言霊。
あまりよろしくない言葉を使うと、同じ周波数の良くない事が起こる。
などなど、言葉には魂が宿っていると言われていますよね。
よろしくない言葉を水に話しかけていると、結晶が変な形に変わってしまうらしい。
そんな水飲みたくないですよね。
愚痴や悪口を言いながら飲んでいるお酒もきっと結晶がトゲトゲして、それを飲むから余計身体に良くないって事が起こってそうです…。。。
でもやっぱり人間です。
満員電車に乗っていたり、日々ただ過ごしている中でもたまには、「チッ」って思う事や、「バカヤロー」って叫びたくなる事はあるんです。
まだまだ未熟者なので。
でも、そんな時の解決方法を小学生が教えてくれました。
それは、
「パオーン」と言う。
という事。
へ??
と思ったのですが、チッて思ったり、バカヤローって思った時、その言葉の代わりに「パオーン」と言ってみるというのです。
ふむふむ。
早速、実行…。
満員電車はストレスの宝庫。
今朝から何回「パオーン」と言ったことか…
結論☝️
この言葉で音が和らぐのはもちろん、言ってる自分がウケる🤣
という事で、嫌な事はもうどーでも良くなります😄
やっぱり子供は天才だなーと思う。
お試しあれ🤓