主に、ESCOLTA考 -6ページ目

主に、ESCOLTA考

ヴォーカルグループ「エスコルタ」や趣味を中心に綴っていきたいと思います。

心構え
☆本名で発言するのと同じ位の節度を持ちます。
☆感想は正直に書きますが、勝手な憶測で特定の誰かを中傷するようなことはしません。
☆ESCOLTAの続く限り、続けます(^_^)。

金髪サラサラヘアーに青い目の鼻の高ーい細ーい男の子が、ビールマンスピンを軽々と決めて、軽やかにジャンプを決めていた頃。
それが、後の「鼻皇帝」プルシェンコとなるとは思いもよらずに、「カワイイー!」とか言って見てました。

今や日本人選手が、繊細な表現力を持ち、手足も長く(あ…一部除く(汗))、ビールマンスピンとジャンプを決めて、金メダル取っちゃう時代になりました。

女子選手は言うまでもなく、伊藤みどり選手や荒川静香選手以降、素晴らしい選手が目白押し。
今夜から、ソチオリンピック女子シングル、始まります。

真央ちゃんに「色気がない」とか言われている向きもあったようですが、お色気って、べつに「うっふーん」ていうやつじゃないと思うんですよ。
愛嬌や、思ったことを表現することができる技術とか、そんな色々な要素をまとめて、「色気」っていうような気がするんです。
その点で、真央ちゃんには十分な色気があると思います。爽やかで清潔なお色気。
なにより、その清冽な個性を表現できるスケートの技術。

真央ちゃん、あっこねえさん、かなこちゃんが、それぞれ目指している演技をして、笑顔で試合を終えられる事をお祈りして…


P.S.ねえ、プルシェンコって、昔より鼻デカくなってないっすか?
注:多少の脚色がなされておりますが、大体毎日このような会話をして暮らしております。色々こじらせた負け犬姉妹の雰囲気をつかんでいただければ幸いです。

姉「ぎっくり腰の治りが悪いな」
私「うん、悪いな」

姉「オーチャード、楽しかったなあ…」
私「うんうん、大阪でも是非して欲しいものだよ」
姉「パンフの万里生君のモコモコ服をみていると、自然と笑顔になってしまふ(萌)」
私「萌。しかし、やっぱり万里生君は日本一ボウタイの似合う30歳だな。是非次回ボウタイ着用を…萌」

姉「リーダーはボウタイは無しにしていただきたい」
私「そうやね。ボタンふたつ開けでお願いしたい」
姉「大ちゃんは、胸板厚くて背が高いから、何でも似合うからな。ボウタイも似合うぞ、きっと」
私「それって、本当の貴族の人的な感じになってしまうのでは…るねっさーんす。」
姉「るねっさーんす。」

私「しかし、ぎっくり腰の治りが悪いな」
姉「うん、悪いな」




えー、今年も1年色々ありました。
夏には、飼い犬げんさんが17歳で大往生。

エスコルタを追いかけ、東へ西へ。お伊勢さんにも行ったし(^^)
新しい出会い、自分のコンサートなどなど…

言葉に尽くせぬ感謝を、エスコルタと、その周りの人全てに。

良いお年を!
来年はもう少し更新します(^_^;)

ではではドキドキ
お盆まっただ中。
先日のフリーライヴの暑さが限界!と思っていたら、それ以上の猛暑に責めさいなまれることになるとは…

阪急西宮ガーデンズ、京都駅前広場でお世話になったみなさま、ありがとうございましたm(_ _)m
ビルボードライヴ大阪も楽しかったです…って子供の作文みたくなってしまいました。

暑さのせい、ということでご容赦くださいませ。
行けなかった名古屋ブルーノートの動画、貼付けておきますねー。

「We are the BRIDGE -ESCOLTA Ver.-」