年の瀬がせまってきた。
彼女ほしいなぁ
年の瀬がせまってきた。
彼女ほしいなぁ
夜勤あけで車に乗ろうとしたら、
フロントガラスが凍ってた。
おどろいた。
あ然とした。
そんな季節になったんだな。
暖機後、数分でとけたのだけど。
ちなみに、私の住んでるところは寒冷地ではありませんよ。
先日、購入したリアボックスをバイクに取り付けてみた。
SHADのリアボックスはベースプレートというやつを荷台に取り付けて、ワンタッチで箱を脱着する仕組みになっている。
カバーを取り外したのが右の写真。
工具はプラスドライバーと10ミリのレンチのみ。
作業時間は10分程度。
荷台に取り付けて、カバーをはめたのが右の写真。
※注 ベースプレートを取り付けるときは、車体の中心に取り付けます。
片寄って取り付けてしまうと、箱を乗せて走行したときに、ハンドルがグラグラになりまするよ。
危険、きけん
SH45のベースプレートは上位互換性があり、SH25を装着することができる。
(SH25のベースプレートにはSH45はつかない)
これで気分によって大きい箱と小さい箱を使い分けることができるようになった。
しかし、なぜか古いSH25のほうがフタの開閉がスムーズで、ベースプレートへの脱着も簡単で優れている。
なにより、軽くて小さい。
よって、日常使いはSH25で、よっぽど荷物を積みたいときだけSH45を使うことになりそう。
だけど、いざというときは大きい箱があるというのは気分的に良い。
安かったし、良い買い物をしたなー
心が寒くなったので、ぬくもりを求めさまよっていた。
石油ファンヒーター。
きみは希望のひかりか。天使か、救世主か。
今年は暖冬傾向ということだったが、おととい22日、気象庁が12月からの3か月予報を発表し、前回予報を大きく修正して例年より低温傾向になる、とした。
暖冬の原因となるエルニーニョ現象が予想に反して終息したこと、
偏西風が南側に蛇行して北からの寒気が流れ込みやすくなる、
アルーシャン低気圧が平年より強くなる、
などが原因だとか。
まあ、よくわからんが、
びびってんじゃねぇ。
ということで、
本日までコタツで暖をとってきたが、石油ファンヒーターなるものを物色してみようと思った。
ひとり暮らしなので、コンパクトで1万円前後のものをリストアップ。
①コロナFH-G3212Y 実売価格:12,800円
燃料消費量:0.310~0.064L/h 燃焼時間:16.1~78.1h
外形寸法:高さ426×幅394×奥行324mm タンク:5リットル
質量:9.3kg
消費電力:11~20ワット 待機0.8ワット 点火650ワット
運転音:21~35dB
メーカー保証3年
コメント:(長所)一番売れてる有名メーカー、省燃費
(短所)他のメーカーより少し高い
②ダイニチFW-328S 実売価格:9,980円
燃料消費量:0.311~0.072L/h 燃焼時間:16.1~69.4h
外形寸法:高さ429×幅371×奥行299mm タンク:5リットル
質量:7.4kg
消費電力:52~98ワット 待機1.0ワット 点火390ワット
運転音:24~35dB
メーカー保証3年
コメント:(長所)着火が早い(40秒)
(短所)電気消費が他メーカーより多い
③トヨトミLC-32CF 実売価格:9,800円
燃料消費量:0.310~0.077L/h 燃焼時間:16.1~64.9h
外形寸法:高さ428×幅376×奥行296mm タンク:5リットル
質量:7.7kg
消費電力:6~12ワット 待機0.6ワット 点火320ワット 最大950ワット
運転音:18~34dB
メーカー保証3年
コメント:(長所)『前シーズンの残り灯油が使える』といううたい文句が人気の最大の理由。
他メーカーは前年灯油の使用は厳禁と表示され、保証の対象にならないようだ。
消費電力が最少
(短所)あまり売ってない。売り切れ?
④アラジンAKF-P327N 実売価格:7,980円
燃料消費量:0.313~0.079L/h 燃焼時間:12.8~50.6h
外形寸法:高さ415×幅358×奥行299mm タンク:4リットル
質量:8.4kg
消費電力:13~21ワット 待機1.0ワット 最大(点火)610ワット
運転音:24~37dB
メーカー保証1年
コメント:(長所)安い、コンパクト
(短所)メーカー保証が1年
(総評・結論)
トヨトミがほしい。
前年の灯油とか普通に毎年使ってるもん。
他のメーカーは前年の灯油は使っちゃダメだって。
前年の灯油を捨てたら、いくら省燃料や省電力をうたっても全然エコじゃないじゃん。
気になる女性をデートに誘ってみた。
けど、
どうやら断られたらしい。
ショック。
涙で携帯の画面が見えない…。
誰かなぐさめて
やめるのをやめた、って今度はいつ言う。
この人の一挙手一投足がいちいち報道されるのが本当にストレス。
顔を見るだけで激しい嫌悪を感じる。
もういいだろ。
消えてくれ。
永遠に
バイクの荷台に乗せる大型のリアボックスSHAD SH45が今日、届いた。
7,999円(送料込)也。
激安。
通常だと2万円近くするんじゃなかろうか。
こいつは非常にすぐれもの。
バイクの積載能力を大幅に向上させる。
雨が降っても中身が濡れない。
使用しないときは取り外してトランクケースのように持ち運びができる。
右側の赤いやつは10年近く使い続けた同メーカーのSH25。
いまは廃番?なのか、売ってないっぽい。
非常に使い勝手がよく、かつ、頑丈で長持ち。
いまだ壊れる気配もなく、ケースの開閉も、荷台への脱着も素早くスムーズ。
日常使いではSH25で十分。
SH25でも小型のヘルメット+雨合羽+車載工具を同時に入れるくらいの容量は十分にある。
これにA4サイズのパソコンを入れたこともある。
けど、荷物をたくさん搭載したいときのために、今回、SH45を購入した。
大きさのちがいは歴然。
横から見た写真。
バイクのリアボックスで有名なのはGIVIというメーカー。
ともに海外メーカーだが、SHADは日本ではあまり有名ではないっぽい。
価格も安値で放置されている。
しかし、私はGIVIよりSHADのほうが使い勝手は上とみている。
SHADのリアボックスがいかに頑丈かをしめす衝撃の映像。
↓
http://www.youtube.com/watch?v=vjxg_GgkIDY
あと、ホームセンターなどで売ってる中国製の粗悪品は買ってはダメよ。
他のサイトからお引越し。
このところメンテもとどこおりがちで、ほぼ閉鎖状態だったから。
ここはどんな感じかな。
ぼちぼち行きますか。