体温は37.06℃。よし、安定!
早期妊娠検査薬なら反応が出るころ。
きっと今日、何かがわかるはず!
期待と不安を抱えつつ病院へ。
結果は…
よく…わからなかった…
え?
って感じですが、経過が悪くはなさそう、ということはわかりました。
どうゆうことかと言いますと…
着いてしばらくすると尿検査をしますとのこと。
そのあと待合室で少しの間待っていると名前を呼ばれました。
診察室に入るとすぐに内診台へ。
子宮の様子を見るからねーと、いつものあの台に。
「プロゲストンがちゃんと効いていて、子宮内膜もいい感じ、子宮もいい状態です。」
これ前に妊娠したときも聞いたなー。
やたら子宮が良好だという太鼓判を押されたけど、胎嚢らしき物体もその単語も出てきません。
再び診察室へ。
「いい状態だから、このままキープしよう、来週また来てね。」
「…はい」
え、終わり!?
すぐそこにほそーい妊娠検査薬がありますけど、この結果はどうなんすか?
聞きたいのに、今日は結果出なかったってことかな?でも…とためらっている間に聞けずに終わってしまいました…
チラ見したけど、市販のと違って結果がよくわからない…
これよくあるんです。聞きたいのに聞けない…。いつもの悪い癖で、はっきりせずに終わってしまいました。
ただ、前回の流産のときも、病院の尿検査で結果を知り、その場でおめでとう!と言われ、その数週間後に残念な結果になったので、ぬか喜びにならないように先生が気を使ってくれたのかな?
結局自分で確かめるため、帰りに検査薬を買いました

このあと試してみます。