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前回の記事の
続きです




救急車に乗ってからも
長女は
酸素マスクぶん投げる
血中酸素測る機械ぶん投げる
心電図測るやつぶん投げるで

どーしちゃったの??

って感じで。


病院についてその日は
尿検査、血液検査、CTを撮り、

異常なし。


この頃になると長女はすっかり
落ち着いてたんだよね。


もしかしたら、
てんかんかな??
と言われて


後日、MRIと脳波の検査を
受けることになって、

その日は普通に帰されたアセアセ


この、素敵な靴でチーン






この時点で11時くらい。
発作が起きたのは6時半くらい。


私の異常な叫び声で
ただごとではないと
末っ子が飛び起きてから
病院から帰るまでのあいだ


5歳の末っ子は


"つまらない"
"かえりたい"
"おなかすいた"


は、一切言わなかった 涙


別にそんなふうに
育てたわけでもないし


むしろ末っ子で可愛すぎて
甘すぎるくらいなのに笑い泣き



で、MRIも異常なし。

脳波の検査でも
てんかんらしい波が
見つからなかったと言われ、、


てんかんの薬ももらえずチーン


いつ倒れるかわからない

と言われちゃってえーん



仕事中もお店に電話がかかってくると

もしかして??

と、思っちゃったり



フルタイムで働いてるから

もし家に子供達だけで留守番してるときに
倒れてしまったら
誰が救急車呼ぶの??


家に誰も居なかったら
誰が助けてくれるの??
って色々考えて


在宅で仕事できるように
プログラミングとか
web制作とかwebデザインとか
お勉強しよう
って思ったんだ!!



あの日の長女の発作は
忘れられない、、



本当に怖かった。



長女は、わたしを起こしてくれたことすら
記憶にないらしい。



今までそんなこと
一度もなかったのにいきなり
どうしたんだろう。



実はわたし。
付き合ってた人に
殺されそうになったことがあるんです…


そんな出来事なんかより

ずっとずっと怖かった。。。







かーちゃん頑張るから!!目