が1次リーグB組第2戦で対戦する強豪コロンビア。FWロドリゲスがOA枠でのリオ五輪出場を断念した。

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コロンビアOAはハメス・ロドリゲス選手NGのようですね。コロンビアと対戦する日本代表としては、まあ朗報の類に入るのではないでしょうか。ハメス選手は、ブラジルW杯で、日本戦で大爆発。それからそのW杯を好調で終えて、欧州リーグに移籍を果たしました。その後世界的スター選手にのしあがっているので、日本としては絶対対戦したくない選手であると言えるでしょう。NGで本当に良かったと言えます。

>ブンデスリーガ公式サイトは清武をMOMに選出し、「4か月ぶりのスタメンで、ハノーファーにとって彼がどれだけ重要な存在であるかを再び証明してみせた」

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ハノーファーの清武弘嗣選手が久しぶりに出場したみたいですね。するとトップ下のチーム中心選手らしいプレーを見せ、ブンデスリーガの公式サイトでもMOMに選出し、たたえたようです。日本代表では香川真司選手や本田圭佑選手の陰に隠れることが多い清武選手ですが、やはり力ありますよね。次のロシアW杯のころには、何か状況が変わっているかもしれない。清武・柏木、みたいな中盤になっている可能性もあります。

>薬物リハビリのために入院したこともあると噂された清原容疑者だが、結局、止められなかったようだ。今回の逮捕をきっかけに、周囲が願うように

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清原和博容疑者が逮捕されましたが、これは清原氏の更生を願った人が逮捕に導いたのではないかとみられています。覚せい剤は常習性が極めて強いために、止めさせるには逮捕して、厚生施設に入れるしかないとも言われています。また、世間的な目もありますから、さすがにもうやらないだろう、という目にさらすしかありません。そういう意味では報道ステーションでも古館氏が言っていたように、逮捕されてよかったということかもしれません。

 

>腕回り、肘から下の握力、指の力を鍛えた。球のスピン、スライダーの曲がりも違ってくるんじゃないかと、自分なりに考えて重点的にやった。

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巨人ファンなら、色々戦力ダウンがささやかれている中で、菅野智之投手が唯一と言っていいほどの希望ではないでしょうか。菅野投手は昨年も負け越しこそしたものの2ケタ勝利を上げています。まだ若いだけに伸びしろも大きいと言えます。ただ一つ気になるのは、ヤクルトに対する苦手意識。昨年の王者相手に苦手意識を出されては優勝が遠のきますから、ヤクルトにはきっちり今年は借りを返してほしいですね。

>日本代表MF本田圭佑の所属するミランは6日、ホームでボローニャと対戦し、0-1で敗れた。16年初陣に本田も先発出場したが

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本田圭佑選手が先発したようですが得点を奪えなかったようですね。交代する時にはブーイングが飛んだようですよ。試合開始からキレのあるプレーを見せていたけど、決定的な仕事が出来なかった、という感じで、いつもの本田選手だなという感じがします。スルーパスを送ったりいいプレーは随所に見られてものの、決定的なチャンスを決めきれず、というところがブーイングにつながったのでしょう。

マンチェスター・ユナイテッドがマインツの日本代表FW武藤嘉紀(23)の獲得を狙っていると、・・・一斉に報じた。

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武藤嘉紀がマンチェスターユナイテッドに移籍する可能性が出てきたようですね。マンUと言えば、香川真司選手がかつて所属したクラブです。世界的に有名なクラブに日本人として2人目の所属となるのでしょうか。また、武藤選手は海外のクラブチームに移籍してからまだ半年です。それでこんな大きなクラブから獲得の可能性と報じられるのですから、大したもんですね。将来の日本代表のエース候補ですね。

>これはアジアの監督たちへのメッセージなのだが、毎試合このようなプレーをすると向上しない。チームを発展させたいのであれば、

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ハリルホジッチ監督が引いて守る相手に苛立ちを隠せなかったようです。毎試合このようなプレーではアジアは向上しない、とまで明言したようで、ペナルティエリアに5人固めてくる相手に苦言を呈しました。実際、シュート数はかなり打っているにも関わらず、点が入らないというのがここ数試合多くて、ハリル監督も驚いているところでしょうが、まあそれも戦術の一つという気もします。

>5番手の潘威倫(ハン・イリン)が、なんと、逆転サヨナラ満塁弾を被弾した。開催国ながら、まさかの予選ラウンド敗退。夢は無残にも散った。

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プレミア12で台湾も劇的に負けていたことが大きく報じられています。タイブレークを採用されている延長戦でサヨナラ満塁ホームランによって負けていたのです。しかもその試合に勝てば決勝ラウンド進出、負ければ敗退というシーンでの被弾だけに、ファンはショックだったようですね。日本も継投の失敗がかなり叩かれていますけど、台湾もリリーフ投手の不振で痛い目に合っていたということでした。

>谷繁元信監督(44)が最も信用する佐伯貴弘二軍監督(45)の実質的な権限縮小にも成功。指揮官を圧倒した新スタッフはオレ流内閣の色を濃くしている

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中日ドラゴンズの2016年度に向けてのコーチ人事があったようですが、落合GM一色だと話題になっているようですね。ドラゴンズといえば、谷繁監督と落合GMの考え方がまったく合わず、一触即発とも言われていましたが、ふたを開けてみれば和解することなく、落合氏がやりたい放題。オーナーは落合氏の手腕をかっているので、そこ主導になるのはわかるのですけど、現場監督である谷繁監督の意向がまったく反映されないとあって、まだまだもめそうな球団と言えます。

>中日は今季限りで現役を引退する谷繁元信監督兼捕手(44)と落合博満GM(61)の確執が明らかとなり、不穏ムードが続いている。
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谷繁監督はコーチ陣を刷新したようですね。落合GMとの確執が噂されていますが、現在の中日のコーチ陣は落合氏が監督をやっていた時代のコーチがまだ結構残っていると言います。谷繁監督が選手兼任監督であったという理由が大きいですが、来年からは監督に専任することになりました。となれば、落合政権時のコーチは必要がないということになり、自分の色に変えていきたいという思いが強いのではないでしょうか。