2019年06月28日11時55分

写真=「恋愛の味2」キャプチャー

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ジェジュンが過去の恋愛経験を打ち明けた 

27日韓国で放送されたTV朝鮮「恋愛の味2」でジェジュンは、日本人と付き合ったことがあると告白した。

この日パク・ナレは、イ・ヒョンチョル&シン・ジュリカップルのデートを見て、イ・ヒョンチョルの流暢な英語の実力に感心した。これに対して、チェ・ファジョンはジェジュンを見ながら「ジェジュンさんも日本語が上手じゃないですか?」と聞き、パク・ナレは「日本語で恋人にアピールしたことがあるの?」と質問した。

ためらっていたジェジュンは「かつて好きだった方が日本人でした。日本語の辞書をひきながら、日記を書きました。『僕のあなたを思う気持ちはこのくらいだ』と見せたくて、3~4ヶ月分の日記を書いてプレゼントしました」とし、人々をときめかせた。

続いてジェジュンは「そのおかげで、すごく日本語の勉強になりました」と笑って見せた。

 記者 : パク・ソヒ

2019年07月12日11時39分

写真=TV朝鮮「恋愛の味2」放送画面キャプチャー

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ジェジュンがタロット占いの結果を公開した。

11日に韓国で放送されたTV朝鮮「恋愛の味2」では、タロット占いを受けるイ・ヒョンチョルとシン・ジュリカップルの姿が公開された。

この日、イ・ヒョンヨル、シン・ジュリの相性占いの結果をスタジオで見守っていたジェジュンは「僕もタロット占いをしてもらった。年内に結婚しないと、この先10年間はできないらしい」と恥ずかしそうに話した。

これにチェ・ファジョンとパク・ナレは「では『恋愛の味2』に出演しよう。ジェジュンの恋愛スタイルが気になる。優しくしてあげる」と誘惑した。これに悩んでいたジェジュンは「年内に結婚する相手が、近くにいるらしい」とタロット占いの結果を伝えた。

 記者 : イ・イェウン

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ジェジュンと女性お笑い芸人パク・ナレが意外なケミストリー(相手との相性)を披露した。

韓国で13日に放送されたTV朝鮮「恋愛の味2」には、ジェジュンが1日パネラーとして出演し、活躍した。

ジェジュンは昨年ウェブバラエティ番組「フォトピープル in 東京」に出演したが、韓国TVのバラエティ番組に出演したのは約10年ぶりという点で関心を集めていた。

この日、「現在恋愛ができてない」と明かしたジェジュンは理想のタイプを聞く質問に「正直ルックスはあまり気にしないタイプだ」と話を始めた。

続いて「テレビにナレ姉さんが本当にたくさん出ていた。それでイ・ジンホにプライベートで会えないかと聞いた。するとジンホは『会ってもがっかりするぞ』と言った。僕は魅力的な人が好きだ」とパク・ナレに対する好感を示した。

チェ・ファジョンが「恋愛の味2」をどう思うのかと聞くと、ジェジュンは「『恋愛の味2』は口紅の味だと思った。相手が好きならキスしたくなるじゃないか。恋をする時だけ感じられる感情だ」と答えた。パク・ナレは「何を言っているかよくわからないけど、私に合うと思う」と言い、笑いを誘った。

またパネラーたちが「自分だけの空間に恋人を招待した経験があるか」という質問をすると、ジェジュンは「家にグランドピアノがあった。(お酒を)一杯飲みながらピアノを弾くと、ただの友人であっても感情が生じる時があった」とし「料理を作ってあげるのも好きだ」と付け加えた。

ジェジュンが「料理の本も出した。韓国料理はとりあえずほとんど作れるし、最近は日本料理を勉強している」というと、チェ・ファジョンは「ナレさんと本当にぴったりじゃない」とジェジュンとパク・ナレの共通点に言及した。パク・ナレも「VCR準備しきゃ」と冗談を

写真=TV朝鮮「恋愛の味2」画面キャプチャー

この日、ジェジュンはパク・ナレとの“最高の相性”を披露したことに続き、正直な魅力を誇った。

「恋愛の味2」カップルたちのデートシーンを見ながら「全部羨ましい」と独り言を言っていたジェジュンは、いきなり手のひらに何かを書いた。パネラーたちは「何を書いているのか」と聞いた。

ジェジュンが手のひらに書いたものは、イ・ヒョンチョルがシン・ジュリに会った時に料理を注文しながら言った言葉の「おいしいものを頼んであげてください」だった。ジェジュンは「相手のための小さな配慮だと思う」と感動したポイントを紹介した。

続いてチョン・ミョンフンの「僕も(あなたを)好きになる予定です」というメントと、その後の眼差しが本当に気に入ったと言いながらそれを手のひらに書いた。

またチョン・ミョンフンがキム・シアンに「君は僕のことが気に入ったみたいだ」と多少プレッシャーをかけると、ジェジュンは「これは人間対人間としてNGだ」とメモを拒否し、再び笑いを誘った。

パネラーたちが「チョン・ミョンフンの問題は何だと思うか」と聞くと、ジェジュンは「自分の問題を知らないのが問題だ。シアンさんが優しいから上手く答えてくれているのに、チョン・ミョンフンさんはそれを知らない。字幕に出ている『べとつく』という表現がぴったりだ」とストレートに言い、正直な恋愛コーチとしての一面を見せた。

 記者 : キム・ミンジ