昨夜、万一の地震に備えて自家用車の中で一夜を過ごしました。
家の倒壊が不安だったので‥
周りに何もない広場を探すところから難航しましたが、近くの道の駅の駐車スペースが、わりと広かったので、そこに車を停めました。
家を出る際にはガスの元栓も閉め、万一の事態も想定し、水や非常食も車内に詰め込みました。
雨の音も激しくなかなか眠れず、4月といえど肌寒く、体も痛くなり、また、子供も慣れない場所を怖がって泣き出し、夜が明けるまでとても長く感じました。
避難所の人々はもっと不便で怖い思いをしているのだと、胸が苦しくなりました。
無事朝を迎えましたが、家で当たり前のように眠れる生活は当たり前ではないのだと、改めて実感しました。
家の倒壊が不安だったので‥
周りに何もない広場を探すところから難航しましたが、近くの道の駅の駐車スペースが、わりと広かったので、そこに車を停めました。
家を出る際にはガスの元栓も閉め、万一の事態も想定し、水や非常食も車内に詰め込みました。
雨の音も激しくなかなか眠れず、4月といえど肌寒く、体も痛くなり、また、子供も慣れない場所を怖がって泣き出し、夜が明けるまでとても長く感じました。
避難所の人々はもっと不便で怖い思いをしているのだと、胸が苦しくなりました。
無事朝を迎えましたが、家で当たり前のように眠れる生活は当たり前ではないのだと、改めて実感しました。