令和2年 
あけましておめでとうございます
マリンメッセ福岡、行ってきました!
2日経っても ゴリゴリの筋肉痛です(笑)
わちゃわちゃのMCだけを 記録しときます
※ 言葉のニュアンスは 勝手に作ってます
そこらへんは 雰囲気で
いつもこの人から
ベースのリョータくん
Ryota
めっちゃ楽しい!
オレ後悔したくないから、超全力でいく!!
もう20代ちゃうけど、今日めっちゃ首振るわ!!
そして次はこの人
ドラムの ともくん
そしてリーダー
ギターのとーるさん
今日は もっと 大好きにさせてくれ!!·····てな感じでした
そして、わちゃわちゃMCの時間
寝たの3時半!」
Tomoya「ちゃんとお風呂入ったん?」
Taka「ちゃんと浸かったよ」
Tomoya「なぁ、知ってる?
お風呂に浸かったら寝付き良くなんねんで!」
Taka「知ってるわ!睡眠の質が良くなるんでしょ?」
Tomoya「そう!それって明日の自分への投資やん?
だから俺の今年の目標、それやねん
」
Ryota「そう!!それで思い出してんけどさ
ホンマにそれって いい目標やねん!」
( リョータのナゾな発言に会場爆笑 )
Taka「リョータ!お前さ、今 なんも考えずに
話に乗っかってきただろ?」
Ryota「いや、ちゃうねんて!
その話で思い出してんけどさ
昔な、ともくんちて めっちゃ汚かってんけどさ
なぜか お風呂だけ めっちゃキレイかってん。」
Tomoya「そう!!なぜかと言うと·····
お風呂に浸かってなかったから。
いつもシャワーだけやってん。」
Toru「 え·····それ なんか嫌やわぁ·····」←ボソッと
Taka「 え?お前ん家、実家 風呂ないの?」
Tomoya「
あぁーるぅーわぁー!!
やめて! みんなの前で。もぉビックリするわー」
Toru「お前めんどくさがりやもんな」
Taka「 あ!分かった!水道代?
俺らも まーまー貧乏だったけど、ともやはもう
めっちゃくちゃ貧乏だったもんな!」
(会場 大爆笑)
Taka「だってさ、俺んち居候してた時なんかさ
ただいまーって玄関入ったら
スーッて入ってって、テーブルに置きっぱにしてた
前の日に食べた俺のカップラーメンの汁
ズズーーッて飲み干してたじゃん!」
Tomoya「いやいや、美味しいって、汁は!」
Taka「いや、美味しいって話じゃなくて!
前の日のカップラーメンの汁なんかさ、毒よ!」
Tomoya「いや、熟成されて·····」
Taka「バ・カ・ヤ・ロ!!カビ生えるわ!」
(会場 爆笑)
Taka「だからコイツ(ともくん)メンバー入れる時も
貧乏だったから「ステーキ奢る」つって」
Toru「そう、ステーキで釣ってんな」
Tomoya「だって1500円のステーキよ?
たかひろが「 あ、奢りますよ
」って言うから
「え?いいんですか?
」って。」
Taka「 やめろ!そんな悪い顔してねーわ!!」
Toru「コイツ(Taka)、2個下やけどね」
Taka「まぁね、絶対メンバーに入れたかったからね!
どうしても 逃したくなかったからね。
それで今、ココにいますから!」
(会場 拍手喝采 

)
Taka「ま、そんなこんなで、今はもう
2日経ったカップラーメンの汁飲まなくても
生活できるようになりましたしね(笑)
それもみんな、皆さんのおかげですしね!」
(またまた 


)
Taka「それでは、今ツアー恒例のコーナー
この中から何人か選んでココに上がってもらうよ」
よーたくん
《リョータ》に聞こえて「近いね」ってリョータ喜ぶ
好きな曲は《Always coming back》
Taka「へぇ〜意外とロマンチックなんだ」
Taka、この よーたくんをリフトしてた相棒を指さして
Taka「偉いよね、友達のために肩車して。
自分だってアピールしたいのにね。
キミのその精神、僕はリスペクトします
」
Takaの右のお母さんは るりちゃん
なんと、なんと、73歳
ステキ!
Taka「るりちゃん お若い! お肌もピチピチ
それじゃ ワンオクを知ったきっかけは?」
るりちゃん「えっとね、YouTube。」
Taka「あらー、すごいね、YouTube!!!」
Toru「そして、コレで俺らを見てくれてるんですね」
*コレ·····首から下げた オペラグラス
(会場 大爆笑
)
Taka「こうして世代を超えて俺らを応援して
くれてるって素晴らしい! 凄く嬉しい!!」
(兄さんはお母さんのコンバースも褒めてました)
黄色シャツの女子 すももちゃん
名前にみんな ビックリしてた。
Taka「オレ小さい頃すもも好きだったなぁ」
高1で、家族みんなワンオク好きなんだって
右端 スーダン出身の方(名前は聞き取れず
)
)なんと、立ち見からのステージ上げでした!
九工大でお勉強されてるとか。
モトアキ?トモアキさん?が
ワンオクを彼女に教えたらしく
Takaが彼を探して「貴方のおかげだよ!」って
立ち見席で手を振る彼、しっかりモニターに映ってたよ
カラオケ好きらしくて、ワンオク歌うんやて
中でも《Heartace》が大好きって
ここら辺までは私も聞き取れたけど
あとはペラペラとTakaと英会話してた
話し終わってTakaが、長い会話を訳してくれた
Taka「要するに、ワンオク大好きって ずっと言ってた
スーダンの人全員ワンオク大好きなんだって」
あ、そうそ、写真撮影の時、
誰の隣に行きたい?ってTakaが聞くわけね
ほな、兄さんの横、Takaの横、ともくんの横·····
ほんで最後のひとりに聞いたら
「ともくんがいい」
そしたらリョータが
えぇ〜ちょ待って待って
てなって中断(笑)
ウソやろ? そこはオレやろ
会場 大爆笑
さすが もってるリョータくんでした
今回、初スタンドで
ステージと会場全体が よく見えて
グラフィックと光演出の素晴らしさに感嘆して
スタンディングの熱いサークルモッシュやダイブに
ムズムズ(笑)
時々、ツイートとかで
「Takaの歌を聞きに来てるんだから
大声で歌う人 勘弁して欲しい」
って書き込み見るんやけど、私は思う
《 歌を聞きたかったら スタンド席へ 》
ワンオクのアリーナは暴れたい人
大声で歌って叫んで LIVEを楽しみたい人
はっちゃけたい人が 楽しむ場所やと思う
近くで見たくてアリーナを取ったのなら
体全体で楽しむ人が沢山いることを受け入れないと
スタンドは 周りの方が歌ってても
Takaの声や演奏の方が大きいから平気でしたよ
次は 名古屋 行くで〜









