2021年6月18日金曜日付、純資産残高 ¥2,508,616,279
楽天証券での信用買建残高の含み益は3億円超えに。
楽天証券アプリの保有資産残高をスクリーンショット(評価損益額+300,430,861円、買建643,159,690円)したものを、思わず誰かに「今日3本行きました」とかコメントして送ってしまうような衝動にかられてしまったが、そんなことしないよう、代わりにここで独り言しておきます。
2021年6月18日金曜日付、純資産残高 ¥2,508,616,279
楽天証券での信用買建残高の含み益は3億円超えに。
楽天証券アプリの保有資産残高をスクリーンショット(評価損益額+300,430,861円、買建643,159,690円)したものを、思わず誰かに「今日3本行きました」とかコメントして送ってしまうような衝動にかられてしまったが、そんなことしないよう、代わりにここで独り言しておきます。
2021年4月末日金曜日、終値ベースで純資産残高20億円超達成(22億3千100万円)。
3年前に決めた「2020年東京オリンピック開催までに純資産20億円、略して202020計画」からは1年ずれ込んだけれど、東京オリンピック2020はCOVID-19による延期で今も開催されていないので、一応期日内目標達成したことになるか(笑)
2021年5月14日金曜日時点で、少し減少して20億円になっているけれど(\2,015,328,719)、新たな目標は「50代で50億、60代で100億円」ということにしています。
40代も残りあと3年弱、来年再来年中には、UHNW(Ultra High Net Worth)individualとして、純金融資産残高USD30M(約33億円)を達成しておきたいなあ。世界のUHNWの平均年齢は60代らしいが、日本人40代独身のUHNW個人は、株式公開した若手IT社長など数える程しかいないだろう。
2019年2月7日木曜日に、サイバー終値3,135円を付けることとなり、飛行機移動中でマーケットの最終はライブでは確認できていなかったが、今まで築き上げてきたものをほとんど失ってしまうのではないかという不安にさいなまされたが、意外と「なるようにしかならない」と達観していた。飛行機の中で機内映画「クレイジーリッチ」をセレクトし、どん底に気持ちが落ち込む雰囲気を味わおうと思ったが、反対に、資産など全て失ってもどうとでもなるという主人公の選択にすがすがしさを感じ、すっきりした気分になった。
結局その後一週間で難を切り抜け、なんとか復帰した。
びくびくしていたが、意外と大勢に影響は少なくてすんだと結論付けられるので、以下記録として整理しておく。
サイバー数量7.4%減。
CW数量22.5%減(2018年12月クリスマス暴落逃げ切る以前の最多数量よりは28.6%減)
2銘柄の2018年12月最終営業日終値価格での換算で、金額的インパクトは11.0%減(同上最多数量よりは12.7%減)
その他ソフトバンクグループや楽天運用額を減少させたインパクトを含めても、せいぜい12~13%の運用総額減で済んだ。(と言える)
純資産残高は、2月7日時点で瞬間風速で4億円を切ったが、それは言ってみれば2年前の2017年1月~2月に戻っただけに過ぎない。(2016年12月末残高は3億8千2百万円なので)
2020年20億円達成計画は、ちょっとずれ込むかもしれないが、少なくとも2年遅れの2022年には達成していることだろう。(と信じている)
これからもずっと続く長い投資期間から見れば、ちょっとつまずいたくらいということととらえよう。
2018年12月年度末資産合計: ¥¥851,903,828
<過去5年対比>
2017年末純資産額合計: ¥875,222,882
2016年末純資産額合計: ¥382,233,494
2015年末純資産額合計: ¥263,218,733
2014年末純資産額合計: ¥238,935,715
2013年末純資産額合計: ¥215,774,640
日経平均株価の2017年末大納会時22,764.94円→2018年末大納会20,014.77円の-12.08%減に比して、自分のポートフォリオ純資産残高は、前年度末対比-2.66%減という結果となりました。一時は最高¥1,822,858,508まで行っていただけに(2018年7月18日終値ベース)、10月の急落に続き12月末のクリスマス最安値更新でかなり減ってしまったのは残念である。
2019年は、既に本日1月3日朝方のドル急伸でFX会社3社より全てロスカットをくらっており、明日1月4日の大発会以降も市況悪いであろうが、急落の時にきちんと買い直しが出来るよう、安全保守的に買い余力を備蓄しておきたい。
