三代目J Soul Brothers妄想小説

三代目J Soul Brothers妄想小説

勝手な妄想してます‼︎気軽に話しかけてください✋
コメント待ってます♪三代目loooveです

Amebaでブログを始めよう!


こんばんわ🙌

今まで色々と、妄想小説を書いてきましたが続かず…笑

でも、とりあえず頑張って書きますわー
それではスタート‼︎





『オープニング』


((ふぁ~…

いつものような朝が来た

ジリリジリリという音はしないけど…

今日は珍しく、目覚まし時計が鳴る前に起きたようだ

時計を見る



ん?

いや、違う

まさか。


♡ 「8時46分ーー⁉︎」

どうやら目覚ましはとっくに呆れて鳴り終わってたようだ

((遅刻だぁ、、、!ショック!


私は急いで面接会場へと向かった





AM 10:00 面接スタート

♡ 「結構いっぱいいるなぁ」

面接会場には数十人の人がいた

当たり前だよね。。
ファンもいっぱいだもんね
そう、私はLDH事務所に就職しようとしている

というか、それ以外に特にやりたい事がないから
大好きなEXILEの為に仕事ができるのなら、それ以上のことは望まないだろうなぁ


面接官 「次の方どうぞー」

♡ 「は、はい‼︎」


私は焦って個室の中に入る

中にはHIROさんが…居るのを期待していたがさすがにいないか(-。-;

さまざまな質問を受け、精神ダメージを大きく食らったあと

私はありがとうございますと頭を下げ、個室を出た


((はぁ…

ため息しか出ないな
受かった時の想像が出来ない

こんな私が受かるのかな。。









数日後…

((ピンポーン

♡ 「はーい」

私は急いで外にでると、そこには若い宅急便お兄さんがいた

笑顔で渡されたのは封筒
そう、面接の結果だ

私はおそるおそる封筒を開ける

そこに書かれていたのは…










LDH事務所より面接のご結果

合格です








TEL ◯◯◯-◯◯◯◯



…だけ?w
すごい大雑把というか、テキトーというか、、、

1番下に書いてあった電話番号に電話してみた

((プルルルル…

健二郎 「もしもしぃ?」

♡ 「あ、こんにちは‼︎先日、面接に伺った◯◯というものですが…」

健二郎 「お、◯◯ちゃんや。電話くれたんやなww
下の方にちーちゃく書いてあったろにひひ

♡ 「は、はい。」

健二郎 「そんな緊張せんでええよ。
今日から、◯◯ちゃんには三代目のお世話係をやってもらう!」

♡ 「…え?」

健二郎 「だーかーらー
俺が指名したんや面接の時に。
だから封筒の中身、空っぽやったろ?笑」

この人の言っている意味がさっぱりわからない

三代目って…あのランニングマンだよね
HIROさんの後輩だよね!

あ、でも他にもいるんじゃ…

♡ 「他に誰がいますか?」

健二郎 「◯◯ちゃんだけだよ。
とにかく面接の時のLDH愛っていうか…
ペラペラ喋ってたのが面白かったから決めさせてもろたよ👍」

♡ 「は、はぁ…」

健二郎 「とりあえず、うーん
今日の3時に表参道の◯◯◯っていうカフェ来てくれる?」


私はこれから、あんな事がはじまるなんて


思ってもいなかった















つづく








今日はここまでです‼︎

どうでしたか?

コメント待ってます(^O^)/



















NozOMI