夢を見た。
夢見が悪かった。
昨日、旦那さんに、
私がサイコパスだって言ってるしょくばのじょうしより、
私の方がよっぽどサイコパスに見えるって言われたばっかりだからかもしれない。
サイコパスっていうのは、
香水 歌ってる瑛人みたいな感じだって。
あぁ、あいつ邪魔だから死んだらいいのにな、
みたいなドライな感じ。
総務経理の仕事をしてて、
会社の上司は50歳過ぎの主婦さんで、
最初は仲良かったし、
相手を理解しようと、一歩踏み込んでぶつかったこともあった。
だけど2年が過ぎた頃に、
「もっと色々覚えたいんです!どうしたら仕事を教えてもらえますか」
って勇気を出して聞いた時に、
「この会社じゃできないと思うから、
転職したらどうか」
って言われたんだよね…。
お前が教えるの面倒なだけだろ
って思ったよね。
それから、
相手や会社に期待しなくなった。
情もかけなくなった。
会話は世間話程度。
あいてにきたいしてるときは、
嘆いたり、苦しんだりもしたけど、
大人になったってことかな。
物事が冷静に見れるようになったってことでもある。
現状認識に、今までは少し歪みがあったのは事実だし。
でも、このままでいいのかな。
これで正解なのかな。
正しい期待の仕方が、
まだ身に付いてないだけ?
自分に期待する
未来に期待する
を、
力を持ってやるための、
通過点なのか。