ウィンカーバルブ交換
去年の話・・・
楽天ポイントがあったのでウィンカーバルブを替えてみた。
VOXYのはバルブのオレンジがリフレクターに反射してナンか微妙な感じ・・・
シルバーで映り込みを無くしてしまうウィンカーに替えるのが一般的・・・
以前、マグナ250Sに乗ってるとき、いろんなボルトオンパーツをつけて
ドレスアップしてたんですが、結局、「黒」と「メッキ&アルミシルバー」だけになって
そのときはカッコええかと思っていましたが、どーも味気なかったというか、
温か味のない、血の通ってないマシンになっちゃった気がしてました。
だから色は残したい、んでもオレンジは安っぽくてイヤ・・・
流行のLEDも味気ない ってことで
CDの裏っぽく映り込むバルブに替えてみました。
エメラルドカラーというらしい。よくわからんが(笑)
「レイブリック スーパーコートバルブ」
わかる??
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元
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エメラルドカラー
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雪があるとか無いとか言わないの!
ん~満足。 また速くなりました(笑)
焼肉「ソウル」
会社から10分クルマで走れば京都府な土地柄です。
んで会社から45分ほど走ったところに打ち合わせに向かう機会が増えているこの頃。
会社の給食弁当を食べてから出発して14:00からの打ち合わせとしていたのが、
向こうの都合で10:30からになった。
打ち合わせは結局12:30まであって、午後からも延長戦(;´Д`)
予定外の昼飯にすることになった。
しかし今日は月曜日・・・
日曜しっかり働いて月曜日に休む飲食店だらけ・・・ 見事と言えるくらい・・・
12時台だというのにクルマが1台も停まっていない焼肉屋さんのランチに突入!
同僚と
「どうする?」
「まぁアカンかってもネタにはなるわな(笑)」
950円のホルモン焼定食を注文。
ん? タレ持ってきはった・・・
ん? 鉄板セットしはった・・・
焼いて持ってきてもらうのを予想してた(笑)
お~~!! 昼から焼肉じゃ!!!
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ごはんおかわり自由!
しかも画像のライスは「中」(笑)
いやはや、決してキレイな店ではなかったけど、
この価格でがっつり食べれる。当然ごはん「中」をおかわり(笑)
他のランチメニューも充実してて文句なし!!
ナンで客がいない?? 13:00頃には増え始めましたけどね。
マスターや奥さんの愛想がとっても気持ちよくて、
同僚は他のメニューもみて、「こりゃええわ、ヨメ連れて来よ!」とな。
ボクも土曜日もランチはあるのを聞いて確認! 家族連れでもええなぁとな。
しっかり焼肉のニオイをつけて昼からの打ち合わせをして帰社(;´Д`)
来週3/16も別件で打ち合わせの予定。
「10:00からでどうでしょう?」とコチラから言ってしまいました(笑)
ええ方向にサプライズなトコロを見つけました。
皆さんもゼヒどうぞ!
「13階段」 高野和明
動き出しました「本」書庫。
まぁコメントは不要なので、買わずとも、もし手の届くところにあって、
時間が許すなら、読んでいただく動機になればと。
基本的に実用書以外の本は買いません。
実家に読書家が3人ほどいるもので、そこいらから拝借してくるのであります(笑)
ですから「旬を過ぎた」ものがほとんど(;´Д`)
当然、読まなくてもよかったと思うものもありますが、
それも読まないとわからない(笑)
で、アメでヒマな日曜日から読み出した「13階段」
江戸川乱歩賞を取ったとか。
漢字が多くて(特に法律関係)ザーッと斜め読みが出来ず、読むのに時間がかかった(笑)
昨日、終盤をフロに持ち込んで読み出したら止まらずに
ヨメが「生きとる~?」と聞きにきたほど、1時間半・・・
フロはほぼ水になってた(笑)
最後の方に「ソコはそんな説明でええの?」と思うちょこっとこじつけ的な飛躍がありましたが、
ストーリーに矛盾が少なくキレイな作品でした。
映画化されたのもうなずけます。映画にしやすそう(笑)
死刑囚の無罪を晴らすためにガンバル人たち。
真犯人の推理。
真犯人の発見。
そして最後は主人公の告白。
読むに値すると思います~♫♬
20年以上昔は何人かから犯人を推理するようなミステリーが多かったよう。
それが、一度捕まってからどんでん返しするのが意外でオモシロいとなり、
さらに主人公が犯人だ!なんてのがまた意外でオモシロいとなり・・・
いずれにしても最近の推理小説は、真犯人が捕まったあとの「何か」が
オモロイか、意外か、考えさせられるかで本の評価が決まるように感じますね。
内容から雑学的な引き出しも増やして、営業トークにも応用します♫♬
まぁコメントは不要なので、買わずとも、もし手の届くところにあって、
時間が許すなら、読んでいただく動機になればと。
基本的に実用書以外の本は買いません。
実家に読書家が3人ほどいるもので、そこいらから拝借してくるのであります(笑)
ですから「旬を過ぎた」ものがほとんど(;´Д`)
当然、読まなくてもよかったと思うものもありますが、
それも読まないとわからない(笑)
で、アメでヒマな日曜日から読み出した「13階段」
江戸川乱歩賞を取ったとか。
漢字が多くて(特に法律関係)ザーッと斜め読みが出来ず、読むのに時間がかかった(笑)
昨日、終盤をフロに持ち込んで読み出したら止まらずに
ヨメが「生きとる~?」と聞きにきたほど、1時間半・・・
フロはほぼ水になってた(笑)
最後の方に「ソコはそんな説明でええの?」と思うちょこっとこじつけ的な飛躍がありましたが、
ストーリーに矛盾が少なくキレイな作品でした。
映画化されたのもうなずけます。映画にしやすそう(笑)
死刑囚の無罪を晴らすためにガンバル人たち。
真犯人の推理。
真犯人の発見。
そして最後は主人公の告白。
読むに値すると思います~♫♬
20年以上昔は何人かから犯人を推理するようなミステリーが多かったよう。
それが、一度捕まってからどんでん返しするのが意外でオモシロいとなり、
さらに主人公が犯人だ!なんてのがまた意外でオモシロいとなり・・・
いずれにしても最近の推理小説は、真犯人が捕まったあとの「何か」が
オモロイか、意外か、考えさせられるかで本の評価が決まるように感じますね。
内容から雑学的な引き出しも増やして、営業トークにも応用します♫♬