初めて産み分け相談で病院に行ってきました。
まずは、「男の子を望む方へ」的な一枚もののプリントを渡され、呼ばれるまで目を通しておいてくださいね!と。
産婦人科だから当たり前ですが、妊婦さんで溢れてました

幸せオーラに包まれ、私も幸せをお裾分けしてもらって癒されました

パパに3人目オッケーももらってないのに、病院に行きちょっと罪悪感の中。。。
⚪︎リンカルを2ヶ月分…8,000円
⚪︎排卵検査キット…いくらなんだろ?
を処方されました。
お会計は全部で12,000円弱!
こりゃ後戻り出来ないぞー
と思いました。
と思いました。男の子を産むにはって言う話を、排卵日の関係をメインに説明されたのですが、
その時思ったのが、2人目の時、産み分けのこと知らなくて良かったなぁと。
もしそれで男の子に恵まれていたら、次女には会えてなかったってことだから。
旦那との男の子の赤ちゃんもと思って産み分けに興味を持ちはじめましたが、改めて思うのは、ただただ男の子を希望しているわけではないということ。
愛しい2人の娘。
2人の娘に恵まれたからこそ、男の子が生まれたならどんな顔して、どんな子なんだろうと思えた。
私は姉妹のママになれてとても幸せだということ。
3人目、パパを説得できたなら、男の子産み分けに挑戦しますが、
それで三姉妹になっても、ママはがっかりなんてしないだろうと再確認しました