貸株料は税金も雑収入としてバカにならないので、無くても良いという立場で、2019年はおそらく最高の買い場になると思うので、浮動株も貸株に出さずに機動的に動けるようにしておこうと思う。
2020年に純資産残高20億円超えの202020計画(トリプルトゥエンティープラン)は、引き続き維持である。
2019年末の自分のポートフォリオ残高見積りとしては、10億円プラスの18億5千万円超となり2018年度最高値を更新していることを期待したい。
2018年3月7日水曜日、終値ベースで純資産残高10億円突破となりました(¥1,029,649,721)。
先月2018年2月1日に、場中最高値で10億円超えた時はあったけれど、終値ベースでは初。
3年程前の2015年春頃は、「2020年東京オリンピック開催までに純資産10億円越目標」と思っていてブログにも残しておいたけれど(2015年6月21日付)、2年前倒しとなりました。
https://ameblo.jp/3mil/entry-12041433636.html
今日3月12日月曜日時点では純資産残高11億円を超えているので(約11億5千万円)、一年前(2017年3月10日金曜日付)のブログ記載時より一年で2倍を超えたことに。
昨年末、12月後半に純資産残高が8億円を超えてからは(12月末付¥875,222,882)、内心2020年内に20億円を目標に思っていたけれど、ここであらためて、「2020年東京オリンピック開催までに純資産20億円達成目標」と宣言致します。略して202020計画w
<過去3年対比>
2017年末純資産額合計: ¥875,222,882
2016年末純資産額合計: ¥382,233,494
2015年末純資産額合計: ¥263,218,733
前年度末対比128.98%アップとなり、日経平均変動率19.10%を大幅に上回る結果となりました。
7月には一時、一日で一億円超(-107,910,261)の資産残高下落を経験したりしたが、精神的にも金銭的にもとくにピンチに陥ることもなく、安定した一年間であった。
来年2018年末には10億円超えかなー。
今後も一日で一億円超の下落や上昇も、何度も経験していくことになると思うけど、日本株はたんたんと、来月にでも信用新規で3千万程マザーズ株1社買うだけで、2~3年ほったらかしで成長を見守りたい。
そして来年からは、東南アジア株を少しずつ買っていきたい。2019年末までに、東南アジア株5,000万円を目標設定。
今から3年後か5年後の2020年~2022年末くらいまでに、資産規模全体で20億円突破しないかなー
これが今年2017年のピークではないだろうか。
あまりにするすると株価上がってしまったが、業績数値には実態が伴っていないので、あと1年以上はピーク更新しないんじゃないかな(^^;
2017年5月30日火曜純資産残高
| ¥738,871,490 |
来月6月~7月にかけて、このまま6億円台以上で推移してくれれば、信用残高も現引して、あとは保守的な資産維持するだけで良くなるので、ひと段落し新たなステージに向かいたい。
※追記
結局5月末残高としては、以下となりました。
2017年5月31日水曜純資産残高
| ¥722,268,132 |
今月、2017年5月のゴールデンウイーク明けに初めて純資産残高6億円を超えてから、現在(2017年5月17日付)純資産残高およそ6億4,500万円、運用資産残高約13億、現物11億。
今年のピークはここら辺だと思うので、今記しておこう。
願わくは、今年2017年は5億~6億台で推移していってほしいものです(4億台などに下がることなく)
2017年5月17日火曜日付残高
| ¥645,879,683 |
その後6億5千万超となりました。。
2017年5月22日月曜日付残高
|
2015年4月8日以来の資産残高ピーク更新(¥519,086,721←¥505,855,282)しました。
およそ2年でやっと元に戻ったか。
この間、2015年ピーク後5か月でおよそ3億5千万円近く資産下落したり、ロスカットをFXでも株でも幾度かもらい、散々な目にあったりもした。
今回のピーク更新後は、欲張ってまた買いあさるようなことはせず、信用組替を進め安全性を高めるようにしていきたい。3千万円程信用残高縮小した後には、余力で車の買い替えをしようと思う。
推移メモ
2017年3月11日純資産残高 ¥519,086,721
2015年4月 8日純資産残高 ¥505,855,282
2015年9月 9日純資産残高 ¥159,169,191
※2015年4月から9月にかけて5か月で3億5千万減ったんだから、今回のピーク更新後反対に5か月で3億5千万円くらい増えたりしてくれねえかなあw